商事法務メルマガno.2159(2025/08/26)

お知らせ

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商 事 法 務 メ ー ル マ ガ ジ ン
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《商事法務ポータル-タイムライン》
◆SH5554 経済産業省、アジアでのトランジション・ファイナンス推進のあり方に関するサブワーキング中間とりまとめを公表 宮川賢司/香川遼太郎(2025/08/26)
 https://portal.shojihomu.jp/archives/76273
◆SH5553 公取委、株式会社ダンロップタイヤから申請があった確約計画の認定について 内藤祐貴(2025/08/26)
 https://portal.shojihomu.jp/archives/76265
◆SH5552 EU AI法の段階的施行、一般目的AI(GPAI)モデル規制開始フェーズに 中崎尚(2025/08/25)
 https://portal.shojihomu.jp/archives/76257
◆SH5551 タイ:個人情報保護委員会による制裁金事例の公表 箕輪俊介/中翔平(2025/08/25)
 https://portal.shojihomu.jp/archives/76253

《官庁等情報》
■法務省、法制審議会会社法制(株式・株主総会等関係)部会第3回会議(令和7年6月25日開催)議事録(22日)
https://www.moj.go.jp/content/001445031.pdf
■金融庁、金融審議会「ディスクロージャーワーキング・グループ」(第1回)資料(25日)
https://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/disclosure_wg/shiryou/20250826.html
 ○虚偽記載等に対する責任のあり方の検討(25日)
 https://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/disclosure_wg/shiryou/20250826/03.pdf#page=4
 ○有価証券届出書の提出免除基準の検討(25日)
 https://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/disclosure_wg/shiryou/20250826/03.pdf#page=20
 ○その他の検討事項(株式報酬に係る開示制度の見直し、有価証券報告書の記載事項の整理)(25日)
 https://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/disclosure_wg/shiryou/20250826/03.pdf#page=26
■経産省、総合資源エネルギー調査会 電力・ガス事業分科会 次世代電力・ガス事業基盤構築小委員会 制度検討作業部会 第二十一次中間とりまとめ(25日)
https://www.meti.go.jp/shingikai/enecho/denryoku_gas/jisedai_kiban/system_review/20250825_report.html
■厚労省、労働者派遣法違反に係る告発について(26日)
https://www.mhlw.go.jp/content/11654000/001545496.pdf
■厚労省、労働者派遣事業及び有料の職業紹介事業の許可を取り消しました(26日)
https://www.mhlw.go.jp/content/11654000/001537665.pdf
■総務省、放送・配信コンテンツ産業戦略検討チーム(第7回)資料(25日)
https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/digital_hososeido/02ryutsu04_04000281.html
 ○資料7-4 放送・配信コンテンツ産業戦略検討チーム取りまとめ(案)概要(25日)
 https://www.soumu.go.jp/main_content/001026293.pdf
■金融庁、「大量保有報告制度における『重要提案行為等』・『共同保有者』に関する法令・Q&A等の整理~機関投資家と投資先企業の建設的な対話に向けて~」の公表について(26日)
https://www.fsa.go.jp/news/r7/shouken/20250826.html
■文化庁、出版権登録における個人の氏名・住所の代替措置について(25日)
https://www.bunka.go.jp/seisaku/chosakuken/seidokaisetsu/toroku_seido/pdf/94262901_01.pdf
■消費者委、食品表示部会(第79回)資料(25日)
https://www.cao.go.jp/consumer/kabusoshiki/syokuhinhyouji/bukai/079/shiryou/index.html
■個人情報委、「中小規模事業者における個人情報等の安全管理措置に関する実態調査」の実施について(26日)
https://www.ppc.go.jp/news/surveillance/
■東証、「2025 上場ガイドブック TOKYO PRO Market編」(26日更新)
https://www.jpx.co.jp/equities/products/tpm/listing/01.html
■日弁連、「民法(遺言関係)等の改正に関する中間試案」に対する意見書(22日)
https://www.nichibenren.or.jp/library/pdf/document/opinion/2025/250822.pdf
■日弁連、民法(成年後見等関係)等の改正に関する中間試案に対する意見書(21日)
https://www.nichibenren.or.jp/library/pdf/document/opinion/2025/250821.pdf
■全銀協、「民法(成年後見等関係)等の改正に関する中間試案」に対する意見について(22日)
https://www.zenginkyo.or.jp/fileadmin/res/abstract/opinion/opinion370832.pdf
■信託協、「民法(成年後見等関係)等の改正に関する中間試案」に関する意見について(22日)
https://www.shintaku-kyokai.or.jp/archives/018/202508/20250822.pdf
■GPIF、「運用受託機関の議決権行使に関する検証~利害関係先とそれ以外の議決権行使の違いの検証~」報告書を公表(25日)
https://www.gpif.go.jp/esg-stw/project_report/voting_rights.html
■経営法友会、「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律の運用基準」案に対する意見(14日)
https://www.keieihoyukai.jp/public/library/3551/250814%20%E6%84%8F%E8%A6%8B%E6%9B%B8.pdf

