商事法務メルマガno.1939(2023.05.23)

お知らせ

商 事 法 務 メ ー ル マ ガ ジ ン
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【契約業務に関する実態調査レポート】
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《商事法務ポータル-タイムライン》
◆最一小判 令和4年12月12日 消費者契約法12条に基づく差止等請求事件(堺徹裁判長)
https://portal.shojihomu.jp/archives/57360
◇EUデジタルプラットフォーム規制の概要と最新動向 井上乾介/中島滉平(2023/05/23)
https://portal.shojihomu.jp/archives/58414
◆シンガポール:会社法改正――バーチャル株主総会(下) 酒井嘉彦(2023/05/23)
https://portal.shojihomu.jp/archives/58371
◇シンガポール:会社法改正――バーチャル株主総会(上) 酒井嘉彦(2023/05/22)
https://portal.shojihomu.jp/archives/58363

《官庁等情報》
■法務省、法制審議会区分所有法制部会第8回会議(5月12日開催)資料(19日)
https://www.moj.go.jp/shingi1/shingi04900001_00197.html
■内閣府、女性活躍と経済成長の好循環実現に向けた検討会(第6回)資料〔取引所規則においてプライム市場上場企業は2030年までに女性役員の比率を30%以上、2025年を目途に女性役員を1名以上選任するように努めるべきとの規定を設けるよう提言〕(22日)
https://www.gender.go.jp/kaigi/kento/kouzyunkan/6th/index.html
■内閣府、「仕事と生活の調和推進のための調査研究~多様で柔軟な働き方推進に向けた企業の取組に関する調査~」を公表(22日)
https://wwwa.cao.go.jp/wlb/research.html
■金融庁、「記述情報の開示の充実に向けた解説動画」の配信について(23日)
https://www.fsa.go.jp/news/r4/singi/20230523/00.html
■金融庁、証券監督者国際機構(IOSCO)による「特別買収目的会社(SPAC)に関する最終報告書」の公表について(22日)
https://www.fsa.go.jp/inter/ios/20230522.html
■監査役協会、改定版「監査役監査実施要領」を公表(22日)
https://www.kansa.or.jp/news/post-6784/
■特許庁、「企業価値向上に資する知財経営の普及啓発に関する調査研究」報告書、「オープンイノベーション促進のためのモデル契約書に関する調査研究」報告書等を公表(22日)
https://www.jpo.go.jp/resources/report/sonota/zaisanken-seidomondai.html
■公取委、海外当局の動きを更新〔英CMA、環境サステナビリティ協定に関するガイダンス案の意見募集を開始(2月)他〕(23日)
https://www.jftc.go.jp/kokusai/kaigaiugoki/index.html
■国税庁、納付書の事前送付に関するお知らせ(19日)
https://www.nta.go.jp/taxes/nozei/oshirase.htm
■総務省、地方税関係書類等へのタイムスタンプ付与に関する経過措置の終了について(23日)
https://www.soumu.go.jp/menu_kyotsuu/important/kinkyu02_000517.html
■金融庁、JESCOホールディングス株式外1銘柄に係る相場操縦に対する課徴金納付命令の決定について(23日)
https://www.fsa.go.jp/news/r4/shouken/20230522-1.html
■金融庁、BuySell Technologiesとの契約締結交渉者の代理人による内部者取引等に対する課徴金納付命令の決定について(23日)
https://www.fsa.go.jp/news/r4/shouken/20230522-2.html
■消費者庁、「特別用途食品の表示許可等について」及び「特別用途食品に関する質疑応答集」の一部改正について(19日)
https://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/foods_for_special_dietary_uses/notice/
■デジタル庁、公金受取口座の登録支援に関するマニュアルの順守徹底及び登録された預貯金口座の総点検について(23日)
https://www.digital.go.jp/news/a5e407c6-4505-44e8-86a9-447da533bb5f/
■デジタル市場競争本部、デジタル市場競争会議ワーキンググループ(第49回、議事・資料非公開)(19日)
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/digitalmarket/kyosokaigi_wg/dai49/index.html
■規制改革推進会議、「規制改革・行政改革ホットライン(縦割り110番)」で受け付けた提案及び所管省庁からの回答を更新(22日)
https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/hotline/h_index.html
■会計士協会、「監査基準報告書260『監査役等とのコミュニケーション』の改正」及び 「公開草案に対するコメントの概要及び対応」の公表について(19日)
https://jicpa.or.jp/specialized_field/20230519ijd.html
■会計士協会、「財務計算に関する書類その他の情報の適正性を確保するための体制に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令(案)」に対する意見の提出について(22日)
https://jicpa.or.jp/specialized_field/20230522fgg.html
■日弁連、共用部分に係る損害賠償請求権等の行使の円滑化に関する法改正を求める意見書(11日付)
https://www.nichibenren.or.jp/document/opinion/year/2023/230511_3.html
■東京都、現下の状況を踏まえた中小企業等への緊急措置について(19日)
https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2023/05/19/07.html
■米FTC、Googleをめぐる訴訟で、米国第9巡回区控訴裁判所からの求めに応じ、COPPA(児童オンラインプライバシー保護法)の州法に対する専占条項の解釈に関する意見書面を提出(22日)
https://www.ftc.gov/news-events/news/press-releases/2023/05/ftc-files-brief-jones-v-google-support-appeals-court-ruling-coppa-does-not-preempt-plaintiffs-state
■アイルランドデータ保護当局、メタに対してGDPR違反に基づく12億ユーロの制裁金〔米国へのデータ移転に関する保護措置の不十分〕(22日)
https://edpb.europa.eu/news/news/2023/12-billion-euro-fine-facebook-result-edpb-binding-decision_en

