商事法務メルマガno.2155(2025/08/05)

お知らせ

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商 事 法 務 メ ー ル マ ガ ジ ン
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《商事法務ポータル-タイムライン》
◆SH5532 東証、「IR体制・IR活動に関する投資者の声」の公表 國本和希(2025/08/05)
 https://portal.shojihomu.jp/archives/76036
◆SH5531 インド:雇用連動型インセンティブ・スキーム 山本匡(2025/08/05)
 https://portal.shojihomu.jp/archives/76021
◆SH5530 消費者法制度、そして私たちの選択を問う時代へ――「強い個人」から「支え合う社会」へ「消費者法制度のパラダイムシフトに関する専門調査会報告書」を読み解く 中崎尚(2025/08/04)
 https://portal.shojihomu.jp/archives/75989

《官庁等情報》
■公取委・中企庁・特許庁、企業取引研究会 知的財産取引適正化ワーキンググループ(第1回)資料(4日)
https://www.jftc.go.jp/soshiki/kyotsukoukai/kenkyukai/chizaiwg_r7/kaisaijyokyo/index.html
 ○事務局資料(4日)
 https://www.jftc.go.jp/file/chizai01_shiryo2.pdf
■国交省、流通業務の総合化及び効率化の促進に関する法律及び貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律の施行に伴う関係政令の閣議決定について(5日)
https://www.mlit.go.jp/report/press/tokatsu01_hh_000932.html
■国交省、「一般投資家の参加拡大を踏まえた不動産特定共同事業のあり方についての中間整理」の公表(1日)
https://www.mlit.go.jp/report/press/tochi_fudousan_kensetsugyo05_hh_000001_00227.html
■中企庁、「中小M&A市場改革プラン」を公表(5日)
https://www.meti.go.jp/press/2025/08/20250805002/20250805002.html
 ○概要(5日)
 https://www.meti.go.jp/press/2025/08/20250805002/20250805002-1.pdf
■法務省、法制審議会民法(成年後見等関係)部会第23回会議(令和7年7月22日開催)資料〔参考人意見聴取〕(1日)
https://www.moj.go.jp/shingi1/shingi04900001_00298.html
■公取委、フリーランス法動画「ポイント解説勧告事例」を公開(5日)
https://www.jftc.go.jp/fllaw_limited.html
■総務省、「安心・安全なメタバースの実現に関する研究会」 報告書2025(案)の公表(4日)
https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01iicp01_02000126.html
 ○概要(4日)
 https://www.soumu.go.jp/main_content/001022749.pdf
■国税庁、「令和7年分の類似業種比準価額計算上の業種目及び業種目別株価等について」の一部改正について(法令解釈通達)(4日)
https://www.nta.go.jp/law/tsutatsu/kobetsu/hyoka/r07/2507_01/index.htm
■証券取引等監視委、「令和7事務年度 証券モニタリング基本方針」について(1日)
https://www.fsa.go.jp/sesc/news/c_2025/2025/20250801-2.html
■証券取引等監視委、「証券モニタリング概要・事例集(令和7年8月)」について(1日)
https://www.fsa.go.jp/sesc/news/c_2025/2025/20250801-1.html
■文化庁、「著作権法施行規則の一部を改正する省令案」の公表〔令和5年改正法に基づく指定補償金管理機関の指定及び登録確認機関の登録等について〕(1日)
https://www.bunka.go.jp/shinsei_boshu/public_comment/94252801.html
■消費者庁、法人等による寄附の不当な勧誘の防止等に関する法律附則第5条に係る不当寄附勧誘防止法執行アドバイザー会議の開催について(4日)
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_policy/donation_solicitation/conference_001/assets/consumer_policy_cms213_250804_01.pdf
■厚労省、令和7年度中央最低賃金審議会目安に関する小委員会(第7回)資料(4日)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_60753.html
■厚労省、労働政策審議会労働条件分科会労災保険部会資料(第117回)資料〔特定フリーランス事業の特別加入団体に関するヒアリング〕(5日)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_60792.html
■農水省、松井宏次(屋号:松井精肉店)における牛の個体識別番号の不適正表示に対する措置について(5日)
https://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/250805.html
■金融庁、G20財務大臣・中央銀行総裁会議に際し開催された自然災害に係る保険プロテクションギャップへの対処に関するサイドイベント、並びにIAIS及び世界銀行がG20プロセスに提出したインプットペーパーについて(31日)
https://www.fsa.go.jp/inter/etc/20250731/20250731.html
■内閣府、人工知能政策推進室の立ち上げについて(1日)
https://www8.cao.go.jp/cstp/stmain/20250801ai.html
■新経連、総務省「デジタル空間における情報流通の諸課題への対処に関する検討会 中間取りまとめ(案) 」への意見(4日)
https://jane.or.jp/proposal/theme/25283.html
■連合、厚生労働省「労災保険制度の在り方に関する研究会」中間報告書に対する談話(4日)
https://www.jtuc-rengo.or.jp/news/article_detail.php?id=1372
■中国商務省、完成油製品流通管理弁法(1日)
https://www.mofcom.gov.cn/zwgk/zcfb/art/2025/art_5bf39fe346c1473e87b89ea7de1faad6.html
■欧州委、汎用AI(GPAI)モデルのプロバイダに対するEU AI規則の適用開始(2日)
https://digital-strategy.ec.europa.eu/en/news/eu-rules-general-purpose-ai-models-start-apply-bringing-more-transparency-safety-and-accountability

