商事法務メルマガno.1955(2023.07.18)

お知らせ

商 事 法 務 メ ー ル マ ガ ジ ン
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
―<広告>―――――――――――――――――――――――――――――
◎[7/28]「電子提供制度下の株主総会振返りとバーチャル株主総会の挑戦~インタラクティブなバーチャル株主総会とは~」(三井住友信託銀行・V-CUBE共催)
電子提供制度導入初年度の各社の実施状況を踏まえ、エンゲージメントを高めるバーチャル株主総会の在り方について証券代行と配信インフラのそれぞれのプロが議論を深掘りします。
https://jp.vcube.com/form-webinar-md05-smtb_vcube_20230728.html?utm_campaign=md09&utm_medium=external&utm_source=syojihoumu&utm_content=md09_shareholders_mail_20230728_webinar_top
――――――――――――――――――――――――――――――――――

《商事法務ポータル-タイムライン》
◆法務省、区分所有法制の改正に関する中間試案に関する意見募集を開始(3日) 藤並知憲(2023/07/18)
https://portal.shojihomu.jp/archives/60681
◇Legal Operationsの実践(24・完)――連載の終わりにあたって(座談会・下)(2023/07/17)
https://portal.shojihomu.jp/archives/60530

《官庁等情報》
■総務省、「Web3時代に向けたメタバース等の利活用に関する研究会」報告書の公表(18日)
https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01iicp01_02000120.html
■総務省、「プラットフォームサービスに関する研究会 誹謗中傷等の違法・有害情報への対策に関するワーキンググループ 今後の検討の方向性(案)」に対する意見募集の結果及び再意見募集(18日)
https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban18_01000202.html
■経産省、「サステナブルな企業価値創造に向けたサステナビリティ関連データの効率的な収集と戦略的活用に関するワーキング・グループ(WG)」中間整理(18日)
https://www.meti.go.jp/press/2023/07/20230718002/20230718002.html
■経産省、再生可能エネルギー発電設備の廃棄・リサイクルのあり方に関する検討会(第4回)資料(18日)
https://www.meti.go.jp/shingikai/energy_environment/disposal_recycle/004.html
■経産省・IPA、「重要情報を扱うシステムの要求策定ガイド」を公開(18日)
https://www.meti.go.jp/press/2023/07/20230718003/20230718003.html
■公取委、事務総長定例会見記録(7月12日付)〔インボイス制度導入に関する独禁法・下請法Q&Aに関する質疑〕(18日)
https://www.jftc.go.jp/houdou/teirei/2023/jul_sep/230712.html
■公取委、独占禁止懇話会(第224回、6月23日開催)議事概要(18日)
https://www.jftc.go.jp/houdou/pressrelease/2023/jul/230718_kyokusou_224dokkinkon.html
■国交省、「トラックGメン」創設について〔荷主・元請事業者への監視強化〕(18日)
https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha04_hh_000278.html
■国交省、大栄産業株式会社及び株式会社ダイキアクシスが製造・出荷した合併処理浄化槽に関する国土交通大臣認定及び型式適合認定の仕様への不適合について(18日)
https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_000964.html
 ○ダイキアクシス、弊社製品における認定との不適合の発生についてのお知らせ(18日)
 https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS03821/99531343/bee5/4c05/b3c3/b01fdadd9c95/140120230718523339.pdf
 ○大栄産業、弊社製品「ダイエー浄化槽FCX-C型」「ダイエー浄化槽FCW型」の取り扱いに関するご説明(18日)
 http://www.daie-industry.co.jp/news/20230718.pdf
■特許庁、世界各国との間で知財分野の国際協力が前進(18日)
https://www.meti.go.jp/press/2023/07/20230718001/20230718001.html
■消費者庁、「製品事故救済に係る民事法制に関する国際研究」プログレッシブ・レポートの公表(14日)
https://www.caa.go.jp/policies/future/icprc/research_009/
■消費者委員会、消費者法分野におけるルール形成の在り方等検討ワーキング・グループ(第47回、6月30日開催)議事録〔報告書素案について〕(14日)
https://www.cao.go.jp/consumer/kabusoshiki/torihiki_rule/047/gijiroku/index.html
■TPP等政府対策本部、「環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定へのグレートブリテン及び北アイルランド連合王国の加入に係る委員会決定」ほか(16日)
https://www.cas.go.jp/jp/tpp/tppinfo/2023/index.html#iinkai20230716
■資源エネ庁、電気事業者に対する業務改善命令、電気事業の健全な発達を実現するための対応についての指示等(14日)
https://www.meti.go.jp/press/2023/07/20230714004/20230714004.html
■日弁連、適正な電力供給及び電力価格の実現に向けた競争環境の整備に関する意見書(13日)
https://www.nichibenren.or.jp/document/opinion/year/2023/230713.html
■東京都、東京2020大会テストイベントに係る談合報道に関する調査報告書の公表(14日)
https://www.2020games.metro.tokyo.lg.jp/about/johokokai/chousa_houkoku/chosa_20230714/index.html
■全銀協、「経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律施行令の一部を改正する政令(案)」に対する意見について(14日)
https://www.zenginkyo.or.jp/fileadmin/res/abstract/opinion/opinion350714.pdf
 ○「経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律に基づく特定社会基盤事業者の指定等に関する内閣府令(案)」に対する意見について(14日)
 https://www.zenginkyo.or.jp/fileadmin/res/abstract/opinion/opinion350734.pdf
■UNCITRAL、国際投資紛争の調停に関するモデル規定とガイドライン、当該調停における仲裁人、裁判官のための各行動規範を採択(12日)
https://unis.unvienna.org/unis/en/pressrels/2023/unisl344.html
■FSB、暗号資産に対する規制・監督アプローチの一貫性を確保するためのグローバルな枠組みを決定(17日)
https://www.fsb.org/2023/07/fsb-finalises-global-regulatory-framework-for-crypto-asset-activities/
■米商務省、EU・US間データプライバシーフレームワークに参加を希望する企業の自己認証手続を開始(17日)
https://www.commerce.gov/news/press-releases/2023/07/data-privacy-framework-program-launches-new-website-enabling-us
■米FTC、ヘルスケア市場における1996年8月の反トラスト執行ポリシーに関する声明等2つの声明を撤回〔一般的な反トラスト執行ポリシーに依拠することに〕(14日)
https://www.ftc.gov/news-events/news/press-releases/2023/07/federal-trade-commission-withdraws-health-care-enforcement-policy-statements