《企業等の動向》
■株主提案関連の動向
 ○焼津水産化学工業、株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ(22日)
 https://www.yskf.jp/news_topics/news.php?id=634
 ○セコム、株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ(22日)
 https://www.secom.co.jp/corporate/ir/lib_2023/osirase20230522.pdf
■東テク、第68回定時株主総会(6月28日開催予定)の「継続会」の開催方針に関するお知らせ(22日)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/9960/tdnet/2285267/00.pdf       
■ハイレックスコーポレーション、(開示事項の経過)海外子会社(ロシア)の事業撤退に関する状況について(22日)
http://www.hi-lex.co.jp/images/pdf/news/1684736392/1684736392_0.pdf
■エン・ジャパン、特別調査委員会の設置に関するお知らせ〔中国現地法人での総経理による不適切な行為の疑義〕(23日)
https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/enjapanhp/wp-content/uploads/20230523153504/20230523_tokubetsucyousa_iinkai.pdf
■ITbookホールディングス、連結子会社元従業員による不正行為の発覚を受け、調査委員会を設置(22日)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/1447/tdnet/2285423/00.pdf
■ダイハツ工業、ダイハツ・ロッキーおよびトヨタ・ライズのHEV車の認証申請における不正行為について(19日)
https://www.daihatsu.com/jp/news/2023/20230519-5.html?_gl=1*158fvn4*_ga*MTAwNzA1MDIxOC4xNjgyNjY5MDAx*_ga_ZLVTYZQHWE*MTY4NDgyMzE4NS4zLjAuMTY4NDgyMzE4NS4wLjAuMA..#_ga=2.113713223.1580757797.1684823186-1007050218.1682669001
 ○トヨタ自動車、ダイハツ工業による衝突試験での不正行為の判明および弊社「ライズ」の販売・出荷停止に関するお知らせ(19日)
 https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/39217912.html
■サカイホールディングス、連結子会社の代表取締役の異動に関するお知らせ(19日)
https://sakai-holdings.co.jp/ir/news/files/pdf/f0ec9bee9cab7a8e3b1465e9430be537cc2a0fa3.pdf
■ロジック、公正取引委員会による立入検査について〔介護記録ソフトの販売等に関して独禁法違反(不公正な取引方法)の疑い〕(23日)
https://logic-is.co.jp/news/detail/285/
■日本ピストンリング、リケン、両社による共同持株会社設立(株式移転)による経営統合に関する最終契約締結について(23日)
https://www.npr.co.jp/news/pdf/2023_0523_01.pdf
 ○同、補足説明資料
 https://www.npr.co.jp/news/pdf/2023_0523_02.pdf
■河合楽器製作所、TCFD提言に基づく情報開示(23日)
https://www2.kawai.co.jp/ir/pdf/2023/disclo_20230523-2.pdf