《企業等の動向》
■小林製薬、再発防止策の進捗に関するお知らせ(8日)
https://www.kobayashi.co.jp/newsrelease/files/pdf/20250805_02.pdf
■BASE、(変更)「牧寛之氏による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明(反対)及び現時点においては本対応方針に基づく対抗措置を発動しないことのお知らせ」(8日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS08546/54abea5f/565a/4445/b8c6/d4b05bcccb29/140120250805530508.pdf
■芝浦電子、2025年5月21日付「YAGEO Electronics Japan合同会社による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明(留保)のお知らせ」の一部変更に関するお知らせ(4日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02620/7c0c539b/6b73/487c/bd46/1c4a21272572/140120250804528521.pdf
 ○YAGEO Corporation、外国為替及び外国貿易法の待機期間の延長について再度通知を受領したことに伴い、芝浦電子の公開買付期間を延長(1日)
 https://www.yageo.com/jp/PressRoom/Content/press_room?category=ir_pr&news_id=20250801
■ダイワ通信、特別調査委員会の調査報告書(開示版)公表に関するお知らせ(1日)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/7116/tdnet/2664588/00.pdf
 ○代表取締役の異動(辞任)に関するお知らせ(1日)
 https://ssl4.eir-parts.net/doc/7116/tdnet/2664587/00.pdf
■日機装、特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ(1日)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/6376/tdnet/2664572/00.pdf
 ○特別調査委員会の調査結果を受けた再発防止策の策定に関するお知らせ(1日)
 https://ssl4.eir-parts.net/doc/6376/tdnet/2664850/00.pdf
■東邦ホールディングス、ガバナンス強化特別委員会、最終答申時期の変更について(5日)
https://data.swcms.net/file/tohohd/ja/pressrelease/auto_20250805530366/pdfFile.pdf
■フィスコ、過年度の連結財務諸表等に関する訂正事項に関するお知らせ(4日)
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120250804529360.pdf
■すかいらーくホールディングス、当社が運営する「テイクアウトサイト」への不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性に関するお詫びと調査結果に関するお知らせ(30日)
https://corp.skylark.co.jp/Portals/0/images/news/press_release/2025/20250730_release.pdf
■リクルート、当社元従業員による情報の持ち出しに関するご報告とお詫び(1日)
https://www.recruit.co.jp/newsroom/pressrelease/2025/0801_143146.html

