商事法務メルマガno.2017(2024/03/12)

そのほか

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商 事 法 務 メ ー ル マ ガ ジ ン
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《商事法務ポータル-タイムライン》
◆最一小決 令和5年10月26日 株式買取価格決定申立て却下決定に対する抗告棄却決定に対する許可抗告事件(深山卓也裁判長)
 https://portal.shojihomu.jp/archives/67150
◆生成AIの出力結果について、AI提供事業者の責任を認めた世界初の裁判例(広州ウルトラマン事件) 中崎尚(2024/03/11)
 https://portal.shojihomu.jp/archives/67140
◆人的資本経営の実践と情報開示の実務対応 第16回:人材版伊藤レポート2.0が示す「5つの共通要素」の解説(その2) 堀田陽平(2024/03/11)
 https://portal.shojihomu.jp/archives/66626

《官庁等情報》
■経産省、産業サイバーセキュリティ研究会「サイバー攻撃による被害に関する情報共有の促進に向けた検討会」の最終報告書の補完文書として「攻撃技術情報の取扱い・活用手引き」及び「秘密保持契約に盛り込むべき攻撃技術情報等の取扱いに関するモデル条文」を策定しました(11日)
https://www.meti.go.jp/press/2023/03/20240311001/20240311001.html
 ○サイバー攻撃による被害に関する情報共有の促進に向けた検討会最終報告書 概要
 https://www.meti.go.jp/press/2023/03/20240311001/20240311001-1.pdf
 ○攻撃技術情報の取扱い・活用手引き
 https://www.meti.go.jp/press/2023/03/20240311001/20240311001-3.pdf
 ○秘密保持契約に盛り込むべき攻撃技術情報等の取扱いに関するモデル条文
 https://www.meti.go.jp/press/2023/03/20240311001/20240311001-4.pdf
■経産省、東証、「健康経営銘柄2024」に53社を選定しました(11日)
https://www.meti.go.jp/press/2023/03/20240311003/20240311003.html
■厚労省、雇用政策研究会(第9回)資料(11日)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_030127159_001_00069.html
■規制改革推進会議、働き方・人への投資ワーキング・グループ(第4回)資料〔フリーランス・ギグワーカーの労働者性・保護の在り方について〕(12日)
https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/meeting/wg/2310_03human/240312/human04_agenda.html
■金融庁、金融審議会「市場制度ワーキング・グループ」(第26回)・「顧客本位タスクフォース」(第6回)合同会合 議事録(11日)
https://www.fsa.go.jp/singi/singi_kinyu/market-system/gijiroku/20240126.html
■金融庁、「金融機関における個人情報保護に関するQ&A」 の改正について(12日)
https://www.fsa.go.jp/news/r5/sonota/20240312-2/20240312.html
■金融庁、 「金融分野における個人情報保護に関するガイドライン」 等の改正について(12日)
https://www.fsa.go.jp/news/r5/sonota/20240312/20240312.html
■消費者庁、メルセデス・ベンツ日本株式会社に対する景品表示法に基づく課徴金納付命令について(12日)
https://www.caa.go.jp/notice/entry/036556/
 ○メルセデス・ベンツ日本、消費者庁からの課徴金納付命令について(12日)
 https://media.mercedes-benz.jp/download/8e676fb8-90e9-4429-87d0-965cd9df2e87/0312–fnl.pdf
■消費者委、消費者法制度のパラダイムシフトに関する専門調査会(第4回)(8日)
https://www.cao.go.jp/consumer/kabusoshiki/paradigm_shift/004/shiryou/index.html
■同友会、「法人タクシー事業者による交通サービスを補完するための地域の自家用車・ドライバーを活用した有償運送の許可に関する取扱い」に対する意見(8日)
https://www.doyukai.or.jp/policyproposals/articles/2023/240308p.html
■新経連、選択的夫婦別姓制度の早期実現に向けた要望を手交しました(法務省・外務省・内閣府他)(11日)
https://jane.or.jp/proposal/pressrelease/21407.html
■帝国データ、倒産集計(2024年2月報)(8日)
https://www.tdb.co.jp/tosan/syukei/2402.html
■東商リサーチ、2024年2月の全国企業倒産712件(8日)
https://www.tsr-net.co.jp/news/status/detail/1198429_1610.html
■GPIF、 GPIFの運用機関が考える「重大なESG課題」(11日)
https://www.gpif.go.jp/esg-stw/20240311_esg_issues.pdf