《企業等の動向》
■芝浦電子、(変更)2025 年5月21日付「YAGEO Electronics Japan 合同会社による当社株式に対する公開買付けに関する意見表明(留保)のお知らせ」の一部変更に関するお知らせ(26日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02620/d4e5c1ba/7426/433c/a75e/ee9c8a099e66/140120250826547113.pdf
 ○(訂正)公開買付届出書の訂正届出書提出に伴う「株式会社芝浦電子に対する公開買付けの開始に関するお知らせ」及び買付条件等変更(25日)
 https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02620/97bb97a0/60b4/43a5/826e/15852d9629c2/140120250825546905.pdf
■新明和工業、建設業法に基づく監督処分(営業停止処分)に関するお知らせ(26日)
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120250826547103.pdf
■キーコーヒー、財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備及び内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ(25日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/25940/8ee3e172/2b79/4509/9bb2/f8417d075f9b/140120250822545935.pdf
 ○過年度の有価証券報告書の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信の再訂正に関するお知らせ(25日)
 https://contents.xj-storage.jp/xcontents/25940/9615411c/e288/4990/a44b/08e4ea6a58bc/140120250822545899.pdf
■NTT、(変更)「当社子会社(株式会社NTTドコモ)による 株式会社CARTA HOLDINGS株券等に対する公開買付けの開始に関するお知らせ」の一部変更に関するお知らせ(25日)
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120250825546397.pdf
■テクノプロ・ホールディングス、(変更)公開買付届出書の訂正届出書の提出に伴う「ビー・エックス・ジェイ・イー・ツー・ホールディング株式会社によるテクノプロ・ホールディングス株式会社の株券等に対する公開買付けの開始に関するお知らせ」の変更及び公開買付開始公告の訂正に関するお知らせ(22日)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/6028/tdnet/2679676/00.pdf
■インテリックス、当社及び当社子会社元従業員による不正行為に関するお詫び(22日)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/8940/tdnet/2679690/00.pdf

《裁判動向》
■クシム、株主総会開催禁止仮処分の申立ての取り下げに係る書面の受領について(26日)
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120250826547526.pdf
■ゴールドクレスト、株主代表訴訟に関するお知らせ(25日)
https://www.goldcrest.co.jp/ir/pdf/250825.pdf
■nms ホールディングス、(開示事項の経過)当社からの訴訟提起に対する反訴の提起に関するお知らせ(22日)
https://pdf.irpocket.com/C2162/hGOm/IQBn/Ue5g.pdf
■米カリフォルニア州新車ディーラー協会(CNCDA)、発売予定のEVの頭金を州内のホンダとアキュラのディーラーを介さずウェブサイトから直接徴収し、ディーラーから同EVを販売する機会を奪っているとして、アメリカン・ホンダ・モーター社、ソニー・ホンダ・モビリティ社、ソニー・ホンダ・モビリティ・オブ・アメリカ社をカリフォルニア州フランチャイズ法違反で提訴(22日)
https://www.cncda.org/news/cncda-files-lawsuit-against-cncda-files-lawsuit-against-sony-honda-for-violation-of-california-franchise-laws/

《法案提出・審議状況》
■官邸、定例閣議案件(26日)
https://www.kantei.go.jp/jp/kakugi/2025/kakugi-2025082601.html
 ・マンションの管理・再生の円滑化等のための改正法の一部の施行に伴う関係政令を閣議決定~マンション管理適正化支援法人の登録制度等を11月28日から開始~(26日)
 https://www.mlit.go.jp/report/press/house03_hh_000237.html

