商事法務メルマガno.2165(2025/09/16)

お知らせ

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商 事 法 務 メ ー ル マ ガ ジ ン
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《商事法務ポータル-タイムライン》
◆SH5571 東証、英文開示に関する海外投資家アンケート調査結果 松橋翔(2025/09/16)
 https://portal.shojihomu.jp/archives/76491
◆SH5570 金融庁、大量保有報告制度における「重要提案行為等」・「共同保有者」の概念整理を公表 菅隆浩/加納さやか(2025/09/16)
 https://portal.shojihomu.jp/archives/76469

《官庁等情報》
■監査役協会、更新版「サステナビリティ情報の開示と保証をめぐる議論の動向について」を公表(2025/09/16)
https://www.kansa.or.jp/news/post-14321/
■経産省、犯罪による収益の移転防止に関する法律違反の特定事業者(郵便物受取サービス業者)に対する行政処分を実施しました(2025/09/12)
https://www.meti.go.jp/press/2025/09/20250912005/20250912005.html
■総務省、通信履歴の保存の在り方に関する要請の実施〔電気通信事業者に向け、業務の遂行上必要な通信履歴を少なくとも3か月から6か月程度保存するよう要請〕(2025/09/16)
https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban18_01000270.html
 ○要請文(2025/09/16)
 https://www.soumu.go.jp/main_content/001030755.pdf
■金融庁・警察庁、法人口座及びインターネットバンキングの利用を含む預貯金口座の不正利用等防止に向けた対策の一層の強化について〔インターネットバンキング利用申込みの際の注意喚起等〕(2025/09/16)
https://www.fsa.go.jp/news/r7/sonota/20250912/20250912.html
■会計士協会、「サステナビリティ保証業務のよくある質問(FAQ)」の翻訳の公表について(2025/09/12)
https://jicpa.or.jp/specialized_field/20250912icj.html
■会計士協会、ISA 240(改訂)「財務諸表監査における不正に関する監査人の責任」ファクトシートの翻訳の公表について(2025/09/16)
https://jicpa.or.jp/specialized_field/20250912ihg.html
■経団連、2025年度規制改革要望(2025/09/16)
https://www.keidanren.or.jp/policy/2025/059.html

《企業等の動向》
■ソフト99コーポレーション、ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ(2025/09/16)
https://www.soft99.co.jp/img/250916-4.pdf
 ○ECM マスター ファンド SPV 3による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明(留保)のお知らせ(2025/09/16)
 https://www.soft99.co.jp/img/250916-5.pdf
 ○(変更)「MBOの実施及び応募の推奨に関するお知らせ」の一部変更に関するお知らせ(2025/09/16)
 https://www.soft99.co.jp/img/250916-3.pdf
 ○(訂正)「9月12日の一部報道について」の一部訂正について(2025/09/16)
 https://www.soft99.co.jp/img/%EF%BC%88%E8%A8%82%E6%AD%A3%EF%BC%89%E3%80%8C%EF%BC%99%E6%9C%8812-%E6%97%A5%E3%81%AE%E4%B8%80%E9%83%A8%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%8D%E3%81%AE%E4%B8%80%E9%83%A8%E8%A8%82%E6%AD%A3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.pdf
■芝浦電子、YAGEO Electronics Japan合同会社による当社株式に対する公開買付けに関する意見の変更(賛同・応募推奨)についてのお知らせ(2025/09/16)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02620/12b9d25e/84d5/4edd/b567/fdeb7341b681/140120250916558420.pdf
■あすか製薬ホールディングス、当社株主であるダルトンらに対する当社株券等の大規模買付行為等に係る情報リストへの回答の再々要請に関するお知らせ(2025/09/16)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/4886/tdnet/2687794/00.pdf
■センコーグループホールディングス、当社子会社における内部調査委員会の設置に関するお知らせ(2025/09/16)
https://www.senkogrouphd.co.jp/ir/news/assets/20250916.pdf
■SRSホールディングス、取締役の辞任に関するお知らせ(2025/09/16)
https://srs-holdings.co.jp/news/assets/files/ir-2509162.pdf
 ○人事異動に関するお知らせ(2025/09/16)
 https://srs-holdings.co.jp/news/assets/files/ir-2509161.pdf
■ダイワ通信、財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ(2025/09/16)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/7116/tdnet/2687581/00.pdf
■ACCESS、営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせ(2025/9/12)
https://www.access-company.com/wp-content/blogs.dir/3/files/2025/09/n250912_1.pdf
■マルヨシセンター、株式会社フレッシュデポ(マルヨシセンター子会社)における労災死亡事故に関する略式命令についてのお知らせとお詫び(2025/09/15)
https://ww2.maruyoshi-center.co.jp/upload/news/202509/2025.9.15%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%87%E3%83%9D%EF%BC%88%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%A8%E3%82%B7%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E5%AD%90%E4%BC%9A%E7%A4%BE%EF%BC%89%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E5%8A%B4%E7%81%BD%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E4%BA%8B%E6%95%85%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E7%95%A5%E5%BC%8F%E5%91%BD%E4%BB%A4%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B%E3%81%A8%E3%81%8A%E8%A9%AB%E3%81%B3.pdf

