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商 事 法 務 メ ー ル マ ガ ジ ン
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《商事法務ポータル-タイムライン》
◆SH5524 公取委、改正下請法の施行(2026年1月1日施行)に向けて下請法運用基準等の改正案を公表 佐々木智生(2025/07/29)
https://portal.shojihomu.jp/archives/75914
◆SH5523 中小受託取引適正化法成立(第3回)代金の決定・支払・執行――改正により求められる取引実務の再構築 原悦子/西向美由(2025/07/28)
https://portal.shojihomu.jp/archives/75907
《官庁等情報》
■法務省、「民法(遺言関係)等の改正に関する中間試案」(令和7年7月15日)の取りまとめ(29日)
https://www.moj.go.jp/shingi1/shingi04900001_00299.html
○参考資料(検討経緯・主な検討事項の要約資料)(29日)
https://www.moj.go.jp/content/001443960.pdf
■公取委・経産省、スマートフォンにおいて利用される特定ソフトウェアに係る競争の促進に関する法律第三条第一項の事業の規模を定める政令等の一部を改正する政令等について〔令和7年12月18日全面施行〕(29日)
https://www.jftc.go.jp/houdou/pressrelease/2025/jul/250729_smartphone.html
○公取委、スマートフォンにおいて利用される特定ソフトウェアに係る競争の促進に関する検討会「議論を踏まえた公正取引委員会に対する提言」(25日)
https://www.jftc.go.jp/soshiki/kyotsukoukai/kenkyukai/smlaw/teigen.pdf
■公取委、事務総長定例会見記録(令和7年7月23日付け)〔企業における独占禁止法コンプライアンスの向上に向けた取組、フードサプライチェーンにおける商慣行実態調査ほか〕(29日)
https://www.jftc.go.jp/houdou/teirei/2025/jul_sep/250723.html
■公取委、美里工業株式会社に対する勧告について〔下請法(返品の禁止及び金型等無償保管)違反〕(29日)
https://www.jftc.go.jp/houdou/pressrelease/2025/jul/250729_misato.html
■総務省、放送事業者におけるガバナンス確保に関する検討会(第2回)資料(29日)
https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/hosojigyoshan_governance/02ryutsu09_04000272.html
■経産省、産業構造審議会総会(第34回)資料(29日)
https://www.meti.go.jp/shingikai/sankoshin/sokai/034.html
■経産省、トランジション・ファイナンス環境整備検討会(第12回)資料(28日)
https://www.meti.go.jp/shingikai/energy_environment/transition_finance/012.html
■環境省、「グリーンファイナンス市場の中長期的な発展に向けて」の公表について(28日)
https://www.env.go.jp/press/press_00235.html
■中企庁、中小企業の親族内承継に関する検討会(第2回、7月10日開催)議事要旨(29日)
https://www.chusho.meti.go.jp/koukai/kenkyukai/shinzoku/002/gy.pdf
○資料(10日)
https://www.chusho.meti.go.jp/koukai/kenkyukai/shinzoku/002.html
■特許庁、産業構造審議会知的財産分科会意匠制度小委員会(第20回、6月30日開催)議事録(29日)
https://www.jpo.go.jp/resources/shingikai/sangyo-kouzou/shousai/isho_shoi/document/index/isyou_20gijiroku.pdf
■内閣府、男女共同参画会議 第6次基本計画策定専門調査会(第5回)資料〔第6次男女共同参画基本計画策定に当たっての基本的な考え方(骨子案)〕(29日)
https://www.gender.go.jp/kaigi/senmon/6th/shidai/6th-5-s.html
■消費者委員会、支払手段の多様化と消費者問題に関する専門調査会(第8回)資料〔中間整理案〕(24日)
https://www.cao.go.jp/consumer/kabusoshiki/payment/008/shiryou/index.html
■消費者委員会、住宅の品質確保の促進等に関する法律に係る告示改正についての答申(25日)
https://www.cao.go.jp/consumer/content/20250723_toshin.pdf
■厚労省、「令和7年版厚生労働白書」を公表(29日)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59721.html
■厚労省、労災保険制度の在り方に関する研究会(第8回)資料〔中間報告書案〕(29日)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_60107.html
■農水省、株式会社ヤマナカにおける生鮮水産物(カニ)の名称の不適正表示に対する措置について(29日)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/250729.html
■資源エネ庁、同時市場の在り方等に関する検討会(第18回)資料(29日)
https://www.meti.go.jp/shingikai/energy_environment/doji_shijo_kento/018.html
■金融庁、バーゼル銀行監督委員会によるワーキング・ペーパー「監督の実効性についての教訓に係る文献調査」の公表について(28日)
https://www.fsa.go.jp/inter/bis/20250728/20250728.html