《法令等公布状況》
■化粧石けんの表示に関する公正競争規約の一部変更を認定した件(公取委・消費者庁告示第7号)(26日)
https://www.kanpo.go.jp/20250826/20250826g00192/20250826g001920006f.html
■家庭用合成洗剤及び家庭用石けんの表示に関する公正競争規約の一部変更を認定した件(公取委・消費者庁告示第8号)(26日)
https://www.kanpo.go.jp/20250826/20250826g00192/20250826g001920007f.html
■不動産業における景品類の提供の制限に関する公正競争規約の一部変更を認定した件(公取委・消費者庁告示第9号)(26日)
https://www.kanpo.go.jp/20250826/20250826g00192/20250826g001920008f.html
■著作権法施行規則の一部を改正する省令(文科省令第20号)(25日)
https://www.kanpo.go.jp/20250825/20250825g00191/20250825g001910056f.html

《パブリック・コメント(意見募集開始)》
■出入国在留管理庁、「出入国管理及び難民認定法第7条第1項第2号の基準を定める省令等の一部を改正する省令案」に係る意見募集(26日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/detail?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=315000115&Mode=0

《パブリック・コメント(結果・意見等)》
■文化庁、「著作権法施行規則の一部を改正する省令案」に関する意見募集結果(25日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/pcm/1040?CLASSNAME=PCM1040&id=185001429&Mode=1
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★今日の書棚
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●立案担当者が法改正の趣旨・内容をわかりやすく解説する
 『一問一答 新しい民事執行・民事保全・倒産及び家事事件等に関する手続(デジタル化等)――令和5年民事関係手続等における情報通信技術の活用等の推進を図るための関係法律の整備に関する法律の解説』
 脇村 真治 編著(344頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6126&cd=3180&state=new_and_already
●公益財団法人日弁連法務研究財団の研究成果を収録
 『法と実務 vol.19』
 日弁連法務研究財団 編(320頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6124&cd=3179&state=new_and_already
●輸出企業の法務・通関担当者にとって実務において欠かせない必携書
 『日本企業のためのアンチ・ダンピング対応の実務』
 西村 祥平・小原 妙子・杉澤 愛 著(384頁、5,500円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6118&cd=3175&state=new_and_already
●M&A時の労働法務DDの指標となる専門書。5年ぶりの大幅改訂!
 『M&Aにおける労働法務DDのポイント〔第3版〕』
 東京弁護士会労働法制特別委員会 企業集団/再編と労働法部会 編著(368頁、4,400円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6115&cd=3173&state=new_and_already
●事業再生と民事実務を長年最先端で牽引してきた中井康之弁護士の軌跡
 『中井康之弁護士古稀記念論文集 切り拓く、創る~実践の道程』
 道垣内 弘人・山本 敬三・山本 和彦・印藤 弘二・藤本 利一・大川 治 編(624頁、8,250円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6110&cd=3172&state=new_and_already
●新たに可能となる「私的整理の多数決」について解説
 『解説 早期事業再生法――多数決による私的整理の実務』
 藤原 総一郎 著(200頁、2,860円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6121&cd=3177&state=new_and_already
●コーポレート・ガバナンスを比較法的視点から検討した著作集
 『コーポレート・ガバナンスの研究』
 前田 重行 著(400頁、8,250円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6113&cd=3174&state=new_and_already
●破産手続の基本理念に立ち返る基本書、10年ぶりの全面改訂!
 『破産申立マニュアル〔第3版〕』
 東京弁護士会倒産法部 編(544頁、5,280円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6089&cd=3168&state=new_and_already
●「ハンドブック」シリーズに「IPO」が登場。実務に堪能なプレーヤーが結集!
 『IPOハンドブック』
 磯橋 敏雄・伊藤 俊哉・齋藤 勝彦・柴谷 哲朗・広瀬 英明・村田 雅幸・本村 健・山岸 洋一 編著(1004頁、9,900円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6097&cd=3171&state=new_and_already
●利用規約・プライバシーポリシーの条項例の逐条解説
 『ゼロからはじめる利用規約――ウェブサービス事業者のための作成マニュアル』
 弁護士法人 飛翔法律事務所 編(248頁、3,080円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6096&cd=3170&state=new_and_already
●消費者契約法2022年(令和4年)改正等に対応した最新版
 『コンメンタール消費者契約法〔第3版〕』
 日本弁護士連合会消費者問題対策委員会 編(1018頁、13,200円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6093&cd=3134&state=new_and_already
●ある企業の「一生」を通じて、日本的企業システムの今とこれからを描く
 『インセンティブ・バーゲニングと企業法――企業の一生プロジェクト』
 宍戸 善一・大崎 貞和・木下 信行・中原 裕彦・水町 勇一郎・渡辺 徹也 著(1036頁、13,200円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5798&cd=3159&state=new_and_already
●LPS や LLP の組成・運営を円滑に進めていくために
 『LPS法/LLP法』
 石川 魁 著 経済産業省産業組織課 監修(344頁、4,180円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6092&cd=3169&state=new_and_already
●5つの事業提携契約の実務的分析を通じ、その法的関係を契約論の視点から整理
 『事業提携契約の実務と理論的展開』
 髙井 章光 編著 稲田 和也・岩﨑 政明・曽我 幸男・西島 良尚 著(328頁、5,500円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6086&cd=3167&state=new_and_already
●企業法務のプロによる、リベラルアーツと日本企業のガバナンス論
 『ガバナンスを語る』
 中村 直人 著(208頁、2,640円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6084&cd=3165&state=new_and_already
●契約実務担当者必携の「考えながら読み進める」実務指南書
 『契約業務の実用知識〔第3版〕』
 堀江 泰夫 著(352頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6083&cd=3166&state=new_and_already
●複雑なインセンティブ報酬制度を導入事例や動向とともにコンパクトに整理!
 『ポイント解説 実務担当者のためのインセンティブ報酬』
 峯岸 健太郎 編著 大草 康平・金井 悠太・迫野 馨恵・辻 勝吾・新岡 美波・橋本 基美 著(432頁、4,620円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6078&cd=3145&state=new_and_already
●実務熟知する執筆陣が、子会社管理に実効性を持たせるための要諦を解説。
 『実効的子会社管理のすべて〔第2版〕』
 松山 遙・水野 信次・野宮 拓・西本 強・小川 尚史 著(576頁、7,040円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6076&cd=3163&state=new_and_already