《裁判動向》
■イメージワン、当社に対する訴訟提起に関するお知らせ〔バッテリーモジュールの売買契約締結に関連する不当利益返還等〕(2025/09/11)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/2667/tdnet/2686526/00.pdf

《法案提出・審議状況》
■官邸、定例閣議案件(2025/09/16)
https://www.kantei.go.jp/jp/kakugi/2025/kakugi-202509160101.html
 ○経産省、電気事業法施行令の一部を改正する政令が閣議決定されました(2025/09/16)
 https://www.meti.go.jp/press/2025/09/20250916003/20250916003.html
 ○環境省、環境影響評価法施行令の一部を改正する政令の閣議決定について(2025/09/16)
 https://www.env.go.jp/press/press_00805.html

《パブリック・コメント(意見募集開始)》
■金融庁、「金融商品取引法施行令の一部を改正する政令(案)」の公表についての意見募集(2025/09/16)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=225025006&Mode=0
■国交省、老朽化マンション等の管理及び再生の円滑化等を図るための建物の区分所有等に関する法律等の一部を改正する法律の施行に伴う関係政令の整備に関する政令案に関する意見募集(2025/09/16)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=155250730&Mode=0
■文科省、指導が不適切な教員に対する人事管理システムのガイドラインの改定に関する意見募集(2025/09/16)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185001447&Mode=0
■国交省、建築基準法施行令の一部を改正する政令の施行に伴う関係告示の規定の整備に関する意見募集(2025/09/13)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=155250726&Mode=0
■資源エネ庁、エネルギー・リソース・アグリゲーション・ビジネスに関するガイドライン(案)に対する意見募集(2025/09/12)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=620225015&Mode=0
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★今日の書棚
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●大改正された中国会社法の全条文を逐条解説
 『中国商事法研究第3巻 中国会社法逐条解説』
 神田 秀樹・朱 大明 編(464頁、7,700円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6131&cd=3183&state=new_and_already
●知財実務家必読の特許庁審査官・審判官等による27論考
 『塩月秀平先生喜寿記念論文集 特許制度140周年 特許審査審判を取り巻く新たな潮流』
 淺見 節子・澤井 智毅・高倉 成男・土井 俊一・松田 一弘 編(700頁、13,200円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6130&cd=3181&state=new_and_already
●資本制度の発展過程を詳細に検証し資本制度の将来の在り方を検討する
 『株式会社の資本制度の研究』
 中筋 智規 著(646頁、11,000円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6140&cd=3178&state=new_and_already
●立案担当者が法改正の趣旨・内容をわかりやすく解説する
 『一問一答 令和6年民法等改正――家族法制の見直し(親権・養育費・親子交流等)』
 北村 治樹 編著(208頁、3,080円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6134&cd=3185&state=new_and_already
●「法」と「教育」という異分野の理論家・実務家による「フォーラム」
 『法と教育 Vol.15』
 法と教育学会 編(112頁、3,520円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6132&cd=3184&state=new_and_already
●生成AIの仕組みを明らかにし著作権に関する論点を検討する実務の指南書
 『生成AIと著作権の論点』
 福岡 真之介 編著(256頁、3,520円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6123&cd=3176&state=new_and_already
●立案担当者が法改正の趣旨・内容をわかりやすく解説する
 『一問一答 新しい民事執行・民事保全・倒産及び家事事件等に関する手続(デジタル化等)――令和5年民事関係手続等における情報通信技術の活用等の推進を図るための関係法律の整備に関する法律の解説』
 脇村 真治 編著(344頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6126&cd=3180&state=new_and_already
●公益財団法人日弁連法務研究財団の研究成果を収録
 『法と実務 vol.19』
 日弁連法務研究財団 編(320頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6124&cd=3179&state=new_and_already
●輸出企業の法務・通関担当者にとって実務において欠かせない必携書
 『日本企業のためのアンチ・ダンピング対応の実務』
 西村 祥平・小原 妙子・杉澤 愛 著(384頁、5,500円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6118&cd=3175&state=new_and_already
●M&A時の労働法務DDの指標となる専門書。5年ぶりの大幅改訂!
 『M&Aにおける労働法務DDのポイント〔第3版〕』
 東京弁護士会労働法制特別委員会 企業集団/再編と労働法部会 編著(368頁、4,400円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6115&cd=3173&state=new_and_already
●事業再生と民事実務を長年最先端で牽引してきた中井康之弁護士の軌跡
 『中井康之弁護士古稀記念論文集 切り拓く、創る~実践の道程』
 道垣内 弘人・山本 敬三・山本 和彦・印藤 弘二・藤本 利一・大川 治 編(624頁、8,250円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6110&cd=3172&state=new_and_already
●新たに可能となる「私的整理の多数決」について解説
 『解説 早期事業再生法――多数決による私的整理の実務』
 藤原 総一郎 著(200頁、2,860円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6121&cd=3177&state=new_and_already
●コーポレート・ガバナンスを比較法的視点から検討した著作集
 『コーポレート・ガバナンスの研究』
 前田 重行 著(400頁、8,250円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6113&cd=3174&state=new_and_already
●破産手続の基本理念に立ち返る基本書、10年ぶりの全面改訂!
 『破産申立マニュアル〔第3版〕』
 東京弁護士会倒産法部 編(544頁、5,280円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6089&cd=3168&state=new_and_already
●「ハンドブック」シリーズに「IPO」が登場。実務に堪能なプレーヤーが結集!
 『IPOハンドブック』
 磯橋 敏雄・伊藤 俊哉・齋藤 勝彦・柴谷 哲朗・広瀬 英明・村田 雅幸・本村 健・山岸 洋一 編著(1004頁、9,900円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6097&cd=3171&state=new_and_already
●利用規約・プライバシーポリシーの条項例の逐条解説
 『ゼロからはじめる利用規約――ウェブサービス事業者のための作成マニュアル』
 弁護士法人 飛翔法律事務所 編(248頁、3,080円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6096&cd=3170&state=new_and_already