■規制改革推進会議、「規制改革・行政改革ホットライン(縦割り110番)」で受け付けた提案及び所管省庁からの回答を更新(28日)
https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/hotline/h_index.html
■東証、カーボン・クレジット市場における超過削減枠の決済スケジュールの変更等について(制度要綱の公表等)(29日)
https://www.jpx.co.jp/news/2040/20250729-01.html
■欧州委、Temuに対し、デジタルサービス法に基づくマーケットプレイスで違法な製品が流通するリスクを適切に評価する義務に違反したとの暫定的な認定(28日)
https://ec.europa.eu/commission/presscorner/detail/en/ip_25_1913
《企業等の動向》
■オルツ、第三者委員会の調査報告書(公表版)公表に関するお知らせ〔循環取引により2021年12月期から2024年12月期までの売上高の大半が過大計上との指摘〕(28日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS82078/a6538c34/d2a7/4650/8565/7216cc3cf089/140120250729522828.pdf
○代表取締役の異動に関するお知らせ(28日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS82078/7fc55b59/472a/4d04/9a95/4f3333b070d4/140120250725520996.pdf
○当社株式の監理銘柄(審査中)の指定に関するお知らせ(28日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS82078/babc9fd5/852d/458c/8cf8/a605a53fedd1/140120250726521064.pdf
○東証、監理銘柄(審査中)の指定:(株)オルツ〔新規上場申請に係る宣誓書において宣誓した事項について重大な違反を行った場合に該当するおそれがあると当取引所が認める場合ほか〕(25日)
https://www.jpx.co.jp/news/1023/20250725-13.html
■アルファクス・フード・システム、特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ(25日)
https://www.afs.co.jp/category/ir/PDF/250725_p10584.pdf
■アーキテクツ・スタジオ・ジャパン、当社元代表取締役で現取締役である者による不正行為及びその疑いのある行為に関する調査委員会の設置について(25日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/as99868/5e0c6eaf/e5c7/4116/b5ec/a1e69a342ad9/140120250725520990.pdf
○臨時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ〔株主からの臨時株主総会の招集請求につき、同株主提出の役員解任議案を付議〕(25日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/as99868/f8438d16/cd53/467d/bfb8/c3459d32a2da/140120250725520985.pdf
■日本テレビホールディングス、日本テレビガバナンス評価委員会の意見書(中間とりまとめ)受領について〔TOKIOメンバーの番組降板を巡る一連の対応への評価〕(28日)
https://www.ntv.co.jp/info/pressrelease/20250728-1.html
■オーネックス、臨時株主総会の不開催及び基準日の取消しに関するお知らせ〔招集を請求した株主との協議の結果、開催を見送る〕(29日)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/5987/tdnet/2660637/00.pdf
■トプコン、MBO の実施の一環としてのTK株式会社による当社株券等に対する公開買付けの開始並びに株式会社KKRジャパン及びJICキャピタル株式会社の資本参画に関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ(28日)
https://www.topcon.co.jp/invest/wp-content/uploads/library/financial/2025/release_20250728_02_JP.pdf
■芝浦電子、2025年5月1日付「ミネベアミツミ株式会社による当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ」の一部変更に関するお知らせ〔公開買付期間の延長〕(28日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02620/6ffcdf25/7702/4634/8247/be7fb7e703ee/140120250728521534.pdf
○ミネベアミツミ、「株式会社芝浦電子に対する公開買付けの開始に関するお知らせ」の変更に関するお知らせ(28日)
https://www.minebeamitsumi.com/news/press/2025/__icsFiles/afieldfile/2025/07/28/press_release_20250728.pdf
■Hamee、定時株主総会の議案の承認に関するお知らせ〔子会社の株式分配型スピンオフの実施〕(28日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS71035/7c15e1a0/950b/45ce/a23b/a25825457c83/140120250728521519.pdf
《裁判動向》
■サカイホールディングス、当社連結子会社訴訟の上告不受理決定に関するお知らせ〔連結子会社の役員解任について会社法上の「正当な理由」には相当しないとした控訴審判決への同子会社の上告提起等が不受理〕(29日)
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120250729522859.pdf
■イントランス、当社子会社に対する訴訟提起に関するお知らせ(28日)