《企業等の動向》
■ベネフィット・ワン、第一生命ホールディングス株式会社による当社株式に対する公開買付けの結果並びに主要株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ(12日)
https://global-assets.irdirect.jp/pdf/tdnet/batch/140120240312552160.pdf
 ○第一生命ホールディングス、 株式会社ベネフィット・ワン株式に対する公開買付けの結果及び持分法適用関連会社の異動に関するお知らせ(12日)
 https://www.dai-ichi-life-hd.com/newsroom/newsrelease/2023/pdf/index_046.pdf
■電業社機械製作所、特別調査委員会による調査の進捗に関するお知らせ(11日)
https://www.dmw.co.jp/ir/pdf/20240311_news.pdf
■GENDA、定款の一部変更に関するお知らせ〔バーチャルオンリー株主総会の開催が可能に〕(11日)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/9166/tdnet/2408562/00.pdf
■日本電解、テックス・テクノロジー株式会社による当社の株券等を対象とする大規模買付行為等が行われていることに基づく当社の会社支配に関する基本方針及び当社の株券等の大規模買付行為等に関する対応方針の導入に関するお知らせ(8日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS06248/644280ec/1d72/4714/be49/2bf6952b7fbd/140120240308550968.pdf
 ○臨時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ
 https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS06248/4e4bacb6/e1cf/481d/b895/46b430175a82/140120240308550962.pdf
 ○独立委員会の設置及び独立委員会委員の選任に関するお知らせ(8日)
  https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS06248/0226cbb4/e601/4710/a989/e7414b8242ff/140120240308550955.pdf
■不二電機工業、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(12日)
https://www.fujidk.co.jp/ir/news/pdf/oshirase20240312-1.pdf
■リックス、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応に関するお知らせ(12日)
https://contents.xj-storage.jp/xcontents/75250/54812d1d/c7ea/45fb/9943/23ae2f2a723a/140120240307550012.pdf

《裁判動向》
■最二小判(三浦守裁判長)、公職選挙法違反被告事件(8日)
https://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=92806
■セルシード、当社に対する訴訟の提起のお知らせ (11日)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/7776/tdnet/2408755/00.pdf

《法案提出・審議状況》
■官邸、定例閣議案件(12日)
https://www.kantei.go.jp/jp/kakugi/2024/kakugi-2024031201.html
■法務省、民法等の一部を改正する法律案(8日)
https://www.moj.go.jp/MINJI/minji07_00348.html

《法令等公布状況》
■金融分野における個人情報保護に関するガイドラインの安全管理措置等についての実務指針の一部を改正する件(個人情報委・金融庁告示第2号)(12日)
https://kanpou.npb.go.jp/20240312/20240312h01179/20240312h011790003f.html
■金融分野における個人情報保護に関するガイドラインの一部を改正する件(個人情報委・金融庁告示第1号)(12日)
https://kanpou.npb.go.jp/20240312/20240312h01179/20240312h011790001f.html

《パブリック・コメント(意見募集開始)》
■経産省、情報処理の促進に関する法律施行規則の一部を改正する省令(案)及び情報処理システムの運用及び管理に関する指針の一部を改正する告示(案)に対する意見募集(9日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=595124029&Mode=0
■環境省、第六次環境基本計画(案)に対する意見募集(9日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=195230090&Mode=0