_/_/近刊
○企業と社外取締役必読のガイドラインをわかりやすく詳解
 『「社外取締役ガイドライン」の解説〔第4版〕』
 日本弁護士連合会司法制度調査会 社外取締役ガイドライン検討チーム 編(384頁、5,720円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6147&cd=3182&state=forthcoming
○中小企業と金融機関の平時からの信頼関係構築が有事に活きる
 『中小企業の事業再生等に関するガイドラインのすべて〔第2版〕』
 小林 信明・中井 康之 編(456頁、4,400円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6158&cd=3194&state=forthcoming
○紛争案件ごとの考え方と相場観を示す、最良の弁護士報酬ガイドブック
 『ガイドブック弁護士報酬〔第3版〕』
 片岡 義広 編著者代表(304頁、3,630円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6157&cd=3193&state=forthcoming
○合併の実務、手続をわかりやすく解説した待望の第5版
 『合併ハンドブック〔第5版〕』
 長島・大野・常松法律事務所 編(568頁、6,600円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6156&cd=3192&state=forthcoming
○重要性を増すサイバーセキュリティと各法分野をかけあわせ、その論点を解説
 『クロスセクター・サイバーセキュリティ法』
 蔦 大輔 編著 森・濱田松本法律事務所外国法共同事業 サイバーセキュリティ法研究チーム 著(512頁、6,050円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6163&cd=3195&state=forthcoming
○「人」と「物」概念を仮想空間にむけて再構築する
 『デジタル資産とアバターの民事法――デジタル時代の人と物』
 小塚 荘一郎・曽野 裕夫 編著(326頁、5,060円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6155&cd=3191&state=forthcoming
○令和の遺留分制度を基本事項から解説。実務家の悩みどころに指針を提供
 『遺留分の法律と税務』
 虎ノ門法律経済事務所 監修 雨宮 則夫・吉利 浩美 編(408頁、4,730円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6154&cd=3153&state=forthcoming
○家族法と破産法の交錯という観点からテーマを選定し、研究者が執筆した学術書
 『家族破産法への誘い――家族法と倒産法の交錯』
 佐藤 鉄男・野村 剛司・水野 貴浩 編(400頁、7,150円 (税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6152&cd=3188&state=forthcoming
○民法学の危機が語られる時代に、解釈・立法における研究者の役割に向き合う
 『民法(債権関係)改正後の民法学』
 丸山 絵美子・水津 太郎・西内 康人 編(432頁、5,500円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6151&cd=3189&state=forthcoming
○監査等委員会設置会社導入から10年の実務の集積
 『監査等委員会設置会社のベストプラクティスQ&A』
 須崎 利泰・鈴木 正人・三谷 革司・渡邉 和之 著(480頁、4,950円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6142&cd=3186&state=forthcoming
○企業法務の実務の本質を考察
 『企業法務とテクノロジー――リーガルテック・生成AI・ALSPが変える実務の構造』
 小林 一郎 著(326頁、5,720円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6150&cd=3187&state=forthcoming
○インドのビジネス実務解説決定版
 『インドビジネス法詳説』
 長島・大野・常松法律事務所 編(680頁、8,580円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6153&cd=3190&state=forthcoming 

_/_/別冊商事法務
○No.481『東証プライムの役員報酬設計 2024年開示情報版』