_/_/近刊
○家族法と破産法の交錯という観点からテーマを選定し、研究者が執筆した学術書
 『家族破産法への誘い――家族法と倒産法の交錯』
 佐藤 鉄男・野村 剛司・水野 貴浩 編(400頁、7,150円 (税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6152&cd=3188&state=forthcoming
○民法学の危機が語られる時代に、解釈・立法における研究者の役割に向き合う
 『民法(債権関係)改正後の民法学』
 丸山 絵美子・水津 太郎・西内 康人 編(432頁、5,500円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6151&cd=3189&state=forthcoming
○企業と社外取締役必読のガイドラインをわかりやすく詳解
 『「社外取締役ガイドライン」の解説〔第4版〕』
 日本弁護士連合会司法制度調査会 社外取締役ガイドライン検討チーム 編(384頁、5,720円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6147&cd=3182&state=forthcoming
○監査等委員会設置会社導入から10年の実務の集積
 『監査等委員会設置会社のベストプラクティスQ&A』
 須崎 利泰・鈴木 正人・三谷 革司・渡邉 和之 著(480頁、4,950円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6142&cd=3186&state=forthcoming
○企業法務の実務の本質を考察
 『企業法務とテクノロジー――リーガルテック・生成AI・ALSPが変える実務の構造』
 小林 一郎 著(326頁、5,720円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6150&cd=3187&state=forthcoming
○大改正された中国会社法の全条文を逐条解説
 『中国商事法研究第3巻 中国会社法逐条解説』
 神田 秀樹・朱 大明 編(464頁、7,700円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6131&cd=3183&state=forthcoming
○知財実務家必読の特許庁審査官・審判官等による27論考
 『塩月秀平先生喜寿記念論文集 特許制度140周年 特許審査審判を取り巻く新たな潮流』
 淺見 節子・澤井 智毅・高倉 成男・土井 俊一・松田 一弘 編(700頁、13,200円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6130&cd=3181&state=forthcoming 
○資本制度の発展過程を詳細に検証し資本制度の将来の在り方を検討する
 『株式会社の資本制度の研究』
 中筋 智規 著(646頁、11,000円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6140&cd=3178&state=forthcoming
○立案担当者が法改正の趣旨・内容をわかりやすく解説する
 『一問一答 令和6年民法等改正――家族法制の見直し(親権・養育費・親子交流等)』
 北村 治樹 編著(208頁、3,080円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6134&cd=3185&state=forthcoming
○「法」と「教育」という異分野の理論家・実務家による「フォーラム」
 『法と教育 Vol.15』
 法と教育学会 編(112頁、3,520円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6132&cd=3184&state=forthcoming
○生成AIの仕組みを明らかにし著作権に関する論点を検討する実務の指南書
 『生成AIと著作権の論点』
 福岡 真之介 編著(256頁、3,520円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6123&cd=3176&state=forthcoming