《パブリック・コメント(意見募集結果)》
■金融庁、「金融分野における個人情報保護に関するガイドライン」及び「金融分野における個人情報保護に関するガイドラインの安全管理措置等についての実務指針」の一部改正について(12日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCM1040&id=240000103&Mode=1
■財務省、拡散金融リスク評価書の策定に向けた意見募集結果等(12日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCM1040&id=395122317&Mode=1
■経産省、攻撃技術情報の取扱い・活用手引き(案)及び、秘密保持契約に盛り込むべき攻撃技術情報等の取扱いに関するモデル条文案に関する意見募集結果(11日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCM1040&id=595223062&Mode=1
■厚労省、 「錠剤、カプセル剤等食品の原材料の安全性に関する自主点検及び製品設計に関する指針 (ガイドライン)(案)」及び「錠剤、カプセル剤等食品の製造管理及び品質管理(GMP)に関する指針(ガイドライン)(案)」に関する意見募集結果(11日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCM1040&id=495230249&Mode=1
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★今日の書棚
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●経営の視点で法務を捉え直し変革していく「Legal Operations」の実践的手引書!
 『Legal Operations の実践』
 鈴木 卓・門永 真紀 編著(408頁、4,400円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5398&cd=3095&state=new_and_already
●web3・メタバース法律実務書の決定版!
 『詳解 web3・メタバースビジネスの法律と実務』
 殿村 桂司・松尾 博憲 編集代表 佐々木 修・遠藤 努・小松 諒・宮城 栄司・加藤 志郎・高嶋 希 編著(408頁、4,950円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5413&cd=3069&state=new_and_already
●令和4年の法改正を踏まえ、制度創設後の運用実績を反映した改訂版
 『消費者裁判手続特例法〔第3版〕』
 伊藤 眞 著(232頁、4,840円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5408&cd=3084&state=new_and_already
●日々の努力が報われない、経営陣に理解されないと感じている法務パーソンのために
 『経営にインフルエンスを与える法務になろう』
 木村 孝行 著(192頁、2,640円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5403&cd=3089&state=new_and_already
●大阪株式懇談会が会社法の諸問題を解決する
 『会社法 実務問答集Ⅵ』
 大阪株式懇談会 編 前田 雅弘・北村 雅史 著(314頁、4,950円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5394&cd=3096&state=new_and_already
●新株発行・自己株式処分の実務解説決定版
 『新株発行・自己株処分ハンドブック』
 太田 洋・濃川 耕平・松尾 拓也 編著(520頁、6,600円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5391&cd=3087&state=new_and_already
●立案担当者が法改正の趣旨・内容をわかりやすく解説する
 『一問一答 令和4年民法等改正――親子法制の見直し』
 佐藤 隆幸 編著(200頁、3,080円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5402&cd=3075&state=new_and_already
●法律家と実務家が企業価値向上のための「企業防衛実務」を体系的にまとめた
 『企業防衛実務――企業価値向上への道標』
 伊藤 広樹・森 駿介・石井 孝史・磯野 真宇 編著 岩田合同法律事務所・みずほ信託銀行株式戦略コンサルティング部 著(448頁、5,060円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5406&cd=3081&state=new_and_already
●電子提供制度の仕組みを理解しながら、株主総会の運営が手に取るようにわかる
 『わかりやすい 電子提供制度と株主総会の実務』
 三井住友信託銀行ガバナンスコンサルティング部 編(176頁、2,420円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5397&cd=3076&state=new_and_already
●デジタルマネー関連業法の網羅的かつ体系的な解説書
 『デジタルマネービジネスの法務』
 市古 裕太 著(576頁、6,600円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5399&cd=3083&state=new_and_already
●所有者不明土地問題への対処として改正された令和3年不動産登記法を踏まえて改訂
 『不動産登記法〔第3版〕』
 山野目 章夫 著(656頁、7,480円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5386&cd=3059&state=new_and_already
●企業不動産関係者のための解説書
 『企業不動産法〔第3版〕』
 小澤 英明 著(466頁、4,950円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5382&cd=3074&state=new_and_already