 澁谷 展由 著(280頁、6,270円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6077&cd=5315&state=separate_shojihoumu
○No.480『招集通知・議案の記載事例〔2025年版〕』
 プロネクサス ディスクロージャー相談第1部 編(808頁、9,020円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5737&cd=5314&state=separate_shojihoumu
○No.479『株主総会想定問答集〔2025年版〕』
 河村 貢・豊泉 貫太郎・河和 哲雄・蜂須 優二・岡野谷 知広 著(848頁、7,590円 (税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5736&cd=5313&state=separate_shojihoumu

◎既刊一覧は下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/index?state=separate_shojihoumu

_/_/別冊NBL
○No.196『民法(遺言関係)等の改正に関する中間試案』
 商事法務 編(128頁、2,860円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6149&cd=7168&state=separate_nbl
○No.195『民法(成年後見等関係)等の改正に関する中間試案』
 商事法務 編(274頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6129&cd=7167&state=separate_nbl
○No.194『「消費者被害の拡大を防止するための実効性の高い手法等に関する研究会」における議論等の整理』
 商事法務 編(168頁、3,850円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6109&cd=7166&state=separate_nbl

◎既刊一覧は下記へ
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◎近刊一覧は下記へ
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講 師:遠藤元一 弁護士(東京霞ヶ関法律事務所)
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日 時:11月14日(金)13:30~17:00(休憩・質疑応答込)
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◎債権管理実務研究会お問合せ先:saiken-kanri@shojihomu.co.jp
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第1講「取締役会を中心としたコーポレートガバナンスの最新動向と対応」澤口 実 弁護士(森・濱田松本法律事務所外国法共同事業)
第2講「役員報酬の制度設計・見直しと開示実務」高田 剛 弁護士(和田倉門法律事務所)
第3講「取締役会の実効性評価の実務と最新動向」佃 秀昭 氏(株式会社ボードアドバイザーズ)
第4講「任意の指名・報酬委員会の設計・運営見直しのポイント」渡辺邦広 弁護士(森・濱田松本法律事務所 外国法共同事業)
第5講「アクティビスト・同意なき買収にどう備えるか」太田 洋 弁護士(西村あさひ法律事務所・外国法共同事業)
第6講「企業のサステナビリティの取組と企業価値創造」松原 稔 氏(りそなアセットマネジメント株式会社)
第7講「あらためて考える『モニタリング・モデル』の本質と進化するガバナンスの工夫」塚本英巨 弁護士(アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業)
第8講「機関投資家のスチュワードシップ責任とコーポレートガバナンスの成果」三瓶裕喜 氏(アストナリング・アドバイザー合同会社)
第9講「攻めと守りの全社的リスクマネジメント」神林比洋雄 氏(プロティビティLLC)
第10講「グループ会社管理におけるリスクマネジメントとコーポレートガバナンス」三笘 裕 弁護士(長島・大野・常松法律事務所)
第11講「企業の稼ぐ力の強化とグローバルガバナンスの実務対応」武井一浩 弁護士/荒井喜美 弁護士/安井桂大 弁護士/渡邉純子 弁護士(西村あさひ法律事務所・外国法共同事業)       
期 間:10月15日 (水) ~ 2026年3月31日 (火) ※各講配信開始日が異なります。
受講料:1社につき198,000円(受講料180,000円+税)