https://intrance.jp/ir/%e5%bd%93%e7%a4%be%e5%ad%90%e4%bc%9a%e7%a4%be%e3%81%ab%e5%af%be%e3%81%99%e3%82%8b%e8%a8%b4%e8%a8%9f%e6%8f%90%e8%b5%b7%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/
《法案提出・審議状況》
■官邸、定例閣議案(29日)
https://www.kantei.go.jp/jp/kakugi/2025/kakugi-2025072901.html
・人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律の一部の施行期日を定める政令(決定)
・人工知能戦略本部令(決定)
・スマートフォンにおいて利用される特定ソフトウェアに係る競争の促進に関する法律の施行期日を定める政令(決定)
・スマートフォンにおいて利用される特定ソフトウェアに係る競争の促進に関する法律第3条第1項の事業の規模を定める政令等の一部を改正する政令(決定)
《パブリック・コメント(意見募集開始)》
■法務省、「民法(遺言関係)等の改正に関する中間試案」に関する意見募集(29日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&Mode=0&id=300080326
■農水省、食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律の施行に伴う農林水産省関係省令の整備に関する省令に関する意見募集(29日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&Mode=0&id=550004169
○食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律第七条第一項の農林水産大臣及び財務大臣が指定する資金の一部を改正する告示案に関する意見募集(29日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&Mode=0&id=550004170
■厚労省、労働安全衛生規則の一部を改正する省令案に関する意見募集(29日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495250110&Mode=0
○労働安全衛生法第七十七条第四項の規定に基づき厚生労働大臣が定める基準(案)に関する意見募集(29日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495250113&Mode=0
■厚労省、食品衛生法施行規則の一部を改正する省令案に関する意見募集(28日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=495250115&Mode=0
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★今日の書棚
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●「ハンドブック」シリーズに「IPO」が登場。実務に堪能なプレーヤーが結集!
『IPOハンドブック』
磯橋 敏雄・伊藤 俊哉・齋藤 勝彦・柴谷 哲朗・広瀬 英明・村田 雅幸・本村 健・山岸 洋一 編著(1004頁、9,900円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6097&cd=3171&state=new_and_already
●利用規約・プライバシーポリシーの条項例の逐条解説
『ゼロからはじめる利用規約――ウェブサービス事業者のための作成マニュアル』
弁護士法人 飛翔法律事務所 編(248頁、3,080円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6096&cd=3170&state=new_and_already
●消費者契約法2022年(令和4年)改正等に対応した最新版
『コンメンタール消費者契約法〔第3版〕』
日本弁護士連合会消費者問題対策委員会 編(1018頁、13,200円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6093&cd=3134&state=new_and_already
●ある企業の「一生」を通じて、日本的企業システムの今とこれからを描く
『インセンティブ・バーゲニングと企業法――企業の一生プロジェクト』
宍戸 善一・大崎 貞和・木下 信行・中原 裕彦・水町 勇一郎・渡辺 徹也 著(1036頁、13,200円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5798&cd=3159&state=new_and_already
●LPS や LLP の組成・運営を円滑に進めていくために
『LPS法/LLP法』
石川 魁 著 経済産業省産業組織課 監修(344頁、4,180円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6092&cd=3169&state=new_and_already
●5つの事業提携契約の実務的分析を通じ、その法的関係を契約論の視点から整理
『事業提携契約の実務と理論的展開』
髙井 章光 編著 稲田 和也・岩﨑 政明・曽我 幸男・西島 良尚 著(328頁、5,500円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6086&cd=3167&state=new_and_already
●企業法務のプロによる、リベラルアーツと日本企業のガバナンス論
『ガバナンスを語る』
中村 直人 著(208頁、2,640円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6084&cd=3165&state=new_and_already
●契約実務担当者必携の「考えながら読み進める」実務指南書
『契約業務の実用知識〔第3版〕』
堀江 泰夫 著(352頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6083&cd=3166&state=new_and_already
●複雑なインセンティブ報酬制度を導入事例や動向とともにコンパクトに整理!