_/_/近刊
○株主総会検査役の職務内容について提案株主・企業等に向け具体的に解説
 『株主総会検査役――その職務内容と選任事例』
 進士 肇・中江 民人・三井 稜賀 著(160頁、2,860円(税込) )
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5428&cd=3079&state=forthcoming
○「ビジネスと人権」の課題に真剣に取り組む企業のためのファーストチョイス
 『「ビジネスと人権」――基本から実践まで』
 塚田 智宏 著(256頁、2,750円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5430&cd=3061&state=forthcoming
○2023年度事業再生研究機構シンポジウムの概要を書籍化
 『担保法改正と事業再生(事業再生研究叢書21)』
 事業再生研究機構 編(248頁、4,950円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5424&cd=3107&state=forthcoming
○必要な情報が過不足なく盛り込まれた、コンパクトで正確なガイドブック
 『デジタル広告法務――実務でおさえるべきFAQ』
 池田・染谷法律事務所 編著(264頁、2,970円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5429&cd=3100&state=forthcoming
○判決・審決、公取委運用実務で基礎的な事項をやさしく解説
 『はじめて学ぶ独占禁止法〔第4版〕』
 菅久 修一 編著 南 雅晴・天田 弘人・小室 尚彦・田邊 貴紀・稲熊 克紀・五十嵐 俊子 著(228頁、2,750円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5409&cd=3097&state=forthcoming
○立案担当者が法改正の趣旨・内容をわかりやすく解説する
 『一問一答 新しい民事訴訟制度(デジタル化等)――令和4年民事訴訟法等改正の解説』
 脇村 真治 編著(344頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5418&cd=3098&state=forthcoming
○2024年11月実施試験のための法学検定試験問題集
 『2024年法学検定試験問題集』 法学検定試験委員会 編
 ・ベーシック<基礎>コース(460頁、2,420円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5419&cd=3104&state=forthcoming
 ・スタンダード<中級>コース(1024頁、4,290円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5420&cd=3105&state=forthcoming
 ・アドバンスト<上級>コース過去問集(516頁、3,850円(税込) )
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5421&cd=3106&state=forthcoming
○株主平等の原則の機能と判断構造について理論的に検討
 『株主平等の原則の機能と判断構造の検討』
 山下 徹哉 著(352頁、8,800円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5411&cd=3086&state=forthcoming
○立案担当者による令和3年改正をふまえた逐条解説書。関係政省令・通達等も収録
 『令和3年版 特定商取引に関する法律の解説』
 消費者庁取引対策課=経済産業省商務・サービスグループ消費経済企画室 編(928頁、4,400円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5416&cd=3065&state=forthcoming
○令和4年民事訴訟法改正を踏まえた改訂版
 『Law Practice民事訴訟法〔第5版〕』
 山本 和彦 編著 安西 明子・杉山 悦子・畑 宏樹・山田 文 著(432頁、3,630円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5423&cd=3092&state=forthcoming
○企業間取引における契約成立認定手法を欧米等諸外国との対比において分析
 『日本の契約実務と契約法――日本的契約慣行の研究』
 小林 一郎 著(324頁、5,720円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5417&cd=3088&state=forthcoming

_/_/別冊商事法務
○No.477『招集通知・議案の記載事例〔2024年版〕』
 プロネクサス ディスクロージャー相談第1部 編(854頁、9,020円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5395&cd=5311&state=separate_shojihoumu
○No.476『株主総会想定問答集〔2024年版〕』
 河村 貢・豊泉 貫太郎・河和 哲雄・蜂須 優二・岡野谷 知広 著(860頁、7,370円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5396&cd=5310&state=separate_shojihoumu
○No.475『株主総会日程〔2024年版〕』
 別冊商事法務編集部 編(368頁、6,820円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5375&cd=5309&state=separate_shojihoumu

◎既刊一覧は下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/index?state=separate_shojihoumu

_/_/別冊NBL
○No.187『米国の個人情報・プライバシー保護法制』
 松前 恵環 著(128頁、2,640円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5340&cd=7159&state=separate_nbl
○No.186『営業秘密事件裁判例の読み方――平成28年~令和2年7月の主な事例から』
 津田 麻紀子・渡邉 遼太郎 著(404頁、6,160円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5328&cd=7158&state=separate_nbl
○No.185『主要先進国における民事裁判手続等・破産手続等・人事訴訟手続等のIT化に関する調査研究』
 山本 和彦 編(296頁、3,740円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5317&cd=7157&state=separate_nbl