《裁判動向》
■最二小判(岡村和美裁判長)、共同相続人の相続分を指定する旨の遺言がされた場合における、遺言執行者と不動産の所有権移転登記の抹消登記手続を求める訴えの原告適格(消極)ほか(19日)
https://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=92085
■最二小決(岡村和美裁判長)、婚姻費用分担審判において、夫と民法772条の推定を受けない嫡出子との間の父子関係の存否を審理判断することなく、上記父子関係に基づく夫の扶養義務を認めた原審の判断に違法があるとされた事例(17日)
https://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=92090

《法案提出・審議状況》
■官邸、定例閣議案件(23日)
https://www.kantei.go.jp/jp/kakugi/2023/kakugi-2023052301.html
 ・著作権法の一部を改正する法律(公布決定)
 ・医療分野の研究開発に資するための匿名加工医療情報に関する法律の一部を改正する法律(公布決定)
 ・安定的かつ効率的な資金決済制度の構築を図るための資金決済に関する法律等の一部を改正する法律の施行期日を定める政令
 ・安定的かつ効率的な資金決済制度の構築を図るための資金決済に関する法律等の一部を改正する法律の施行に伴う関係政令の整備等に関する政令
 ・外国為替令等の一部を改正する政令(決定)
 ・国際的な不正資金等の移動等に対処するための国際連合安全保障理事会決議第1267号等を踏まえ我が国が実施する国際テロリストの財産の凍結等に関する特別措置法等の一部を改正する法律の施行期日を定める政令(決定)
 ・犯罪による収益の移転防止に関する法律施行令の一部を改正する政令(決定)
 ・国際連合安全保障理事会決議第1267号等を踏まえ我が国が実施する国際テロリストの財産の凍結等に関する特別措置法施行令の一部を改正する政令(決定)
 ・国際的な不正資金等の移動等に対処するための国際連合安全保障理事会決議第1267号等を踏まえ我が国が実施する国際テロリストの財産の凍結等に関する特別措置法等の一部を改正する法律の一部の施行期日を定める政令(決定) 
■性的指向及び性同一性の多様性に関する国民の理解の増進に関する法律案(議員立法〔与党〕)、国会提出(18日)
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_gian.nsf/html/gian/keika/1DD853A.htm
 ○法律案の概要(衆院法制局)   
 https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/housei/pdf/211hou13siryou.pdf/$File/211hou13siryou.pdf
■性的指向及び性自認の多様性に関する国民の理解の増進に関する法律案(議員立法〔野党一部〕)、国会提出(18日)
https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_gian.nsf/html/gian/keika/1DD8556.htm
 ○法律案の概要(衆院法制局)
 https://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/housei/pdf/211hou14siryou.pdf/$File/211hou14siryou.pdf

《法令等公布状況》
■輸出貿易管理令別表第一及び外国為替令別表の規定に基づき貨物又は技術を定める省令の一部を改正する省令(経産省令第25号)〔先端半導体製造装置などを規制対象に追加〕(23日)
https://kanpou.npb.go.jp/20230523/20230523h00982/20230523h009820001f.html