《企業等の動向》
■クスリのアオキホールディングス、定時株主総会の付議議案及び株主提案に関する当社取締役会意見に関するお知らせ(18日)
https://data.swcms.net/file/kusuri-aoki-hd/ja/NewsRelease/auto_20230718523505/pdfFile.pdf
■ツルハホールディングス、第61回 定時株主総会 招集ご通知〔会社提案・株主提案の取締役選任議案の採決結果、定員枠を超えた場合の対応〕(15日)
https://www.tsuruha-hd.com/content/files/topic/ir/2023/20230714jp_r.pdf
■ダイレクトマーケティングミックス、特別調査委員会の設置に関するお知らせ〔顧客企業からの調査依頼を端緒として連結子会社が受託する業務の一部において過大請求の疑義が発覚〕(18日)
https://ssl4.eir-parts.net/doc/7354/tdnet/2313130/00.pdf
■プロルート丸光、第三者調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ〔雇用調整助成金の不正受給〕(18日)
https://www.proroute.co.jp/archives/17221
■KNT-CTホールディングス、当社子会社の社員の逮捕について(18日)
https://www.kntcthd.co.jp/ir/news/pdf/20230718.pdf
■三栄建築設計、四半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書提出のお知らせ(14日〔18日承認〕)
https://san-a.com/wp-content/uploads/2023/07/20230714.pdf
■燦キャピタルマネージメント、財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ〔与信管理及びリスク管理が社内規定に則り適切に行われていなかった状況〕(18日)
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120230718523443.pdf
■ツガミ、財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ〔収益認識に関する会計基準の適用指針に照らし、財務諸表の売上高の二重計上が判明〕(18日)
https://www.tsugami.co.jp/uploads/post/4217/2_1.pdf
■経産省(資源エネ庁)による電気事業者に対する業務改善命令、電気事業の健全な発達を実現するための対応についての指示等を受けた各社リリース
 ○関西電力、電気事業法に基づく経済産業大臣からの業務改善命令の受領(14日)
 https://www.kepco.co.jp/corporate/pr/2023/pdf/20230714_3j.pdf
 ○中部電力、経済産業大臣からの業務改善命令の受領について(14日)
 https://www.chuden.co.jp/ir/ir_kaiji/__icsFiles/afieldfile/2023/07/14/1_1.pdf
 ○中部電力、経済産業省 資源エネルギー庁長官からの指示文書の受領について(14日)
 https://www.chuden.co.jp/ir/ir_kaiji/__icsFiles/afieldfile/2023/07/14/2_1.pdf
 ○中部電力ミライズ、経済産業大臣からの業務改善命令の受領について(14日)
 https://miraiz.chuden.co.jp/info/press/1211035_1938.html
 ○中国電力、業務改善命令等の受領について(14日)
 https://www.energia.co.jp/press/2023/14836.html
 ○九州電力、経済産業省からの電気事業の健全な発達を実現するための対応に関する指示について(14日)
 https://www.kyuden.co.jp/press_h230714c-1.html
 ○電気事業連合会、資源エネルギー庁からの「電気事業の健全な発達に向けた活動のあり方」に関する行政指導の受領について(14日)
 https://www.fepc.or.jp/about_us/pr/oshirase/__icsFiles/afieldfile/2023/07/14/press_20230714.pdf