《裁判動向》
■アクアライン、当社に対する損害賠償請求訴訟の提起に係る訴状受領に関するお知らせ(4日)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/6173/tdnet/2664655/00.pdf
■シマノ、訴訟の経過に関するお知らせ〔米国カリフォルニア州連邦地裁において和解契約に基づく和解の予備的承認命令が発出〕(4日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02673/a79d345a/dbf7/47cd/af5f/5b8a998ea607/140120250804528273.pdf
■窪田製薬ホールディングス、当社連結子会社における和解に伴う収益計上に関するお知らせ〔米国の開発業務受託機関に対する違約金の支払を求める内容の仲裁申立てで和解〕(4日)
https://sw4596.swcms.net/ja/news/newslist/auto_20250804528561/pdfFile.pdf

《法案提出・審議状況》
■官邸、定例閣議案件(5日)
https://www.kantei.go.jp/jp/kakugi/2025/kakugi-2025080501.html
 ・流通業務の総合化及び効率化の促進に関する法律及び貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律の一部の施行期日を定める政令(決定)
 ・流通業務の総合化及び効率化の促進に関する法律及び貨物自動車運送事業法の一部を改正する法律の一部の施行に伴う関係政令の整備に関する政令(決定)

《パブリック・コメント(意見募集開始)》
■国交省、所有者不明土地の利用の円滑化等に関する特別措置法施行規則の一部を改正する省令案に関する意見募集(4日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&Mode=0&id=155250311
■国交省、マンションの管理の適正化の推進に関する法律施行規則及び長期優良住宅の普及の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令案に関する意見募集(4日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&Mode=0&id=155250723
■国交省、特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律施行規則及び住宅建設瑕疵担保保証金及び住宅販売瑕疵担保保証金に関する規則の改正案に関する意見募集(4日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&Mode=0&id=155250722
■総務省、「安心・安全なメタバースの実現に関する研究会」報告書2025(案)に関する意見募集(4日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=145210549&Mode=0
■文化庁、「著作権法施行規則の一部を改正する省令(案)」に関する意見募集(1日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185001435&Mode=0
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★今日の書棚
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●事業再生と民事実務を長年最先端で牽引してきた中井康之弁護士の軌跡
 『中井康之弁護士古稀記念論文集 切り拓く、創る~実践の道程』
 道垣内 弘人・山本 敬三・山本 和彦・印藤 弘二・藤本 利一・大川 治 編(624頁、8,250円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6110&cd=3172&state=new_and_already
●新たに可能となる「私的整理の多数決」について解説
 『解説 早期事業再生法――多数決による私的整理の実務』
 藤原 総一郎 著(200頁、2,860円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6121&cd=3177&state=new_and_already
●コーポレート・ガバナンスを比較法的視点から検討した著作集
 『コーポレート・ガバナンスの研究』
 前田 重行 著(400頁、8,250円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6113&cd=3174&state=new_and_already
●破産手続の基本理念に立ち返る基本書、10年ぶりの全面改訂!
 『破産申立マニュアル〔第3版〕』
 東京弁護士会倒産法部 編(544頁、5,280円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6089&cd=3168&state=new_and_already
●「ハンドブック」シリーズに「IPO」が登場。実務に堪能なプレーヤーが結集!
 『IPOハンドブック』
 磯橋 敏雄・伊藤 俊哉・齋藤 勝彦・柴谷 哲朗・広瀬 英明・村田 雅幸・本村 健・山岸 洋一 編著(1004頁、9,900円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6097&cd=3171&state=new_and_already
●利用規約・プライバシーポリシーの条項例の逐条解説
 『ゼロからはじめる利用規約――ウェブサービス事業者のための作成マニュアル』
 弁護士法人 飛翔法律事務所 編(248頁、3,080円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6096&cd=3170&state=new_and_already
●消費者契約法2022年(令和4年)改正等に対応した最新版
 『コンメンタール消費者契約法〔第3版〕』
 日本弁護士連合会消費者問題対策委員会 編(1018頁、13,200円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6093&cd=3134&state=new_and_already
●ある企業の「一生」を通じて、日本的企業システムの今とこれからを描く
 『インセンティブ・バーゲニングと企業法――企業の一生プロジェクト』
 宍戸 善一・大崎 貞和・木下 信行・中原 裕彦・水町 勇一郎・渡辺 徹也 著(1036頁、13,200円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5798&cd=3159&state=new_and_already
●LPS や LLP の組成・運営を円滑に進めていくために
 『LPS法/LLP法』
 石川 魁 著 経済産業省産業組織課 監修(344頁、4,180円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6092&cd=3169&state=new_and_already
●5つの事業提携契約の実務的分析を通じ、その法的関係を契約論の視点から整理
 『事業提携契約の実務と理論的展開』
 髙井 章光 編著 稲田 和也・岩﨑 政明・曽我 幸男・西島 良尚 著(328頁、5,500円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6086&cd=3167&state=new_and_already
●企業法務のプロによる、リベラルアーツと日本企業のガバナンス論
 『ガバナンスを語る』
 中村 直人 著(208頁、2,640円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6084&cd=3165&state=new_and_already
●契約実務担当者必携の「考えながら読み進める」実務指南書
 『契約業務の実用知識〔第3版〕』
 堀江 泰夫 著(352頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6083&cd=3166&state=new_and_already
●複雑なインセンティブ報酬制度を導入事例や動向とともにコンパクトに整理!
 『ポイント解説 実務担当者のためのインセンティブ報酬』
 峯岸 健太郎 編著 大草 康平・金井 悠太・迫野 馨恵・辻 勝吾・新岡 美波・橋本 基美 著(432頁、4,620円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6078&cd=3145&state=new_and_already
●実務熟知する執筆陣が、子会社管理に実効性を持たせるための要諦を解説。
 『実効的子会社管理のすべて〔第2版〕』
 松山 遙・水野 信次・野宮 拓・西本 強・小川 尚史 著(576頁、7,040円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6076&cd=3163&state=new_and_already
●役員報酬制度を社内DIYできるレベルで理解しよう
 『役員報酬制度の設計実務』
 綾 高徳 著(232頁、2,640円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6032&cd=3155&state=new_and_already
●仲裁ADR法学会の学会誌第20号
 『仲裁とADR(第20号)』
 仲裁ADR法学会 編(168頁、4,070円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6081&cd=3164&state=new_and_already
●上場会社と株主が「建設的な対話」を行うために
 『SR・株主対応ハンドブック』
 田中 亘・倉橋 雄作 編著 三井住友信託銀行ガバナンスコンサルティング部 著(544頁、6,600円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6031&cd=3157&state=new_and_already