《パブリック・コメント(意見募集開始)》
■総務省、「ICT活用のためのリテラシー向上に関するロードマップ(案)」に関する意見募集(23日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=145210109&Mode=0
■国税庁、「酒税法及び酒類行政関係法令等解釈通達の制定について(法令解釈通達)」の一部改正(案)に関する意見募集(22日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=410050032&Mode=0
■会計士協会、「品質管理基準報告書第1号実務指針第1号『公認会計士業務における情報セキュリティの指針』及び品質管理基準報告書第1号実務ガイダンス第2号『公認会計士業務における情報セキュリティの指針に係るQ&A(実務ガイダンス)』の改正」(公開草案) の公表について(22日)
https://jicpa.or.jp/specialized_field/20230522fga.html

《パブリック・コメント(意見募集結果)》
■経産省、輸出貿易管理令別表第一及び外国為替令別表の規定に基づき貨物又は技術を定める省令の一部を改正する省令案等に関する意見募集結果(23日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCM1040&id=595123022&Mode=1
■消費者庁、「特別用途食品の表示許可等について」の一部改正案に関する意見募集結果(19日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCM1040&id=235080069&Mode=1
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 『ザ・コントラクト新しい契約実務の提案』
 株式会社LegalOn Technologies 編 奥村 友宏 編集代表(280頁、2,530円(税込))
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●海外М&Aにおける法実務のポイントを解説
 『論点解説 クロスボーダーM&Aの法実務』
 関口 尊成・井上 俊介 著(182頁、2,750円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=4269&cd=3028&state=new_and_already
●令和2年改正法・「指針」・「指針の解説」を踏まえた立案担当者による解説
 『逐条解説 公益通報者保護法〔第2版〕』
 消費者庁参事官室(公益通報・協働担当) 編(404頁、4,620円(税込))
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●2022年度の事業再生研究機構シンポジウムの概要を書籍化
 『事業再生研究叢書20 米国、欧州諸国、シンガポールにおける事業再生の実務』
 事業再生研究機構 編(164頁、3,960円(税込))
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 『Q&Aで学ぶメタバース・XRビジネスのリスクと対応策』
 中崎 尚 著(292頁、2,860円(税込))
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・スタンダード<中級>コース(1040頁、4,290円(税込))
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・アドバンスト<上級>コース過去問集(524頁、3,850円(税込))
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●令和元年会社法改正、令和3年CGコード改訂等に対応した7年ぶりの改訂版
 『株主総会ハンドブック〔第5版〕』
 中村 直人 編著(912頁、9,350円(税込))
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●第一人者による実務の視点に立ったQ&A集
 『法律相談 個人情報保護法』
 岡村 久道 著(240頁、2,750円(税込))
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●初学者向けに簡潔にまとめ直した好評書の第2版
 『コンパクト版 基礎からわかる民事訴訟法〔第2版〕』
 和田 吉弘 著(224頁、2,420円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=4265&cd=3019&state=new_and_already
●改正が見送られた論点―─今後の議論の動向をさぐる
 『債権法の未来――改正が見送られた重要論点』
 大阪弁護士会 民法改正問題特別委員会 編(384頁、5,280円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=3222&cd=2894&state=new_and_already
●「人権」・「環境」・「経済安全保障」の3つの軸で国際通商政策を解説
 『人権・環境・経済安全保障――国際通商規制の新潮流と企業戦略
 西村あさひ法律事務所 国際通商・投資プラクティスグループ 編 藤井 康次郎・根本 拓・中島 和穂・平家 正博 編著(324頁、3,300円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=4260&cd=3020&state=new_and_already

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 『仲裁とADR (第18号)』
 仲裁ADR法学会 編(128頁、3,080円(税込))
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○税務訴訟の基本書の決定版である『税務訴訟入門』の待望の全面改訂版
 『新・税務訴訟入門』
 中尾 巧・木山 泰嗣 著(636頁、8,250円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5289&cd=3034&state=forthcoming
○第一線で活躍する研究者が、立案の経緯と制度趣旨を踏まえ詳細に解説
 『詳解 改正民法・改正不登法・相続土地国庫帰属法』
 潮見 佳男・千葉 恵美子・松尾 弘・山野目 章夫 編著(304頁、3,850円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5284&cd=3032&state=forthcoming
○プロジェクトファイナンスで資金調達を行う発電プロジェクトの契約実務解説
 『発電プロジェクトの契約実務〔第2版〕』
 森・濱田松本法律事務所 エネルギー・インフラストラクチャープラクティスグループ著(192頁、3,740円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5290&cd=3033&state=forthcoming
○初代個人情報保護委員会委員長による回顧録
 『個人情報保護委員会初代委員長の回顧』
 堀部 政男 著(436頁、8,800円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5283&cd=3027&state=forthcoming