◎2025年8月ご案内の最新のセミナーカタログ
https://www.shojihomu.co.jp/public/library/3058/new-catalog.pdf
◎各種お問合せ先:law-school@shojihomu.co.jp
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★NBL最新号 ※主な記事のご案内
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<9月15日号>
●Global CBPRシステムの稼働開始を受けて 津田麻紀子
○日本私法学会シンポジウム資料 民法(債権関係)改正後の民法学
・1 総論――「民法(債権関係)改正後の民法学」の企画趣旨と問題提起 丸山絵美子
・2 意思表示の瑕疵の体系――意思の欠缺と瑕疵ある意思表示との区別について 水津太郎
・3 売買における目的物の特定と代物請求 田中洋
・4 相殺の対抗の解釈論とその方法論 岩川隆嗣
・5 役務提供型契約における損害賠償を伴う任意解除規定の解釈 丸山絵美子
・6 連帯債務と債務発生原因 西内康人
・7 定型約款規定の意義と解釈 松田貴文
・8 補論:民法解釈学に関するノート 西内康人
●老朽化マンション等の管理及び再生の円滑化等を図るための建物の区分所有等に関する法律等の一部を改正する法律の解説(上) 杉田雅嗣/中野晶子/望月千広
○改正下請法(取適法)の実務対応 内田清人
●法制審議会便り
・会社法制(株式・株主総会等関係)部会第5回会議 吉田昌平
○医薬特許権存続期間延長基礎理論序説(2) 大渕哲也
●[判例評釈] 存続期間が延長された特許権の効力が及ぶ範囲・存続期間延長登録における「特許発明の実施をすることができなかった期間」の算定・独占的通常実施権者による損害賠償請求の可否(2) 前田健
○東京大阪四会倒産法部シンポジウム 倒産事業再生の現在地
・[パネルディスカッション第1テーマ] 早期再生・抜本再生を図るために 柴原多/髙井章光/中森亘/辻廣雅文/[コーディネーター]川畑和彦
●時代を生き抜くためのリーガルセンス 法的思考の実践 第17回 株主総会の運営 門口正人
○EUデジタル規制の実務対応 第7回 NIS2 指令/サイバーレジリエンス法――日本企業への影響と適用の有無の判定(上) Simon Clemens Wegmann/関口朋宏
●責任ある持続可能なサプライチェーンのための欧州モデル条項
第6回 モニタリング、紛争解決方法等 湯川雄介/伴真範/長岡隼平
○「ビジネスと人権」 実務から理解する取組のエッセンス 第12回 パタゴニア・インターナショナル・インク 塚田智宏/平田亜佳音
●惜字炉 中堅法務パーソンの考える現場主義

◎NBLのお申込み・お問合せは下記へ
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◎NBLバックナンバーの目次は下記へ
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★資料版商事法務最新号 ※主な記事のご案内
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「資料版商事法務」ご購読者様専用のウェブサイトを開設いたしました。
https://shiryouban.shojihomu.co.jp/
「資料版商事法務オンライン」は、これまで本誌が紙媒体でご提供してきた株主総会の開催状況、開示書類の事例と分析等について、デジタルデータの特性を活かして読者の皆様が利用しやすい形で情報をご提供するウェブサイトです。