◎既刊一覧は下記へ
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★債権管理実務研究会 《会員募集中!》
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主に与信・債権管理・回収の他、取引・財務・リスクマネジメント関連のセミナーを年間120時間程度、開催・配信しています。本年より非会員向け有料トライアル制度(特別セミナー)を開始しました。以下を廉価で体験することが可能です。

【特別セミナー】
◆下請法の最新動向~労務費の転嫁・下請取引の適正化への実務対応
講 師:村上 亮 弁護士(日比谷総合法律事務所)
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https://saiken.shojihomu.co.jp/public/library/2147/240318si.pdf
◆国際倒産に直面した場合における初動対応とリスク管理の勘所
講 師:菅野百合 弁護士/紺田哲司 弁護士(西村あさひ法律事務所)
受講料:19,800 円(税込)/1名〔会場受講(3/22)+WEB配信(4/1~4/30)〕
https://saiken.shojihomu.co.jp/public/library/2107/24032201to.pdf
◆倒産法入門~取引先の倒産に慌てないための基本と実践~
講 師:窪田 三四郎 弁護士(西村あさひ法律事務所)
受講料:16,500円(税込)/1名〔会場受講(4/18)+WEB配信(5/7~6/7)〕
https://saiken.shojihomu.co.jp/public/library/2145/24041801to.pdf
◆債権回収の実務エッセンス(全3回)
講 師:木村真也 弁護士(木村総合法律事務所)
受講料:44,000円(税込)/1名〔WEB配信のみ(4/1~5/17)〕
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お問合せ先:saiken-kanri@shojihomu.co.jp
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「デジタルマネービジネス法務入門」<会場開催>
◆『デジタルマネービジネスの法務』の出版を記念して、著者が当該書籍を読む上でのポイントを中心に網羅的に解説。
講  師 市古裕太 弁護士(TMI総合法律事務所)
開催日時 2024年3月14日(木)14:00~17:30(3月13日〆切)
受講料 1名につき22,000円(税込)[講義時間:約3時間30分(質疑応答込)〕
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※法律事務所に所属されている方の受講はご遠慮いただきたく、あしからずご了承下さい。
※『デジタルマネービジネスの法務』を購入済みの方は6,600円引きで受講いただけます。詳細は申込ページをご覧下さい。

「『基礎の基礎」』から解説 法務担当者のための輸出管理・経済制裁」<LIVE配信>
◆輸出管理・経済制裁分野の初心者を対象に、基本的なフレームワークを「基礎の基礎」からわかりやすく解説。
講  師 大川信太郎 弁護士(森・濱田松本法律事務所)
開催日時 2024年3月14日(木)9:00~12:00(3月13日〆切)
受講料 1名につき33,000円(税込)[講義時間:約3時間(質疑応答込)〕
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=2155&scd=11240314
※本セミナーはzoomでの開催となります。
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★NBL最新号 ※主な記事のご案内
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<3月1日号>
●プラスチックの野心的な国際ルールメイキングに関与する企業の動き 三沢行弘
○労務費の適切な転嫁のための価格交渉に関する指針の概要 山本慎/小畑紳一郎/林直文
●経済安全保障分野におけるセキュリティ・クリアランス制度の見通し――有識者会議最終とりまとめを受けて 境田正樹/白石和泰/上野一英/山田怜央/伏見純子
○国際会計基準(IFRS)を適用する保険会社向けの保険業法施行規則等の改正に関する留意点(上) 中村慎二
●レベル4・5自動運転をめぐる民事責任の課題と解決の方向性(下) 近内京太
○システム開発紛争における誤解を解きほぐす(4)――実務的視点と裁判例による解説 上山浩/正司佳樹
●各国のリーガルテックと日本における未来への展望(第3回)日本のリーガルテックを取り巻く規律と未来への展望 今野悠樹
○法制審議会便り
・商法(船荷証券等関係)部会第13回会議 昔宮彩弥香
・家族法制部会第37回会議 廣瀬智彦
●契約書の一般条項のチェックポイント(第6回)反社会的勢力の排除条項(暴力団排除条項) 太田大三
○GDPRの最新実務動向(第8回・完)データ主体の請求および監督当局の要請への対応 Joaquin Munoz/Andrea Pineda/森大樹/水越政輝/門野多希子/丸田颯人
●産業データを中心とするデータ利活用に関する課題と展望(第6回)米国における産業データ等を取り巻く規制動向(中)新たな大統領令とその後の動向 落合孝文/松下外/谷崎研一/乾直行
○IT×著作権(第5回)ゲームと著作権――ゲームの模倣と創作性 前野孝太朗
●Legal Analysis(第95回)弁護士懲戒における審査権限逸脱に基づく損害賠償請求の可否 加藤新太郎
○惜字炉 部下の人事異動を考える