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○No.474『東証プライムの役員報酬設計――2022年開示情報版』
 澁谷 展由 著(334頁、6,380円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5287&cd=5308&state=separate_shojihoumu
○No.473『招集通知・議案の記載事例〔2023年版〕』
 プロネクサス ディスクロージャー相談第1部 編(830頁、8,690円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=3649&cd=5307&state=separate_shojihoumu
○No.472『株主総会想定問答集〔2023年版〕』
 河村 貢・豊泉 貫太郎・河和 哲雄・蜂須 優二・岡野谷 知広 著(840頁、7,370円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=149&cd=5306&state=separate_shojihoumu

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○No.184『船荷証券に関する規定等の見直しに関する中間試案』
 商事法務 編(128頁、2,640円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=4419&cd=7156&state=separate_nbl
○No.183『担保法制の見直しに関する中間試案』
 商事法務 編(292頁、3,740円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=162&cd=7155&state=separate_nbl
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講義時間:約2時間30分(33,000円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=1663&scd=51230516
※牧田誠氏、増田英次氏のセミナーとあわせてご受講されるとセット割引が適用されます
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N┃B┃L┃最┃新┃号┃★┃☆┃★┃※主な記事のご案内
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<5月15日号>
●アジアでの法務需要の拡大と日本の法律家にとっての課題 小松岳志
○令和6年4月から始まる相続登記の申請義務化の内容と、その施行に向けたマスタープランの公表 山本貴典
●「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のための実務参照資料」の概要 塚田智宏
○「犯罪予防や安全確保のための顔識別機能付きカメラシステムの利用について」の解説 香月健太郎/大星光弘/木村一輝/中井杏
●産業データを中心とするデータ利活用に関する課題と展望(第1回)欧州における産業データ等を取り巻く規制動向(上)落合孝文/松下外/谷崎研一
○私法上の法律関係に即した課税論から国税庁「NFTに関する税務上の取扱いについて」を読み解く 大石篤史/増田雅史/間所光洋/緒方航/原田昂
●スタートアップの株主間契約における実務上の論点と対応指針 松田大輝/島内洋人
○EUにおける外国補助金規則の成立――その概要と実務対応 小川聖史/大沼真/早川なの香
●米国の非公開会社を対象とするM&A条項の最近のトレンド(3・完)――日本企業が米国非公開会社を買収する際の参考資料として ジェシカ・パールマン/酒向由紀/草野友博
○民間で活かせる登記所備付地図データのオープンデータ化 楠野智之
●数次相続と相続登記の申請義務 山野目章夫/宗守浩
○民事裁判手続IT化の実務解説(第2回)フェーズ1の運用状況とフェーズ2・3の一部先行実施 松尾吉洋
●どうすれば、法務部員としての能力を高めることができますか。 堀江泰夫
○惜字炉 国際法務人材の採用

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資┃料┃版┃商┃事┃法┃務┃最┃新┃号┃
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<5月号>
●視点 2023年の株主総会は戦略を説明することだ 中村直人
○企業不祥事回避のための役員の思考・行動フレームワークの分析(上) 阿南剛
●他社株公開買付けにおける応募契約・不応募契約および公開買付者と対象者との間の契約等の分析(上) 笠間周子/坂尻健輔/齋藤悠輝/芳川雄磨/江角航介/小林佑輔/中村太智
○2023年6月総会対策 想定問答最終チェック 山田和彦/小原隆太郎
●コーポレート・ガバナンス報告書の記載事例分析<第4回・完>──2023年1月4日現在── 三菱UFJ信託銀行 法人コンサルティング部 会社法務・コーポレートガバナンスコンサルティング室
○上場規則の基礎知識と実務(4・下・完) 白水克典
●最近の裁判動向 ファミリーマート株式公開買付けにかかる株式買取価格決定申立事件 東京地決令5・3・23
○2023年4月総会64社の分析
・株主総会概況
・記載例・開示例
・一般会場開催会社の開催場所一覧
・各社の開催状況一覧
・株主の質問
●臨時総会動向(4月開催7社)