『ポイント解説 実務担当者のためのインセンティブ報酬』
峯岸 健太郎 編著 大草 康平・金井 悠太・迫野 馨恵・辻 勝吾・新岡 美波・橋本 基美 著(432頁、4,620円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6078&cd=3145&state=new_and_already
●実務熟知する執筆陣が、子会社管理に実効性を持たせるための要諦を解説。
『実効的子会社管理のすべて〔第2版〕』
松山 遙・水野 信次・野宮 拓・西本 強・小川 尚史 著(576頁、7,040円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6076&cd=3163&state=new_and_already
●役員報酬制度を社内DIYできるレベルで理解しよう
『役員報酬制度の設計実務』
綾 高徳 著(232頁、2,640円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6032&cd=3155&state=new_and_already
●仲裁ADR法学会の学会誌第20号
『仲裁とADR(第20号)』
仲裁ADR法学会 編(168頁、4,070円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6081&cd=3164&state=new_and_already
●上場会社と株主が「建設的な対話」を行うために
『SR・株主対応ハンドブック』
田中 亘・倉橋 雄作 編著 三井住友信託銀行ガバナンスコンサルティング部 著(544頁、6,600円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6031&cd=3157&state=new_and_already
●裁判例に見る論点、実務上関心の高い論点、不明確で検討が必要な論点を網羅
『リーガル・フロンティア 取締役の辞任と解任』
近藤 光男・加藤 真朗 編 加藤&パートナーズ法律事務所 著(336頁、4,180円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5801&cd=3154&state=new_and_already
●韓国・台湾との比較から、わが国家族法改正のあり方を模索する
『家族法改正セミナーI――比較編 東アジア法・実務の位置づけ』
大村 敦志 編(312頁、6,050円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5797&cd=3162&state=new_and_already
_/_/近刊
○大改正された中国会社法の全条文を逐条解説
『中国商事法研究第3巻 中国会社法逐条解説』
神田 秀樹・朱 大明 編(464頁、7,700円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6131&cd=3183&state=forthcoming
○知財実務家必読の特許庁審査官・審判官等による27論考
『塩月秀平先生喜寿記念論文集 特許制度140周年 特許審査審判を取り巻く新たな潮流』
淺見 節子・澤井 智毅・高倉 成男・土井 俊一・松田 一弘 編(700頁、13,200円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6130&cd=3181&state=forthcoming
○立案担当者が法改正の趣旨・内容をわかりやすく解説する
『一問一答 新しい民事執行・民事保全・倒産及び家事事件等に関する手続(デジタル化等)――令和5年民事関係手続等における情報通信技術の活用等の推進を図るための関係法律の整備に関する法律の解説』
脇村 真治 編著(344頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6126&cd=3180&state=forthcoming
○生成AIの仕組みを明らかにし著作権に関する論点を検討する実務の指南書
『生成AIと著作権の論点』
福岡 真之介 編著(256頁、3,520円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6123&cd=3176&state=forthcoming
○公益財団法人日弁連法務研究財団の研究成果を収録
『法と実務 vol.19』
日弁連法務研究財団 編(320頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6124&cd=3179&state=forthcoming
○輸出企業の法務・通関担当者にとって実務において欠かせない必携書
『日本企業のためのアンチ・ダンピング対応の実務』
西村 祥平・小原 妙子・杉澤 愛 著(384頁、5,500円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6118&cd=3175&state=forthcoming
○M&A時の労働法務DDの指標となる専門書。5年ぶりの大幅改訂!
『M&Aにおける労働法務DDのポイント〔第3版〕』
東京弁護士会労働法制特別委員会 企業集団/再編と労働法部会 編著(368頁、4,400円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6115&cd=3173&state=forthcoming
○事業再生と民事実務を長年最先端で牽引してきた中井康之弁護士の軌跡
『中井康之弁護士古稀記念論文集 切り拓く、創る~実践の道程』
道垣内 弘人・山本 敬三・山本 和彦・印藤 弘二・藤本 利一・大川 治 編(624頁、8,250円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6110&cd=3172&state=forthcoming
○新たに可能となる「私的整理の多数決」について解説
『解説 早期事業再生法――多数決による私的整理の実務』
藤原 総一郎 著(200頁、2,860円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6121&cd=3177&state=forthcoming
○コーポレート・ガバナンスを比較法的視点から検討した著作集
『コーポレート・ガバナンスの研究』
前田 重行 著(400頁、8,250円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6113&cd=3174&state=forthcoming
○破産手続の基本理念に立ち返る基本書、10年ぶりの全面改訂!