<8月号>
●社外取締役と投資家とのコミュニケーションを進めるに当たって 岩田宜子
○2025年6月総会の招集通知分析 青木伴弥/橋本明侑/帯津竜汰
●株主提案権の事例分析(1)――2024年7月総会~2025年6月総会 牧野達也/林良樹
○2025年6月総会 目的事項の表示・付議議案
●2025年7月総会43社の分析
・株主総会概況
・開催日・開始時刻
・開催会場
・出席株主数
・所要時間
・書面等による事前質問
・当日の質問(発言)者数
・バーチャル株主総会
・お土産
・業種別の状況
・決議事項に関するトピックス
・報告事項に関するトピックス
・電子提供措置の開始日・有価証券報告書の開示日
・招集通知の送付形態
・総会当日の株主総会資料の備置き・配布の有無
・一般会場開催会社の開催場所一覧
・各社の開催状況一覧
狭義の招集通知・任意記載事項
目的事項の表示・付議議案
付議議案の分析と記載事例
・Ⅰ 剰余金処分議案
・Ⅱ 定款変更議案
・Ⅲ 役員選任議案
・Ⅳ 役員報酬関連議案
・株主の質問
・臨時総会動向(7月開催12社)

◎資料版商事法務のお申込みは下記へ
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◎資料版商事法務バックナンバーの目次は下記へ
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★旬刊商事法務最新号 ※公益社団法人商事法務研究会発行
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<9月15日号>
●ニデック対牧野フライス製作所事件決定の検討 松尾健一
○中国新会社法の現状と実務――施行1年を迎えて 朱大明
●第2回日中先端企業法制研究会――会社法総則の理論と制度設計 得津晶
○東京地裁における商事事件等の概況 泉地賢治
●令和6年金商法等改正に係る政府令・監督指針の改正等の解説――投資運用業の参入要件の緩和・投資運用関係業務受託業の任意的登録制の創設 村井咲音/西川昇大
○M&Aバリュエーションの問題と特別委員会の検討事項 吉村一男
●コーポレートガバナンス改革に関する金融庁の近時の取組み〔2〕――「取締役会の機能強化の取組みに関する事例集」の概要 新谷亜紀子/廣島直樹
○商事法判例研究 No.710〔京都大学商法研究会〕社員が2名の合同会社における社員の除名請求 中筋智規
●実務問答金商法 第53回 知る前契約・計画の中止 宮田俊
○SCRAMBLE EUの法規制と中東資金の交錯

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◎旬刊商事法務バックナンバーの目次は下記へ
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※「旬刊商事法務」(月3回発行)年間購読料39,600円[半年21,780円](税込)
◎旬刊商事法務のお申込み・お問合せは下記へ(公益社団法人商事法務研究会)
https://www.shojihomu.or.jp/p009
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★会員解説会 ※公益社団法人商事法務研究会
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商事法務研究会会員の方は、マイページの「会員解説会」から、会場参加または配信をお選びのうえお申し込みください。
https://www.shojihomu.or.jp/login/logins