_/_/別冊商事法務
○No.481『東証プライムの役員報酬設計 2024年開示情報版』
 澁谷 展由 著(280頁、6,270円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6077&cd=5315&state=separate_shojihoumu
○No.480『招集通知・議案の記載事例〔2025年版〕』
 プロネクサス ディスクロージャー相談第1部 編(808頁、9,020円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5737&cd=5314&state=separate_shojihoumu
○No.479『株主総会想定問答集〔2025年版〕』
 河村 貢・豊泉 貫太郎・河和 哲雄・蜂須 優二・岡野谷 知広 著(848頁、7,590円 (税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5736&cd=5313&state=separate_shojihoumu

◎既刊一覧は下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/index?state=separate_shojihoumu

_/_/別冊NBL
○No.195『民法(成年後見等関係)等の改正に関する中間試案』
 商事法務 編(274頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6129&cd=7167&state=separate_nbl
○No.194『「消費者被害の拡大を防止するための実効性の高い手法等に関する研究会」における議論等の整理』
 商事法務 編(168頁、3,850円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6109&cd=7166&state=separate_nbl
○No.193『民事判例研究2 2024年下期』
 民事判例研究会 編(156頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=6098&cd=7165&state=separate_nbl

◎既刊一覧は下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/index?state=separate_nbl

◎近刊一覧は下記へ
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    佐久間弘明 氏(一般社団法人AIガバナンス協会 業務執行理事 兼 事務局長)
https://saiken.shojihomu.co.jp/public/library/3480/20250917ho.pdf
◆9/30、10/14東京開催「古くて新しい!? 循環取引をめぐる裁判例動向と企業の管理体制の在り方~開示検査事例集も紐解きながら~(全2回)」〔WEB配信11/10-2026/1/23〕
講 師:遠藤元一 弁護士(東京霞ヶ関法律事務所)
https://saiken.shojihomu.co.jp/public/library/3479/20250930fu.pdf
◆10/22、11/5東京開催「これだけは押さえたい!民法&建設業法の重要ポイント解説~契約・発注・法改正のリスクと対策~(全2回)」〔WEB配信11/25-2026/2/10〕
講 師:本間伸也 弁護士(那須・本間法律事務所)
https://saiken.shojihomu.co.jp/public/library/3545/20251022ko.pdf
◆WEB配信「業務効率化のためのテック導入・利活用の実務ガイド(全2回)~電子契約・署名・文書管理・リーガルテックの導入から運用・最適化・リスク対応まで~」〔WEB配信9/25-11/25〕
講 師:齋藤弘樹 弁護士/岩本圭矢 弁護士(岩田合同法律事務所)
https://saiken.shojihomu.co.jp/public/library/3447/20250827gy.pdf

◎共通お申込み先
https://saiken.shojihomu.co.jp/page/trial
◎債権管理実務研究会お問合せ先:saiken-kanri@shojihomu.co.jp
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★セミナー 《募集中! ビジネス・ロー・スクール》
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◆コーポレートガバナンスに関する実務講座(全11講セット)
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3185&scd=52251015
ビジネス・ロー・スクールでは、コーポレートガバナンス実務に関する実務講座をパッケージ化し、上場会社のコーポレートガバナンス実務ご担当者の皆様に向けて、より受講いただきやすい特別割引セット価格でご提供しています。今年は前回から講義数も増え、さらにボリュームアップした内容となっております。
第1講「取締役会を中心としたコーポレートガバナンスの最新動向と対応」澤口 実 弁護士(森・濱田松本法律事務所外国法共同事業)
第2講「役員報酬の制度設計・見直しと開示実務」高田 剛 弁護士(和田倉門法律事務所)
第3講「取締役会の実効性評価の実務と最新動向」佃 秀昭 氏(株式会社ボードアドバイザーズ)
第4講「任意の指名・報酬委員会の設計・運営見直しのポイント」渡辺邦広 弁護士(森・濱田松本法律事務所 外国法共同事業)
第5講「アクティビスト・同意なき買収にどう備えるか」太田 洋 弁護士(西村あさひ法律事務所・外国法共同事業)
第6講「企業のサステナビリティの取組と企業価値創造」松原 稔 氏(りそなアセットマネジメント株式会社)
第7講「あらためて考える『モニタリング・モデル』の本質と進化するガバナンスの工夫」塚本英巨 弁護士(アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業)
第8講「機関投資家のスチュワードシップ責任とコーポレートガバナンスの成果」三瓶裕喜 氏(アストナリング・アドバイザー合同会社)
第9講「攻めと守りの全社的リスクマネジメント」神林比洋雄 氏(プロティビティLLC)
第10講「グループ会社管理におけるリスクマネジメントとコーポレートガバナンス」三笘 裕 弁護士(長島・大野・常松法律事務所)
第11講「企業の稼ぐ力の強化とグローバルガバナンスの実務対応」武井一浩 弁護士/荒井喜美 弁護士/安井桂大 弁護士/渡邉純子 弁護士(西村あさひ法律事務所・外国法共同事業)       
期 間:10月15日 (水) ~ 2026年3月31日 (火) ※各講配信開始日が異なります。
受講料:1社につき198,000円(受講料180,000円+税)