『破産申立マニュアル〔第3版〕』
東京弁護士会倒産法部 編(544頁、5,280円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6089&cd=3168&state=forthcoming
_/_/別冊商事法務
○No.481『東証プライムの役員報酬設計 2024年開示情報版』
澁谷 展由 著(280頁、6,270円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6077&cd=5315&state=separate_shojihoumu
○No.480『招集通知・議案の記載事例〔2025年版〕』
プロネクサス ディスクロージャー相談第1部 編(808頁、9,020円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5737&cd=5314&state=separate_shojihoumu
○No.479『株主総会想定問答集〔2025年版〕』
河村 貢・豊泉 貫太郎・河和 哲雄・蜂須 優二・岡野谷 知広 著(848頁、7,590円 (税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5736&cd=5313&state=separate_shojihoumu
◎既刊一覧は下記へ
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_/_/別冊NBL
○No.195『民法(成年後見等関係)等の改正に関する中間試案』
商事法務 編(274頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6129&cd=7167&state=separate_nbl
○No.194『「消費者被害の拡大を防止するための実効性の高い手法等に関する研究会」における議論等の整理』
商事法務 編(168頁、3,850円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6109&cd=7166&state=separate_nbl
○No.193『民事判例研究2 2024年下期』
民事判例研究会 編(156頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6098&cd=7165&state=separate_nbl
◎既刊一覧は下記へ
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◆8/27、9/11東京開催「業務効率化のためのテック導入・利活用の実務ガイド(全2回)~電子契約・署名・文書管理・リーガルテックの導入から運用・最適化・リスク対応まで~」〔WEB配信9/25-11/25〕
講 師:齋藤弘樹 弁護士/岩本圭矢 弁護士(岩田合同法律事務所)
詳 細:https://saiken.shojihomu.co.jp/public/library/3447/20250827gy.pdf
◆9/17東京開催「法的視点で解説 AI導入・利活用の実務ガイド~中堅・中小企業でも始められるAIガバナンスとリスク対応~」〔WEB配信10/10-11/10〕
講 師:殿村桂司 弁護士・小松 諒 弁護士(長島・大野・常松法律事務所)
佐久間弘明 氏(一般社団法人AIガバナンス協会 業務執行理事 兼 事務局長)
詳 細:https://saiken.shojihomu.co.jp/public/library/3480/20250917ho.pdf
◆9/30、10/14東京開催「古くて新しい!? 循環取引をめぐる裁判例動向と企業の管理体制の在り方~開示検査事例集も紐解きながら~(全2回)」〔WEB配信11/10-2026/1/23〕
講 師:遠藤元一 弁護士(東京霞ヶ関法律事務所)
詳 細:https://saiken.shojihomu.co.jp/public/library/3479/20250930fu.pdf
◎共通お申込み先:https://saiken.shojihomu.co.jp/page/trial
◎債権管理実務研究会お問合せ先:saiken-kanri@shojihomu.co.jp
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★セミナー 《募集中! ビジネス・ロー・スクール》
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◆実践で学ぶ契約書審査業務の勘所【取引基本契約編】~そのレビューで大丈夫?~
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=2848&scd=11250829
日々の実務で避けては通れない契約書レビュー業務。テキストやセミナーで学んではいるけどこれで正解?そんな不安を解消するために、取引基本契約をテーマとして、事前課題の検討と講師による添削・講評を通じて、インタラクティブに対応力を磨く実践型講座。2024年度に開催した課題を踏襲しつつ、これまでに寄せられた30名以上のフィードバックをもとに、検討内容をより一層深める
講 師:大川 治 弁護士/松尾洋輔 弁護士(堂島法律事務所)
日 時:8月29日(金)13:30~17:00(質疑応答込)
受講料:1名につき44,000円 (受講料40,000円+税)
※経営法友会会員には本講を特別割引価格(30,800円(税込))でご提供します。
◆印紙税の基本~事例で学ぶ実務対応~
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3066&scd=11250905
講義前半では、印紙税の基礎知識や考え方を整理し、後半では、業務委託契約などの日常的に締結する契約だが印紙税の扱いとしてとくに間違いやすい事例をもとに受講者に考えていただきながら実務のポイントを整理
講 師:山端美德 税理士・行政書士(山端美德税理士事務所・行政書士事務所)
日 時:9月5日(金)13:30~17:00
受講料:1名につき33,000円 (受講料30,000円+税)
※テキストとして『間違うと痛い!! 印紙税の実務Q&A〔三訂版〕』(大蔵財務協会、2021年)を無料贈呈
◆公益通報対応業務従事者のためのストレスを軽減する対処スキル習得講座
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3076&scd=14250910
公益通報対応業務従事者が日々感じるストレスの原因からその解消法、ストレスの少なくなる通報者とのコミュニケーションスキル等、従事者自身の心を守るためのスキル等を全3回の講座で習得することを目指す
講 師:五十嵐治 公認心理師・臨床心理士
日 時:※各講単体受講も可能です。
・第1講「あなたに合ったストレスのセルフケア実践法」9月10日(水)14:00~17:00