【一般(有料、ウェビナー配信)】
◆2025年度第5回会員解説会「民事裁判情報活用促進法の概要」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3132&scd=KHKS0001111
◆2025年度第4回会員解説会「いわゆる「譲渡担保法」等の概要」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3127&scd=KHKS0001108
◆2025年度第3回会員解説会「改正マンション関係法の解説」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3122&scd=KHKS0001105
◆2025年度第2回会員解説会「下請中小企業振興法の全体像と改正の要点」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3119&scd=KHKS0001102
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★事業再生研究機構セミナー
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【事業再生研究機構・商事法務ビジネス・ロー・スクール共催】
◆〈WEBセミナー〉「法的整理の債権者申立て」の活用 ~事例から考える現状と課題~
書籍『債権者申立ての活用』を素材として、金融債権者のヒアリング・アンケートから見えた現状、実例を踏まえた課題を整理し、これからの法的整理の債権者申立てのあり方を展望します(7月18日開催セミナーの収録動画配信です)。
視聴期間:2025年8月29日 (金) ~ 2025年10月29日 (水)
講 師(敬称略):多比羅誠/三森仁/鐘ヶ江洋祐/北野知広/高橋優/堀野桂子/廣瀬正剛/宮本聡/青木耕
受講料:
 ①個人申込 11,000円(税込)/1名
 ②法人申込 33,000円(税込)/1法人(1法人何名でも受講いただけます)
お申込み:10月22日(水)締切
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3231&scd=52250829
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★電子版会社法コンメンタール
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104名の執筆者による全22巻と補巻(平成26年改正)からなる『会社法コンメンタール』シリーズを電子化(第22巻総索引を除く)。
文中の他文献約8万箇所にリンクを付与し、参照先文献の本文、または書誌情報が閲覧可能です。
https://www.shojihomu.co.jp/notice/details/66
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★法教育フォーラム
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法教育関連イベントなど、法教育に関する情報を発信しています
http://www.houkyouiku.jp/
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◇一般財団法人日本ODR協会2025年度シンポジウム
「ISOにおける新しいODRの国際規格」
日 時:2025年10月22日(水)13:00~15:00
場 所:立教大学池袋キャンパス(会場定員60名)※オンライン配信併用
プログラム:
【第一部】基調講演:Leah Wing(University of Massachusetts)、早川吉尚(立教大学教授・弁護士)
2025年3月10日に国際標準化機構(ISO)により発行されたばかりのODRに関する新しい国際標準規格(International Standards)であるISO32122(Guidance for offering online dispute resolution services)につき、起草者の観点から解説をいただきます。
【第二部】パネルディスカッション
パネリスト:Leah Wing(University of Massachusetts)、早川吉尚(立教大学教授・弁護士)、Chen Chen(Guangzhou Arbitration Commission)、Wenny Huang(eBram)
モデレーター:山田文(京都大学教授)
既にISO32122に従ってODRサービスを開始している二つのODR提供事業者(中国のGuangzhou Arbitration Commission、香港のeBram)の担当者の方々を交えて、ISO32122の実務におけるインパクトや今後の可能性につきご議論いただきます。
主 催:一般財団法人日本ODR協会
共 催:立教大学ビジネスロー研究所
申 込:日本ODR協会ホームページよりお申込みください。
https://japanodr.org/2025/09/16/symposium_2025/
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◇JCAAウェビナー 英文契約セミナー「英文契約及びそれにまつわる外国当事者との交渉」
交渉段階での実務的留意点、紛争に発展しやすい論点、予防的措置、さらに紛争発生後の対応について整理し、実務者にとって実践的な指針を提示します。
日 時:2025年10月24日(金)14:00~15:30
開催方法:オンラインセミナー(Zoom)
講 師:赤川圭(アンダーソン・毛利・友常法律事務所 弁護士)
    アンドリュー・ハリウェル(同事務所 外国法事務弁護士)
参加費:無料(事前登録制)
主 催:日本商事仲裁協会(JCAA)
後 援:日本貿易振興機構(JETRO)
お申込・詳細:※お申込みは当日まで可
https://www.jcaa.or.jp/seminar/seminar.php?mode=show&seq=151&
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◇日弁連法務研究財団 東北地区研修会「施行が迫る改正マンション法 実務はどう変わる」
本年5月、いわゆる「マンションの管理・再生の円滑化等のための改正法」が成立し、同月30日に公布されました。本研修会では、同改正法にお詳しい佐藤元弁護士を講師にお招きしての講演及びコーディネーターの児玉隆晴弁護士との対談による事例検討を通じて、改正法の概要や実務上の問題点を解きほぐしていきます。
日 時:2025年11月20日(木)14:00~17:00
場 所:仙台弁護士会館4階会議室 ※Web配信併用
講 師:佐藤元 弁護士(神奈川県弁護士会)
*コーディネーター 児玉隆晴 弁護士(東京弁護士会)
参加費:無料
主 催:公益財団法人日弁連法務研究財団
共 催:東北弁護士会連合会・仙台弁護士会(予定)
お申込み・詳細:会場定員100名、申込締切11月7日(金)
https://www.jlf.or.jp/2025/08/25/chikukenshu1120/
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商事法務 Mail Magazine No.2165(2025/09/16)
発信元 株式会社商事法務 《編集:メルマガ編集室》
〒103-0027 東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント3階
TEL03-6262-6755 FAX03-6262-6801

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