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旬┃刊┃商┃事┃法┃務┃最┃新┃号┃※公益社団法人商事法務研究会発行
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<5月5・15日号>
●座談会 会社法における会議体とそのあり方〔Ⅰ〕─株主総会編─ 北村雅史/田中亘/茂木美樹/澤口実/藤田友敬   
○コロナ後の株主総会運営の実務─株主総会Q&A更新を踏まえて─ 渡辺邦広/若林功晃
●強靭な人的資本経営を実現させるガバナンス 久保克行/内ヶ﨑茂/見城大輔/橋本謙太郎/朝田悠人
○MBOにおける手続的な公正さとマーケットチェック─玉井利幸「『公正なM&Aの在り方に関する指針』とMBO」を読んで─ 白井正和
●ステークホルダーの利益保護と善管注意義務─米国におけるステークホルダー資本主義の議論を踏まえて─ 足立悠馬
○企業と株主とのコーポレートガバナンスにおける争点(3・完)松田千恵子
●機関投資家に聞く(45) ベイリー・ギフォード
○原始株主による株主名簿記載請求 齊藤真紀
●D&O保険とグループ会社 坂本佳隆
○スクランブル 「PBR一倍割れ」問題─焦らず、怠けず、諦めず

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※「旬刊商事法務」(月3回発行) 年間購読料36,300円[半年18,150円](税込)
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電┃子┃版┃会┃社┃法┃コ┃ン┃メ┃ン┃タ┃ー┃ル┃
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104名の執筆者による全22巻と補巻(平成26年改正)からなる『会社法コンメンタール』シリーズを電子化(第22巻総索引を除く)。
文中の他文献約8万箇所にリンクを付与し、参照先文献の本文、または書誌情報が閲覧可能です。
https://www.shojihomu.co.jp/notice/details/66
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■事業再生研究機構 2023年度シンポジウム「担保法改正と事業再生」
日 時:2023年5月27日(土)13:15~17:30
場 所:AP日本橋およびZoomウェビナーによるハイブリッド開催
主 催:事業再生研究機構
後 援:事業再生実務家協会、全国倒産処理弁護士ネットワーク
懇親会:シンポジウム終了後、同ビル3階にある公益社団法人商事法務研究会の会議室にて開催いたします。
定 員:会場参加80名、オンライン参加450名、懇親会80名
参加費:(会 員)会場参加4,000円、オンライン参加2,000円、懇親会7,000円
    (非会員)会場参加6,000円、オンライン参加4,000円、懇親会7,000円
お申し込み・詳細:下記ページよりご覧ください。
https://jabr.smoosy.atlas.jp/ja/symposium
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■【無料ウェビナー】契約実務の課題に対する解決策を提案します
『ザ・コントラクトー新しい契約実務の提案ー』出版記念セミナー
日 時:2023年5月29日(月) 15:00~16:00
開催方法:Zoomウェビナー(LIVE配信)
セミナー概要:
①「契約実務」を考える意義やその重要性
②「契約実務」(審査受付、審査、締結、管理)の各課題と解決策
③「契約実務」の学習法
登壇者:株式会社LegalOn Technologies編『ザ・コントラクト』(商事法務、2023)を執筆した弁護士4名
対 象:企業法務・契約実務担当者、弁護士等
お申し込み:以下のURLよりお申し込みください(参加費無料)
https://legalforce-cloud.com/seminar/227
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■「弁護士採用を検討する企業様向け説明会」のご案内
これから弁護士の採用を検討している企業様を対象に、実際に企業で活動している弁護士の実情を紹介する説明会を開催いたします。
日 時:2023年6月1日(木)15:00~17:00