_/_/近刊
○大改正された中国会社法の全条文を逐条解説
 『中国商事法研究第3巻 中国会社法逐条解説』
 神田 秀樹・朱 大明 編(464頁、7,700円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6131&cd=3183&state=forthcoming
○知財実務家必読の特許庁審査官・審判官等による27論考
 『塩月秀平先生喜寿記念論文集 特許制度140周年 特許審査審判を取り巻く新たな潮流』
 淺見 節子・澤井 智毅・高倉 成男・土井 俊一・松田 一弘 編(700頁、13,200円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6130&cd=3181&state=forthcoming 
○立案担当者が法改正の趣旨・内容をわかりやすく解説する
 『一問一答 令和6年民法等改正――家族法制の見直し(親権・養育費・親子交流等)』
 北村 治樹 編著(208頁、3,080円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6134&cd=3185&state=forthcoming
○「法」と「教育」という異分野の理論家・実務家による「フォーラム」
 『法と教育 Vol.15』
 法と教育学会 編(112頁、3,520円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6132&cd=3184&state=forthcoming
○立案担当者が法改正の趣旨・内容をわかりやすく解説する
 『一問一答 新しい民事執行・民事保全・倒産及び家事事件等に関する手続(デジタル化等)――令和5年民事関係手続等における情報通信技術の活用等の推進を図るための関係法律の整備に関する法律の解説』
 脇村 真治 編著(344頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6126&cd=3180&state=forthcoming
○生成AIの仕組みを明らかにし著作権に関する論点を検討する実務の指南書
 『生成AIと著作権の論点』
 福岡 真之介 編著(256頁、3,520円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6123&cd=3176&state=forthcoming
○公益財団法人日弁連法務研究財団の研究成果を収録
 『法と実務 vol.19』
 日弁連法務研究財団 編(320頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6124&cd=3179&state=forthcoming
○輸出企業の法務・通関担当者にとって実務において欠かせない必携書
 『日本企業のためのアンチ・ダンピング対応の実務』
 西村 祥平・小原 妙子・杉澤 愛 著(384頁、5,500円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6118&cd=3175&state=forthcoming
○M&A時の労働法務DDの指標となる専門書。5年ぶりの大幅改訂!
 『M&Aにおける労働法務DDのポイント〔第3版〕』
 東京弁護士会労働法制特別委員会 企業集団/再編と労働法部会 編著(368頁、4,400円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6115&cd=3173&state=forthcoming