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3077&scd=11250910
・第2講「明日から実践できるコミュニケーションスキル」10月9日(木)14:00~17:00
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3078&scd=12250910
・第3講「ストレスを減らすために物事の受け止め・考え方を柔軟にする方法」11月13日(木)14:00~17:00
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3080&scd=13250910
受講料:1名につき88,000円 (受講料80,000円+税)
早期割引:8/1(金)12時までにお申し込みの方は特別割引価格(66,000円(税込))でご提供します。
★2025年7月ご案内の最新のセミナーカタログ
https://www.shojihomu.co.jp/public/library/3058/new-catalog.pdf
◎各種お問合せ先:law-school@shojihomu.co.jp
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★日本ADR協会
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◆Podcastで教えて! トラブル解決の現場から
ADR機関の皆様から現場のお仕事の内容や取り組みの工夫についてなどお話を伺います。
第3回(証券・金融商品あっせん相談センター〔FINMAC〕)
https://youtu.be/Gfz53RiI9mA
★バックナンバーはこちらから↓
https://japan-adr.or.jp/podcast/podcaststarted/
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★NBL最新号 ※主な記事のご案内
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<7月15日号>
●経営目線でリスクのインパクトを可視化する 三保友賀
○人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律(令和7年法律第53号)の概要 内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局 AI制度審議室
●円滑な事業再生を図るための事業者の金融機関等に対する債務の調整の手続等に関する法律(早期事業再生法)について 中西友昭
○公益通報者保護法の一部を改正する法律(令和7年法律第62号)の概要 安達ゆり/三宅好浩/岩田朋子/山内裕雅/坂上響平/倉本想/乗田有梨加
●令和7年公益通報者保護法改正と企業実務への影響 山内裕雅
○米国法務機能研究――コーポレートガバナンスにおける法務部門 野口裕理子
●生成AIで進化する法務業務 生成AIを使いこなし、その先へ――パナソニックグループの挑戦 友井田亮/根橋弘之
○企業法務の新たなイシューとしての「公衆衛生リスク」――ビジネスと人権を例に 南谷健太
●法制審議会便り
・会社法制(株式・株主総会等関係)部会第3回会議 原哲也/吉田昌平/相澤亮/近藤武尊
○時代を生き抜くためのリーガルセンス 法的思考の実践 第15回 解雇――規範的法令の適用(3) 門口正人
●契約書レビューの体系と実践 第21回・完 協議、裁判管轄・仲裁条項② 滝琢磨/川中啓由/菅野邑斗/富井湧/松本太朗
○EU競争法入門 第16回・完 「EU競争法」という思考枠組み 市川芳治
●責任ある持続可能なサプライチェーンのための欧州モデル条項 第2回 欧州モデル条項の特徴および構成 湯川雄介/伴真範/長岡隼平
○「ビジネスと人権」 実務から理解する取組のエッセンス 第10回 認定NPO法人虹色ダイバーシティ 塚田智宏
●企業法務のための特商法講座 第5回 電話勧誘販売――アップセル・クロスセル等 古川昌平/小林直弥
○EUデジタル規制の実務対応 第5回 データ法――データアクセスに係る義務と実務対応(上)Simon Clemens Wegmann/関口朋宏
●AI・データ時代のXaaSビジネス法務――フレームワークと実務課題 第2回 BaaS 図師康之
○惜字炉 ガバナンス規制の変容について考える
◎NBLのお申込み・お問合せは下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/subscription_now?category=2&sub_category=7
◎NBLバックナンバーの目次は下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/subscription_back_number?category=2&sub_category=7
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★資料版商事法務最新号 ※主な記事のご案内
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「資料版商事法務」ご購読者様専用のウェブサイトを開設いたしました。
https://shiryouban.shojihomu.co.jp/
「資料版商事法務オンライン」は、これまで本誌が紙媒体でご提供してきた株主総会の開催状況、開示書類の事例と分析等について、デジタルデータの特性を活かして読者の皆様が利用しやすい形で情報をご提供するウェブサイトです。
<6月号>
●投資単位の引下げに向けた取組みと実務対応 内田修平
○買収行動指針および公正M&A指針を踏まえた上場会社をめぐる買収事案の事例分析(上)――2024年4月~2025年3月 佐橋雄介/菅隆浩/中野常道/嶋田祥大
●少数株主による臨時株主総会招集請求がなされた事例――2024年4月~2025年3月 磯野真宇
○最近の裁判動向
・ニデックによる牧野フライス製作所新株予約権無償割当差止仮処分命令申立事件(東京地決令7・5・7)
●2025年5月総会219社の分析
・株主総会概況
・狭義の招集通知・任意記載事項
・目的事項の表示・付議議案
・付議議案の分析と記載事例
・株主の質問
・臨時総会動向(5月開催16社)
◎資料版商事法務のお申込みは下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/subscription_now?category=2&sub_category=8
◎資料版商事法務バックナンバーの目次は下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/subscription_back_number?category=2&sub_category=8