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★資料版商事法務最新号 ※主な記事のご案内
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<2月号>
●視点 2024年以降のグラス・ルイス議決権行使助言方針改定の背景 上野直子
○資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応に関する開示事例の分析 藤嶋純平
●ガバナンスサーベイ2023から見るコーポレートガバナンスへの取組み状況 吉田陽祐/山田慶子/坪田和樹
○コーポレート・ガバナンス報告書の記載事例分析(1)――2024年1月―― 三菱UFJ信託銀行 法人コンサルティング部 会社法務・コーポレートガバナンスコンサルティング室
●有価証券報告書の記述情報の開示事例分析(2)――2022年4月期~2023年3月期―― 清水恭子/廣橋里美
○東京機械製作所からの主要株主に対する短期売買利益提供請求事件の検討(東京地判令和5年12月6日本誌478号170頁) 藤林大地
●スジャータめいらくの吸収合併にかかる株式買取価格決定申立事件 最高裁:最決令5・10・26 原審:名古屋高決令4・3・30 原々審:名古屋地決令3・10・21
○2023年6月総会
・狭義の招集通知・任意記載事項
・株主の質問(2・完)
●2024年1月総会65社の分析
・開催日・開始時刻
・開催会場・バーチャル総会
・出席株主数
・所要時間
・書面等による事前質問
・当日の質問(発言)者数
・お土産
・決議事項に関するトピック
・報告事項に関するトピック
・電子提供措置の開始日・有価証券報告書の開示日
・電子提供制度対応に係る株主宛送付物
・記載例・開示例
・一般会場開催会社の開催場所一覧
・各社の開催状況一覧
・株主の質問
●臨時総会動向(1月開催12社)

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★旬刊商事法務最新号 ※公益社団法人商事法務研究会発行
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<3月5日号>
●日本登記法学会第8回研究大会報告
・株式相続・持分相続と登記
・Ⅰ 株式会社の株式相続と登記 大久保拓也
・Ⅱ 持分会社の持分相続と登記――合同会社を中心とした検討―― 立花宏
・Ⅲ 総括 中東正文
○電子提供制度下における株主総会――「2023年版株主総会白書」を読んで―― 森まどか
●電子提供制度下における情報提供のあり方と株主総会プロセスの見直し 牧村卓哉/倉持直
○虚偽記載等と相当因果関係のある損害の範囲 太子堂厚子/吉田瑞穂/宇田川翔
●株券の交付を欠く株式譲渡があったときの会社における株主の取扱い 黒田裕
○スクランブル スタートアップ創業株式の利害調整

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★会員解説会 ※公益社団法人商事法務研究会
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◆2023年度第6回会員解説会「『重要な契約』の開示に関する企業内容等開示府令改正の解説」
配信期間:2024年3月18日(月)~2024年4月30日(火)※申込締切4月18日(木)

講 師:上利悟史氏(金融庁 企画市場局 企業開示課 開示企画調整官)
    牧野一成氏(金融庁 企画市場局 企業開示課 課長補佐)
開催方式:WEB配信方式で実施いたします。
主 催:商事法務研究会・経営法友会
対 象:商事法務研究会会員、経営法友会会員
    上記以外の方は参加費(1,000円)をお支払いいただければ視聴可能です。