_/_/別冊商事法務
○No.481『東証プライムの役員報酬設計 2024年開示情報版』
 澁谷 展由 著(280頁、6,270円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6077&cd=5315&state=separate_shojihoumu
○No.480『招集通知・議案の記載事例〔2025年版〕』
 プロネクサス ディスクロージャー相談第1部 編(808頁、9,020円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5737&cd=5314&state=separate_shojihoumu
○No.479『株主総会想定問答集〔2025年版〕』
 河村 貢・豊泉 貫太郎・河和 哲雄・蜂須 優二・岡野谷 知広 著(848頁、7,590円 (税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5736&cd=5313&state=separate_shojihoumu

◎既刊一覧は下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/index?state=separate_shojihoumu

_/_/別冊NBL
○No.195『民法(成年後見等関係)等の改正に関する中間試案』
 商事法務 編(274頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6129&cd=7167&state=separate_nbl
○No.194『「消費者被害の拡大を防止するための実効性の高い手法等に関する研究会」における議論等の整理』
 商事法務 編(168頁、3,850円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6109&cd=7166&state=separate_nbl
○No.193『民事判例研究2 2024年下期』
 民事判例研究会 編(156頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6098&cd=7165&state=separate_nbl

◎既刊一覧は下記へ
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◎近刊一覧は下記へ
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◆9/30、10/14東京開催「古くて新しい!? 循環取引をめぐる裁判例動向と企業の管理体制の在り方~開示検査事例集も紐解きながら~(全2回)」〔WEB配信11/10-2026/1/23〕
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詳 細:https://saiken.shojihomu.co.jp/public/library/3479/20250930fu.pdf

◎共通お申込み先:https://saiken.shojihomu.co.jp/page/trial
◎債権管理実務研究会お問合せ先:saiken-kanri@shojihomu.co.jp
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★セミナー 《募集中! ビジネス・ロー・スクール》
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◆上場会社の機関設計の見直しと社内検討の進め方~ガバナンス体制の実効性強化のための実務ポイント~
取締役会の機能強化や監査体制の見直しが急務となる中、制度選択に悩む上場会社が増えています。本セミナーでは、「自社にとって最適な機関設計とは何か」という問いに向き合いながら、制度比較・社内検討・意思決定に至るまでの実践的なポイントを解説
講 師:太子堂厚子 弁護士(森・濱田松本法律事務所外国法共同事業)
日 時:8月28日(木)14:30~17:00(質疑応答込) 
受講料:1名につき27,500円(受講料25,000円+税)
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3058&scd=11250828
【法人申込】1社につき39,600円(受講料36,000円+税)
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3059&scd=51250918

◆新任担当者が押さえておきたい 取締役会の法務と実務上のポイント
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3143&scd=11250916
新任担当者には基礎固め、また経験者には再確認のために、会社法の規定を確認しながら、取締役会の運営に関する実務ポイントを解説
講 師:小林章博 弁護士(弁護士法人中央総合法律事務所)
日 時:第1講:9月16日(火)、第2講:9月30日(火)、第3講:10月14日(火)、第4講:10月28日(火) 各講10:00~11:00(講義50分+質疑応答10分)
※各講義、LIVE配信の1週間後に順次オンデマンド配信を開始します。
受講料:1名につき38,500円(受講料35,000円+税)