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★旬刊商事法務最新号 ※公益社団法人商事法務研究会発行
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<7月25日号>
●座談会 「『稼ぐ力』を強化する取締役会5原則」と取締役会実務等の変容 神田秀樹/中西友昭/内ヶ﨑茂/武井一浩(司会)
○MBOや支配株主による完全子会社化に関する企業行動規範の見直し等の概要 中村咲百合
●東京株式懇話会「SR活動実態調査2025」と実務上の示唆 平岡幸一郎/高橋直樹/監修:円谷昭一
○不祥事発生時の報道対応〔上〕 竹内朗/渡邉宙志/神田詠守
●アクティビストとの「対話」のあり方─不要な有事を避けるために 磯野真宇
○米国会社・証取法判例研究 No.454 M&A取引の買収者が対象会社役員の信認義務違反行為を幇助・教唆したとして損害賠償義務を負うとされた事例―― In re Columbia Pipeline group, Merger Litig., 299 A.3d 393 (Del. Ch. 2023). 津田裕介
●新商事判例便覧 No.794
○SCRAMBLE 6月の株主総会シーズンを終えて
◎商事法務研究会ではXアカウントを運用中。Follow me!
https://twitter.com/SHOJI_HOMU
◎旬刊商事法務バックナンバーの目次は下記へ
https://www.shojihomu.or.jp/p022
※「旬刊商事法務」(月3回発行)年間購読料39,600円[半年21,780円](税込)
◎旬刊商事法務のお申込み・お問合せは下記へ(公益社団法人商事法務研究会)
https://www.shojihomu.or.jp/p009
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★会員解説会 ※公益社団法人商事法務研究会
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商事法務研究会会員の方は、マイページの「会員解説会」から、会場参加または配信をお選びのうえお申し込みください。
https://www.shojihomu.or.jp/login/logins
【一般(有料、ウェビナー配信)】
◆2025年度第5回会員解説会「民事裁判情報活用促進法の概要」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3132&scd=KHKS0001111
◆2025年度第4回会員解説会「いわゆる「譲渡担保法」等の概要」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3127&scd=KHKS0001108
◆2025年度第3回会員解説会「改正マンション関係法の解説」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3122&scd=KHKS0001105
◆2025年度第2回会員解説会「下請中小企業振興法の全体像と改正の要点」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3119&scd=KHKS0001102
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★事業再生研究機構セミナー
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【事業再生研究機構・商事法務ビジネス・ロー・スクール共催】
〈大阪開催〉「法的整理の債権者申立て」の活用~事例紹介と研究会メンバーとの懇談会~
事業再生研究機構の「法的整理に係る債権者申立研究会」が取りまとめた『債権者申立ての活用』を素材として、講師・参加者相互での質疑、意見交換を交えながら債権者申立ての実情と課題を共有します。
開催日:2025年9月3日(水)18:00~20:00(会場開催のみ・軽食付)
会 場:AP淀屋橋(大阪市中央区北浜3-2-25 京阪淀屋橋ビル 3F)
講 師(敬称略):三森仁/鐘ヶ江洋祐/北野知広/堀野桂子/宮本聡/春木浩人
受講料:
①事業再生研究機構会員以外:
金融機関等、企業所属の方 5,500円(税込)/1名
それ以外の方 8,800円(税込)/1名
②事業再生研究機構会員(所属) の方:無料
お申込み:8月27日(水)締切
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3180&scd=21250903
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★電子版会社法コンメンタール
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104名の執筆者による全22巻と補巻(平成26年改正)からなる『会社法コンメンタール』シリーズを電子化(第22巻総索引を除く)。
文中の他文献約8万箇所にリンクを付与し、参照先文献の本文、または書誌情報が閲覧可能です。
https://www.shojihomu.co.jp/notice/details/66
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★法教育フォーラム
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法教育関連イベントなど、法教育に関する情報を発信しています
http://www.houkyouiku.jp/
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◇公益財団法人全国銀行学術研究振興財団 2025年度学術研究助成募集のご案内
経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究、その研究成果の刊行に対する助成事業を行っております。2025年度の研究・刊行助成について、以下の通り募集いたします。
期 間:2025年7月1日(火)募集開始、8月31日(日)必着
対 象:日本の大学の教授、准教授、講師、助教、助手、研究員(いずれも兼任・非常勤を含む)および外国の大学に在籍している日本人研究者
1)研究助成:助成金を用いた研究への助成(成果物を公表)
単独研究100万円以内/件、共同研究150万円以内/件
2)刊行助成:研究成果の刊行を助成
150万円以内/件
詳 細:募集要項をご覧ください。
https://www.zenginzaidan.jp/
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◇株式会社カケコム主催「次世代弁護士カンファレンス」
“次世代の弁護士業界をつくる、知と人の交差点” 次世代の弁護士に求められるものとは?