詳 細:下記のURLより視聴方法・お申込み方法をご確認ください。
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=2186&scd=KHKS0001088
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★電子版会社法コンメンタール
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104名の執筆者による全22巻と補巻(平成26年改正)からなる『会社法コンメンタール』シリーズを電子化(第22巻総索引を除く)。
文中の他文献約8万箇所にリンクを付与し、参照先文献の本文、または書誌情報が閲覧可能です。
https://www.shojihomu.co.jp/notice/details/66
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★法教育フォーラム
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毎月第1第3木曜日に「法教育レポート」更新中(メルマガ登録受付中)
http://www.houkyouiku.jp/
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◇日本弁護士連合会第30回司法シンポジウムプレシンポジウム「裁判IT化時代のデジタル証拠」
日 時:2024年3月13日(水)17:30~20:30
開催方法:オンライン開催
プログラム:
Opening Remarks 高橋郁夫 弁護士(駒澤綜合法律事務所)
①「データ復元の現在地と課題」下垣内太 氏(アイフォレンセ日本データ復旧研究所株式会社 代表取締役)
②「デジタル証拠の基本と裁判例(民事・刑事)」吉峯耕平 弁護士(田辺総合法律事務所)
③「民事訴訟のIT化と今後の課題」山口裕司 弁護士(大野総合法律事務所)
④「裁判官から見るデジタル証拠」西尾太一 氏(名古屋地方裁判所 判事)
⑤ パネルディスカッション
主 催:公益財団法人日弁連法務研究財団
共 催:第一東京弁護士会(総合法律研究所IT法研究部会)
参加費:無料(どなたでも参加できます)
お申込み:
https://www.jlf.or.jp/2023/12/22/itsympo2023-2/
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◇法曹倫理国際シンポジウム東京2024「司法における技術と倫理」シリーズ(その2)
「AI時代の弁護士行為規範――その内容と導入方法」
日 時:2024年3月16日(土) 9:45~16:30
方 法:Zoomウェビナー
参加対象者:法実務家および研究者(Zoom参加)
プログラム:
 司 会 出井直樹(弁護士・ニューヨーク州弁護士)
 開会の辞 小林元治(日本弁護士連合会会長)
 基調報告 「AIの発展があぶり出す弁護士行為規範にかかる課題」森際康友(前国際法曹倫理学会理事長)
第一部 AI発展の規制――国際状況報告[同時通訳:日本語/英語]
・講演1 「AI・ビジネス・人権――多様化する法務状況における弁護士の役割」 Martijn SCHELTEMA(Pels Rijcken法律事務所弁護士、ロッテルダム・エラスムス大学教授)
・講演2 「契約のライフサイクルとAI」鈴木卓(弁護士・ニューヨーク州弁護士)
・講演3 「AIの善用調整のために弁護士と弁護士会は何ができるか」石田京子(早稲田大学教授・国際法曹倫理学会理事)
・第一部の登壇者・Zoom参加者によるシンポジウム
第二部 「日本におけるAI対応――弁護士にとっての光と影」[日本語]
司 会 片山達(弁護士)
・解 題 「弁護士と弁護士会にとってのAI」出井直樹
・講演4 「AIが法実務にもたらす改善・改革とリスク」丸山修平(弁護士)
・講演5 「AIの法務と倫理」古川直裕(弁護士・AI法研究会代表)
・シンポジウム
・提 題 「弁護士倫理にとってAIとは何か」森際康友
・第二部の登壇者・Zoom参加者によるシンポジウム
・総括コメント
 (1)理論的観点から 松尾陽(名古屋大学教授)
 (2)実務の観点から 若林弘樹(弁護士・ニューヨーク州弁護士)
・閉会の辞 田村陽子(筑波大学教授・主催者代表)
主 催:弁護士および弁護士会の専門職倫理的当為研究会
助 成:科研費基盤研究(B) 21H00673「弁護士会主導による弁護士の依頼者への誠実と公益配慮の調整と制度の構築」
協 賛:日本弁護士連合会
    International Association of Legal Ethics (IAOLE 国際法曹倫理学会)
    公益社団法人商事法務研究会
    愛知法曹倫理研究会
    早稲田大学法曹倫理研究会
お申込み:
https://list-waseda-jp.zoom.us/webinar/register/WN_2Xz66nX_QgWowEXy_Y0vAw
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◇中国地区研修会 「債務名義実現のための民事執行法活用の実務と理論」
日 時:2024年3月19日(火)15:00~17:00
場 所:広島弁護士会館2階「大会議室A」※Web配信も併用します。
講 師:小栁茂秀(弁護士、神奈川県弁護士会、日弁連民事裁判手続に関する委員会副委員長)
テーマ:
「債務名義実現のための民事執行法活用の実務と理論」
※改正民事執行法に基づく財産開示手続利用や第三者からの情報取得手続のポイント、さらには近時の執行手続のデジタル化の動きなどについて解説いただきます。
参加費:無料
主 催:公益財団法人日弁連法務研究財団
共 催:中国地方弁護士会連合会・広島弁護士会
お申込み:申込期限3月12日(火)
https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=rIl5_jEJQkmHmMKV9kSwY0-42iGi01FMoOc89C4pgW5UOFg0VEtWNURMNFNaTEZYQlZYTkVBN09ZMC4u
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◇個人情報保護委員会・経済産業省共催「グローバルCBPRの展開・普及セミナー」(東京)
CBPR認証が従来のAPECの枠組みからグローバルに展開していく方向性と、認証を取得する意義、そして具体的な取得方法等をテーマとして、個人情報保護委員会、経済産業省、CBPR認証取得事業者、法律家、学識経験者、消費者代表、CBPR認証審査機関のJIPDECよりお話しさせていただきます。
日 時:2024年3月22日(金)14:00~17:30(受付開始13:30)
場 所:東京商工会議所 渋沢ホール
定 員:150名
参加費:無料
お申し込み・詳細:
https://www.jipdec.or.jp/eventseminar/event/20240322cbprseminar.html
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◇株式会社商事法務・事業再生研究機構共催セミナー
「『中小企業の事業再生等に関するガイドライン』を実務でどう活かすか~平時と有事に金融機関が果たすべき役割~」
日 時:2024年3月25日(月)14:00~16:30(会場開催+LIVE配信)
開催場所:株式会社商事法務会議室(東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント3階)
講 師:
 小林信明弁護士(長島・大野・常松法律事務所)
 三枝知央弁護士(内藤・さきくさ法律事務所)
 山形康郎弁護士(弁護士法人関西法律特許事務所)
 加藤寛史弁護士(阿部・井窪・片山法律事務所)
 中井康之弁護士(堂島法律事務所)
参加費:無料(会場定員50名(先着順))
お申し込み:2024年3月18日(月)申込締切
https://jabr.smoosy.atlas.jp/ja/notices/seminar-0325
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◇JCAA仲裁セミナー 「JCAA仲裁・調停の活用のしかた――最近の事例も踏まえて」
日 時:2024年4月18日(木)14:00~15:30
開催方法:オンラインセミナー(Zoom)
講 師:山本和彦(JCAA仲裁・調停担当執行理事)
    小川新志(JCAA仲裁調停部課長)
概 要:本ウェビナーでは、冒頭で日本の仲裁・調停制度に関する最新の情報を概観します。その上で、皆様にJCAAをもっとご活用いただくために、最新のデータを参照しつつ、可能な限り具体例をお話しながら、JCAA仲裁・調停の最近の特徴をご紹介します。
参加費:無料(事前登録制)
主 催:日本商事仲裁協会
後 援:日本貿易振興機構
詳細とお申込み:お申込みは当日まで可
https://www.jcaa.or.jp/seminar/seminar.php?mode=show&seq=129&
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商事法務 Mail Magazine No.2017(2024/03/12)
発信元 株式会社商事法務 《編集:メルマガ編集室》
〒103-0027 東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント3階
TEL03-6262-6755 FAX03-6262-6801

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