◆対話と事例で学ぶ新任担当者のための株主総会実務の基本 ~法的根拠を整理して新しい時代の株主総会を支える基本を身につける~
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3163&scd=52250813
セミナーの各所に散りばめられた、講師2名による対話セッションを通じ、受講者もその場で悩み考えられるのが本セミナーの特徴です。根拠から丁寧に解きほぐすレクチャー&対話で、総会実務対応の基礎を短時間で骨太に学びます
講 師:浦田悠一 弁護士(弁護士法人大江橋法律事務所)
    李 政潤 弁護士(弁護士法人森・濱田松本法律事務所)
期 間:8月13日(水)10:00~10月14日(火)17:00
受講料:1名につき33,000円 (受講料30,000円+税)

★2025年8月ご案内の最新のセミナーカタログ★
https://www.shojihomu.co.jp/public/library/3058/new-catalog.pdf
◎各種お問合せ先:law-school@shojihomu.co.jp
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★日本ADR協会 
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◆Podcastで教えて! トラブル解決の現場から
ADR機関の皆様から現場のお仕事の内容や取り組みの工夫についてなどお話を伺います。

第3回(証券・金融商品あっせん相談センター〔FINMAC〕)
https://youtu.be/Gfz53RiI9mA

★バックナンバーはこちらから↓
https://japan-adr.or.jp/podcast/podcaststarted/
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★NBL最新号 ※主な記事のご案内
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<8月1日号>
●日本産コンテンツの海外展開における法務のあり方 柴田純一郎
○「民事裁判情報の活用の促進に関する法律」の概要 石田佳世子/大久保直輝
●サイバー対処能力強化法の解説 髙田裕介/大磯一/谷澤厚志/佐竹紘彰/長谷川眞遊/丑丸雄介/加藤千瑛
○型等の保管要請に関する下請法Q&Aの改訂について 石岡秀伸
●鼎談 フジテレビ第三者委員会報告書を読み解く――エンタメ業界はコンプライアンスにどう向き合うか 中山茂/國松崇/矢内一正
○自動運転の実装に向けた現在の議論の状況――モビリティ・ロードマップ2025、自動運転ワーキンググループ報告書等を踏まえて 佐藤典仁
●シェブロン理論を覆したLoper最高裁判決とトランプ政権への影響 山田有美
○学んでそなえる 供託法入門 第13回 供託のリアル――所有者不明土地の場合 山野目章夫
●法制審議会便り 民法(成年後見等関係)部会第22回会議 柿部泰宏
○責任ある持続可能なサプライチェーンのための欧州モデル条項 第3回 デュー・ディリジェンスに関する相互義務 湯川雄介/伴真範/長岡隼平
●ケースで深める 個人情報関連法令対応のポイント 第4回 従業員のモニタリングによる業務改善 影島広泰/中井杏
○紛争対応実務の勘所――法務担当者のための実践ガイド 第6回 (実質的)答弁書の作成・提出(下) 鈴木毅/高石直樹/朝倉亮太/田中翔
●独占禁止法判例研究会 第81回 ASP Japan合同会社に対する件(公取委排除措置命令 令和6年7月26日) 中川寛子
○Legal Analysis 第112回 プレサンス国賠請求事件における起訴、逮捕・勾留についての違法性 加藤新太郎
●個人データ等の漏えい等の発生時の対応と安全管理措置~個人情報保護委員会の監視・監督活動の視点から~ 第16回 行政機関等の保有個人情報の取扱いにかかる留意点 橿渕陽
○事業者と個人情報保護委員会とのコミュニケーションについて 金井猛
●企業法務部門における非コア業務の合理化と戦略的価値の向上 金子順事
○読者勉強会 自社の「Legal Operationsの実践」を語ろう! 第2回レポート 宮田照三
・読者勉強会 自社の「Legal Operationsの実践」を語ろう! 第3回のご案内
●惜字炉 法律家と科学