◎2025年8月ご案内の最新のセミナーカタログ
https://www.shojihomu.co.jp/public/library/3058/new-catalog.pdf
◎各種お問合せ先:law-school@shojihomu.co.jp
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★日本ADR協会 
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◆Podcastで教えて! トラブル解決の現場から
ADR機関の皆様から現場のお仕事の内容や取り組みの工夫についてなどお話を伺います。

第3回(証券・金融商品あっせん相談センター〔FINMAC〕)
https://youtu.be/Gfz53RiI9mA

◎バックナンバーはこちらから↓
https://japan-adr.or.jp/podcast/podcaststarted/
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★NBL最新号 ※主な記事のご案内
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<8月15日号>
●検索サービスにおける生成AIの利用とその法的課題――情報法・競争法の視点から 林秀弥
○日本私法学会シンポジウム資料 仮想空間における人と物: デジタル資産とアバターの法
・総論 小塚荘一郎
・1 アバターと人の法 白石友行
・2 仮想空間における法人格 小塚荘一郎
・3 デジタル技術の進展と民事法の応答――金融分野における議論を素材として 加毛明
・4 資産のトークン化の意義と課題 加藤貴仁
・5 国際機関による私法ルール形成と仮想空間への応用可能性 原恵美
●「技術流出対策ガイダンス」の概要 清水太一/土肥俊樹/山本喜満子/近藤壮真
○「型」を取り巻く下請法リスクの現在地 西本良輔
●物品等の「買取り」と景品表示法上の留意点 土田悠太
○法制審議会便り
・民法(遺言関係)部会第11回会議 大野智己
●企業法務のための特商法講座 第6回・完 委託先の管理、電気通信事業法の消費者保護ルール概要 古川昌平/小林直弥
○AI・データ時代のXaaSビジネス法務――フレームワークと実務課題 第3回・完 MaaS 表大祐
●EUデジタル規制の実務対応 第6回 データ法――データアクセスに係る義務と実務対応(下) Simon Clemens Wegmann/関口朋宏
○時代を生き抜くためのリーガルセンス 法的思考の実践 第16回 定款の作成 門口正人
●責任ある持続可能なサプライチェーンのための欧州モデル条項 第4回 デュー・ディリジェンスに関する相互義務② 湯川雄介/伴真範/長岡隼平
○「ビジネスと人権」 実務から理解する取組のエッセンス 第11回 ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス合同会社 塚田智宏/京嶋莉奈
●「金融機関におけるAIの利用を巡る法律問題研究会」報告書について 河野真一郎/丸山靖代/山本慶子
○惜字炉 名は体を表す

◎NBLのお申込み・お問合せは下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/subscription_now?category=2&sub_category=7
◎NBLバックナンバーの目次は下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/subscription_back_number?category=2&sub_category=7
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★資料版商事法務最新号 ※主な記事のご案内
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「資料版商事法務」ご購読者様専用のウェブサイトを開設いたしました。
https://shiryouban.shojihomu.co.jp/
「資料版商事法務オンライン」は、これまで本誌が紙媒体でご提供してきた株主総会の開催状況、開示書類の事例と分析等について、デジタルデータの特性を活かして読者の皆様が利用しやすい形で情報をご提供するウェブサイトです。