開催方式:ウェビナー
講 師:東急不動産ホールディングス株式会社グループ法務部・東急不動産株式会社法務部
    統括部長  川﨑菜穂子 弁護士
    同     杉山 侑惟 弁護士
参加費:無料
主 催:東京弁護士会 第一東京弁護士会 第二東京弁護士会
〆 切:2023年5月25日(木)まで
定 員:500名
詳細・お申込み:以下のURLをご確認ください。
https://forms.gle/sjnJEV2H9TU328mD8
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■JCAA仲裁セミナー「国際仲裁活用に向けてあと一歩」3回シリーズ:実務・実践編
第1回テーマ:仲裁を選ぶのはどんなとき―紛争解決手段を選ぶ際の留意点―
日 時:2023年6月15日(木)14:00 ~15:30
開催方法:オンラインセミナー(ZOOM)
講 師:細川慈子(大江橋法律事務所弁護士)
参加費:無料(事前登録制)
後 援:日本貿易振興機構
詳細とお申込み:
https://www.jcaa.or.jp/seminar/seminar.php?mode=show&seq=114&
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■2023年度専門家研修「自動運転をめぐる法的課題」
日 時:2023年6月17日(土)13:00~17:00
場 所:弁護士会館2階講堂「クレオ」A
受講料:無料 ※定員100名(先着順)
プログラム:
 第1部 基調講演
 ・「自動運転の技術開発の現状と将来」古川修(電動モビリティシステム専門職大学教授、芝浦工業大学名誉教授)
 ・「自動運転の法整備と現在の到達点」中山幸二(明治大学専門職大学院法務研究科教授)
 ・「自動運転における損害賠償責任」古笛恵子(弁護士、中央大学法科大学院客員教授)
 第2部 パネルディスカッション
主 催:公益財団法人日弁連法務研究財団
申込方法:6月9日(金)までに以下の申込みサイトからお申し込みください。
https://forms.office.com/r/hPJRPtHu2N
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■シンポジウム「生成AIがもたらすインパクトと法的論点」
日 時:2023年7月20日(木)・21日(金)各17:30~19:00
開催方法:オンライン開催
プログラム(7月20日):
・「生成AIの基本と経済学的インパクト」
 岩渕匡敦(ボストンコンサルティンググループ Managing Director & Partner)
・「EUその他諸外国における生成AIに対する規制の概要」
 生貝直人(一橋大学大学院法学研究科)
・「生成AIに関する法的論点Ⅰ:高度専門職(弁護士等)への影響」
 松尾剛行(法学博士、弁護士(桃尾・ 松尾・難波法律事務所))
プログラム(7月21日):
・「生成AIに関する法的論点Ⅱ:生成AIとプライバシー」
 河本秀介(弁護士(敬和綜合法律事務所))
・「生成AIに関する法的論点Ⅲ:生成AIと知的財産権」
 前田拓郎(弁護士(前田拓郎法律事務所))
・「生成AIに関する法的論点Ⅳ:その他の論点」
 丸山修平(弁護士)
・パネルディスカッション
主 催:公益財団法人日弁連法務研究財団
共 催:第一東京弁護士会総合法律研究所IT法研究部会
申込方法:参加費無料、どなたでも参加できます。
https://forms.office.com/r/ATtURwzPjX
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☆民法(債権法)改正検討委員会ホームページはこちら↓
https://www.shojihomu.or.jp/minpousaikenhou
★法教育フォーラムホームページはこちら(メルマガ登録も)
 毎月第1第3木曜日に「法教育レポート」更新中
http://www.houkyouiku.jp/
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商事法務 Mail Magazine No.1939(2023/05/23)
◆発信元 株式会社商事法務 《編集:メルマガ編集室》
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