若手弁護士とシニア弁護士の出会い、多様な働き方の紹介、リーガルテック企業との連携など、法曹界の未来を創る場をご提供します。
日 時:2025年8月8日13:00~19:45
会 場:ベルサール汐留(東京都中央区銀座8-21-1 住友不動産汐留浜離宮ビル2F)
注目セッション(一部抜粋):
・「企業における法務人材に求められる力とは」――法務の価値と未来を考える講義形式セッション
企業内で法務を担う方々の「これからのキャリア」や「組織内における存在意義」を、法務参謀アカデミーでの知見も交えながらお伝えするセッションです。人材育成・評価・経営との接点に課題感を持っている方には、実務とキャリアの橋渡しになる内容をお届けできると思います。
・迫る刑事罰リスク、加速する内部通報制度――弁護士と現場が語る、ガバナンス強化の今(登壇:企業法務責任者、社外役員、弁護士)
・生成AIとリーガルテックの最前線
・IPO・上場推進における法務の役割
・インハウス弁護士というキャリア
・女性弁護士×女性経営者が語るリーダー論
そのほか、中規模法律事務所のDX活用事例、ロースクール生との交流型セッションなど、多彩なテーマを予定しています。
定 員:1,000名
参加費:商事法務メルマガ読者無料(通常6,000円)
▼参加メリット
├ 自社の法務・コンプラ体制の見直しに役立つ具体的な実例・知見
├ 他社の実務家・専門家・弁護士との交流による視座の拡大
└ 社内法務人材のキャリア形成・育成に関する最新トレンドの把握
▼カンファレンス詳細はこちら
https://lp.kakekomu.com/conference/2025-summer
▼商事法務メルマガ読者無料招待中! 下記フォームから今すぐお申し込み
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeW5bpmx5fyv1x_yIRyCp_MAKGR41DYDMHYrByVCiBf0Dfgtw/viewform
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◇一般社団法人国際商事法研究所&トムソン・ロイター共催セミナー「国際英文契約講座 実践編」
日 時:2025年8月27日(水)14:30~16:30
場 所:トムソン・ロイター株式会社 本社セミナールーム
(東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー10階)
講 師:弁護士 松尾剛行(桃尾・松尾・難波法律事務所パートナー弁護士(第一東京弁護士会)・ニューヨーク州弁護士、法学博士、学習院大学特別客員教授、慶應義塾大学特任准教授、一般社団法人AIリーガルテック協会代表理事)
プログラム:
[講師によるセッション]
・松尾先生による英文契約書作成・交渉についてのポイント解説
・契約書レビューや交渉準備に向けた“Practical Law”の利用方法のご説明
[交渉の実践(グループワーク)]
・業務委託契約を想定した契約書のレビュー、交渉ポイントの整理、ディスカッション
・グループ間での交渉の実践
[講評]
対 象:企業の経営企画・法務・総務・知財部門の責任者ならびに実務担当者
参加費:一般20,000円(税別)※8月13日(水)までのお申込で早割10,000円(税別)
国際商事法研究所会員10,000円(税別)
お申込・詳細:8月20日(水)15:00締切
https://www.ibltokyo.jp/seminar/7295
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