<7月号>
●非公開化取引における一般株主の利益保護と納得感 伊藤広樹
○速報版 2025年6月総会のトピックス 椎名洋平/帯津竜汰
●株主総会後倒しのための定款変更事例――アドバンテスト、ソラコム 中川雅博
○買収行動指針および公正M&A指針を踏まえた上場会社をめぐる買収事案の事例分析(下)――2024年4月~2025年3月 佐橋雄介/菅隆浩/中野常道/嶋田祥大/佐藤龍/伊藤公洋
●2025年6月総会2,277社の分析
・株主総会概況
・開催日・開始時刻
・開催会場
・出席株主数
・所要時間
・書面等による事前質問
・当日の質問(発言)者数
・バーチャル株主総会
・お土産
・業種別の状況
・決議事項に関するトピックス
・報告事項に関するトピックス
・電子提供措置の開始日・有価証券報告書の開示日
・招集通知の送付形態
・総会当日の株主総会資料の備置き・配布の有無
・一般会場開催会社の開催場所一覧
・各社の開催状況一覧
・臨時総会動向(6月開催7社)

◎資料版商事法務のお申込みは下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/subscription_now?category=2&sub_category=8
◎資料版商事法務バックナンバーの目次は下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/subscription_back_number?category=2&sub_category=8
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★旬刊商事法務最新号 ※公益社団法人商事法務研究会発行
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<8月25日号>
●創立70周年・会社法成立20周年記念特集 商事法務の変遷と展望
・商事法務の変遷と展望(1) コーポレートガバナンス――日本経済・日本企業の成長戦略の実現に向けて 武井一浩
・〈武井論文へのコメント〉コーポレートガバナンス改革の経緯と願い 神田秀樹
・商事法務の変遷と展望(2)  株主総会――意思決定機関としての実質化と会議体としての形骸化 澤口実
・〈澤口論文へのコメント〉株主総会制度を分析するための時間軸 松井秀征
・商事法務の変遷と展望(3) 役員報酬――報酬ガバナンス変遷論 澁谷展由
・〈澁谷論文へのコメント〉報酬ガバナンスの現在地 弥永真生
・商事法務の変遷と展望(4) M&A取引――法務実務の変遷とその背景・要因 玉井裕子
・〈玉井論文へのコメント〉戦略化・複雑化するM&Aと法務機能の進化――企業の法務部門の視点から 少德彩子
・商事法務の変遷と展望(5) 買収防衛策(買収への対応方針)――日本型ポイズン・ピルの展開 太田洋
・〈太田論文へのコメント〉日本の買収法制・買収市場の行方 田中亘
・商事法務の変遷と展望(6) スクイーズ・アウト――手法の変遷、MBO等、対抗提案 小舘浩樹
・〈小舘論文へのコメント〉スクイーズ・アウトの現状と課題 行岡睦彦
・商事法務の変遷と展望(7) M&A取引とPEファンド――その特徴・役割と日本のM&A実務への影響 三上二郎/笠原康弘
・〈三上=笠原論文へのコメント〉日本のPEファンドが果たすべき役割 喜多慎一郎
・商事法務の変遷と展望(8) ディスクロージャー――開示制度・内容の拡充と開示の一体化 峯岸健太郎
・〈峯岸論文へのコメント〉制度開示の一本化のために 加藤崇司
・商事法務の変遷と展望(9) 流通市場における不公正取引の規制――規制強化等を通じた違法行為の抑止 上島正道
・〈上島論文へのコメント〉この20年の証券取引等監視委員会による市場監視の変化 佐々木清隆
・商事法務の変遷と展望(10) プライマリー・マーケット――IPO・資金調達 鈴木克昌
・〈鈴木論文へのコメント〉健全かつ活力ある市場のための重層的法的インフラ 三井秀範
○米国会社・証取法判例研究 No.455 株主間契約が無効とされた事例――W. Palm Beach Firefighters’ Pension Fund v. Moelis & Co., 311 A.3d 809 (Del.Ch. 2024). 飯田秀総
●新商事判例便覧 No.795
・3645 東日本需要者向け段ボールケース価格カルテル、レンゴー事件(消極)
・3646 ロッテサービス事件――違法リスクのある事業に関与した取締役に対する損害賠償請求(積極)
・3647 二段階買収におけるスクイーズアウトの不実施に関する損害賠償請求事件(消極)
・3648 エーアイトラストファンド取得勧誘事件(ソーシャルレンディングの勧誘と不法行為)
○SCRAMBLE 会社法実務と担い手の変遷