◎NBLのお申込み・お問合せは下記へ
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◎NBLバックナンバーの目次は下記へ
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★資料版商事法務最新号 ※主な記事のご案内
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「資料版商事法務」ご購読者様専用のウェブサイトを開設いたしました。
https://shiryouban.shojihomu.co.jp/
「資料版商事法務オンライン」は、これまで本誌が紙媒体でご提供してきた株主総会の開催状況、開示書類の事例と分析等について、デジタルデータの特性を活かして読者の皆様が利用しやすい形で情報をご提供するウェブサイトです。

<7月号>
●非公開化取引における一般株主の利益保護と納得感 伊藤広樹
○速報版 2025年6月総会のトピックス 椎名洋平/帯津竜汰
●株主総会後倒しのための定款変更事例――アドバンテスト、ソラコム 中川雅博
○買収行動指針および公正M&A指針を踏まえた上場会社をめぐる買収事案の事例分析(下)――2024年4月~2025年3月 佐橋雄介/菅隆浩/中野常道/嶋田祥大/佐藤龍/伊藤公洋
●2025年6月総会2,277社の分析
・株主総会概況
・開催日・開始時刻
・開催会場
・出席株主数
・所要時間
・書面等による事前質問
・当日の質問(発言)者数
・バーチャル株主総会
・お土産
・業種別の状況
・決議事項に関するトピックス
・報告事項に関するトピックス
・電子提供措置の開始日・有価証券報告書の開示日
・招集通知の送付形態
・総会当日の株主総会資料の備置き・配布の有無
・一般会場開催会社の開催場所一覧
・各社の開催状況一覧
・臨時総会動向(6月開催7社)

◎資料版商事法務のお申込みは下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/subscription_now?category=2&sub_category=8
◎資料版商事法務バックナンバーの目次は下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/subscription_back_number?category=2&sub_category=8
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★旬刊商事法務最新号 ※公益社団法人商事法務研究会発行
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<7月25日号>
●座談会 「『稼ぐ力』を強化する取締役会5原則」と取締役会実務等の変容 神田秀樹/中西友昭/内ヶ﨑茂/武井一浩(司会)
○MBOや支配株主による完全子会社化に関する企業行動規範の見直し等の概要 中村咲百合
●東京株式懇話会「SR活動実態調査2025」と実務上の示唆 平岡幸一郎/高橋直樹/監修:円谷昭一
○不祥事発生時の報道対応〔上〕 竹内朗/渡邉宙志/神田詠守
●アクティビストとの「対話」のあり方─不要な有事を避けるために 磯野真宇
○米国会社・証取法判例研究 No.454 M&A取引の買収者が対象会社役員の信認義務違反行為を幇助・教唆したとして損害賠償義務を負うとされた事例―― In re Columbia Pipeline group, Merger Litig., 299 A.3d 393 (Del. Ch. 2023). 津田裕介
●新商事判例便覧 No.794
○SCRAMBLE 6月の株主総会シーズンを終えて

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◎旬刊商事法務バックナンバーの目次は下記へ
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※「旬刊商事法務」(月3回発行)年間購読料39,600円[半年21,780円](税込)
◎旬刊商事法務のお申込み・お問合せは下記へ(公益社団法人商事法務研究会)
https://www.shojihomu.or.jp/p009
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★会員解説会 ※公益社団法人商事法務研究会
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商事法務研究会会員の方は、マイページの「会員解説会」から、会場参加または配信をお選びのうえお申し込みください。
https://www.shojihomu.or.jp/login/logins

【一般(有料、ウェビナー配信)】
◆2025年度第5回会員解説会「民事裁判情報活用促進法の概要」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3132&scd=KHKS0001111
◆2025年度第4回会員解説会「いわゆる「譲渡担保法」等の概要」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3127&scd=KHKS0001108
◆2025年度第3回会員解説会「改正マンション関係法の解説」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3122&scd=KHKS0001105
◆2025年度第2回会員解説会「下請中小企業振興法の全体像と改正の要点」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3119&scd=KHKS0001102
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★事業再生研究機構セミナー
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【事業再生研究機構・商事法務ビジネス・ロー・スクール共催】
〈大阪開催〉「法的整理の債権者申立て」の活用~事例紹介と研究会メンバーとの懇談会~