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◎旬刊商事法務バックナンバーの目次は下記へ
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※「旬刊商事法務」(月3回発行)年間購読料39,600円[半年21,780円](税込)
◎旬刊商事法務のお申込み・お問合せは下記へ(公益社団法人商事法務研究会)
https://www.shojihomu.or.jp/p009
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★会員解説会 ※公益社団法人商事法務研究会
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商事法務研究会会員の方は、マイページの「会員解説会」から、会場参加または配信をお選びのうえお申し込みください。
https://www.shojihomu.or.jp/login/logins

【一般(有料、ウェビナー配信)】
◆2025年度第5回会員解説会「民事裁判情報活用促進法の概要」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3132&scd=KHKS0001111
◆2025年度第4回会員解説会「いわゆる「譲渡担保法」等の概要」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3127&scd=KHKS0001108
◆2025年度第3回会員解説会「改正マンション関係法の解説」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3122&scd=KHKS0001105
◆2025年度第2回会員解説会「下請中小企業振興法の全体像と改正の要点」
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=3119&scd=KHKS0001102
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★事業再生研究機構セミナー
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【事業再生研究機構・商事法務ビジネス・ロー・スクール共催】
◆〈大阪会場開催〉「法的整理の債権者申立て」の活用~事例紹介と研究会メンバーとの懇談会~
事業再生研究機構の「法的整理に係る債権者申立研究会」が取りまとめた『債権者申立ての活用』を素材として、講師・参加者相互での質疑、意見交換を交えながら債権者申立ての実情と課題を共有します。
開催日:2025年9月3日(水)18:00~20:00(会場開催のみ・軽食付)
会 場:AP淀屋橋(大阪市中央区北浜3-2-25 京阪淀屋橋ビル 3F)
講 師(敬称略):三森仁/鐘ヶ江洋祐/北野知広/堀野桂子/宮本聡/春木浩人
受講料:
 ①金融機関等、企業所属の方 5,500円(税込)/1名
 ②それ以外の方 8,800円(税込)/1名
お申込み:8月27日(水)締切
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3180&scd=21250903

◆〈WEBセミナー〉「法的整理の債権者申立て」の活用 ~事例から考える現状と課題~
書籍『債権者申立ての活用』を素材として、金融債権者のヒアリング・アンケートから見えた現状、実例を踏まえた課題を整理し、これからの法的整理の債権者申立てのあり方を展望します(7月18日開催セミナーの収録動画配信です)。
視聴期間:2025年8月29日 (金) ~ 2025年10月29日 (水)
講 師(敬称略):多比羅誠/三森仁/鐘ヶ江洋祐/北野知広/高橋優/堀野桂子/廣瀬正剛/宮本聡/青木耕
受講料:
 ①個人申込 11,000円(税込)/1名
 ②法人申込 33,000円(税込)/1法人(1法人何名でも受講いただけます)
お申込み:10月22日(水)締切
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=3231&scd=52250829
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★電子版会社法コンメンタール
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104名の執筆者による全22巻と補巻(平成26年改正)からなる『会社法コンメンタール』シリーズを電子化(第22巻総索引を除く)。
文中の他文献約8万箇所にリンクを付与し、参照先文献の本文、または書誌情報が閲覧可能です。
https://www.shojihomu.co.jp/notice/details/66
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★法教育フォーラム
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法教育関連イベントなど、法教育に関する情報を発信しています
http://www.houkyouiku.jp/
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◇公益財団法人全国銀行学術研究振興財団 2025年度学術研究助成募集のご案内
経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究、その研究成果の刊行に対する助成事業を行っております。2025年度の研究・刊行助成について、以下の通り募集いたします。
期 間:2025年7月1日(火)募集開始、8月31日(日)必着
対 象:日本の大学の教授、准教授、講師、助教、助手、研究員(いずれも兼任・非常勤を含む)および外国の大学に在籍している日本人研究者
1)研究助成:助成金を用いた研究への助成(成果物を公表)
       単独研究100万円以内/件、共同研究150万円以内/件
2)刊行助成:研究成果の刊行を助成
       150万円以内/件
詳 細:募集要項をご覧ください。
https://www.zenginzaidan.jp/
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商事法務 Mail Magazine No.2159(2025/08/26)
発信元 株式会社商事法務 《編集:メルマガ編集室》
〒103-0027 東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント3階
TEL03-6262-6755 FAX03-6262-6801

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