事業再生研究機構の「法的整理に係る債権者申立研究会」が取りまとめた『債権者申立ての活用』を素材として、講師・参加者相互での質疑、意見交換を交えながら債権者申立ての実情と課題を共有します。

開催日:2025年9月3日(水)18:00~20:00(会場開催のみ・軽食付)
会 場:AP淀屋橋(大阪市中央区北浜3-2-25 京阪淀屋橋ビル 3F)
講 師(敬称略):三森仁/鐘ヶ江洋祐/北野知広/堀野桂子/宮本聡/春木浩人
受講料:
 ①事業再生研究機構会員以外:
  金融機関等、企業所属の方 5,500円(税込)/1名
  それ以外の方 8,800円(税込)/1名
 ②事業再生研究機構会員(所属) の方:無料
お申込み:8月27日(水)締切
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3180&scd=21250903
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★電子版会社法コンメンタール
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104名の執筆者による全22巻と補巻(平成26年改正)からなる『会社法コンメンタール』シリーズを電子化(第22巻総索引を除く)。
文中の他文献約8万箇所にリンクを付与し、参照先文献の本文、または書誌情報が閲覧可能です。
https://www.shojihomu.co.jp/notice/details/66
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★法教育フォーラム
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法教育関連イベントなど、法教育に関する情報を発信しています
http://www.houkyouiku.jp/
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◇公益財団法人全国銀行学術研究振興財団 2025年度学術研究助成募集のご案内
経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究、その研究成果の刊行に対する助成事業を行っております。2025年度の研究・刊行助成について、以下の通り募集いたします。
期 間:2025年7月1日(火)募集開始、8月31日(日)必着
対 象:日本の大学の教授、准教授、講師、助教、助手、研究員(いずれも兼任・非常勤を含む)および外国の大学に在籍している日本人研究者
1)研究助成:助成金を用いた研究への助成(成果物を公表)
       単独研究100万円以内/件、共同研究150万円以内/件
2)刊行助成:研究成果の刊行を助成
       150万円以内/件
詳 細:募集要項をご覧ください。
https://www.zenginzaidan.jp/
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◇株式会社カケコム主催「次世代弁護士カンファレンス」
“次世代の弁護士業界をつくる、知と人の交差点” 次世代の弁護士に求められるものとは?
若手弁護士とシニア弁護士の出会い、多様な働き方の紹介、リーガルテック企業との連携など、法曹界の未来を創る場をご提供します。
日 時:2025年8月8日13:00~19:45
会 場:ベルサール汐留(東京都中央区銀座8-21-1 住友不動産汐留浜離宮ビル2F)
注目セッション(一部抜粋):
・「企業における法務人材に求められる力とは」――法務の価値と未来を考える講義形式セッション
企業内で法務を担う方々の「これからのキャリア」や「組織内における存在意義」を、法務参謀アカデミーでの知見も交えながらお伝えするセッションです。人材育成・評価・経営との接点に課題感を持っている方には、実務とキャリアの橋渡しになる内容をお届けできると思います。
・迫る刑事罰リスク、加速する内部通報制度――弁護士と現場が語る、ガバナンス強化の今(登壇:企業法務責任者、社外役員、弁護士)
・生成AIとリーガルテックの最前線
・IPO・上場推進における法務の役割
・インハウス弁護士というキャリア
・女性弁護士×女性経営者が語るリーダー論
そのほか、中規模法律事務所のDX活用事例、ロースクール生との交流型セッションなど、多彩なテーマを予定しています。
定 員:1,000名
参加費:商事法務メルマガ読者無料(通常6,000円)
▼参加メリット
 ├ 自社の法務・コンプラ体制の見直しに役立つ具体的な実例・知見
 ├ 他社の実務家・専門家・弁護士との交流による視座の拡大
 └ 社内法務人材のキャリア形成・育成に関する最新トレンドの把握
▼カンファレンス詳細はこちら
https://lp.kakekomu.com/conference/2025-summer
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商事法務 Mail Magazine No.2155(2025/08/05)
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〒103-0027 東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント3階
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