《裁判動向》
■オウケイウェイヴ、株主総会決議取消訴訟の判決(勝訴)に関するお知らせ(18日)
https://pdf.irpocket.com/C3808/BYER/rdQE/W4Va.pdf

《法案提出・審議状況》
■官邸、定例閣議案件(18日)
https://www.kantei.go.jp/jp/kakugi/2023/kakugi-2023071801.html
 ・生活衛生関係営業等の事業活動の継続に資する環境の整備を図るための旅館業法等の一部を改正する法律の施行に伴う経過措置に関する政令(決定)

《パブリック・コメント(意見募集開始)》
■法務省、「供託規則の一部を改正する省令案」に関する意見募集(18日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=300080296&Mode=0
■消費者庁、「消費者団体訴訟等支援法人の認定、監督等に関するガイドライン(案)」及び「特定適格消費者団体の認定、監督等に関するガイドラインの改訂(案)」に関する意見募集(14日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=235030048&Mode=0
■国交省、測量法施行規則の一部を改正する省令案に関する意見募集〔登記情報システムの利用による登記事項証明書の添付省略とする改正について〕(18日)
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=155230312&Mode=0
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今┃日┃の┃書┃棚┃★┃☆┃★┃
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛
●「ビジネスと人権」の最新動向と人権DDのエッセンスを実務目線で解説
 『「ビジネスと人権」の実務』
 西村あさひ法律事務所「ビジネスと人権」プラクティスグループ 編著(416頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5313&cd=3035&state=new_and_already
●GAFAM等に対する日米欧中競争法規制の動向を第一線の研究者が解析
 『プラットフォームとイノベーションをめぐる新たな競争政策の構築』
 根岸 哲・泉水 文雄・和久井 理子 編著(384頁、5,500円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5314&cd=3037&state=new_and_already
●2022年7月に行われた仲裁ADR法学会第18回大会のシンポジウムの内容や当日の個別報告を収録
 『仲裁とADR (第18号)』
 仲裁ADR法学会 編(128頁、3,080円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5293&cd=3036&state=new_and_already
●税務訴訟の基本書の決定版である『税務訴訟入門』の待望の全面改訂版
 『新・税務訴訟入門』
 中尾 巧・木山 泰嗣 著(636頁、8,250円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5289&cd=3034&state=new_and_already
●第一線で活躍する研究者が、立案の経緯と制度趣旨を踏まえ詳細に解説
 『詳解 改正民法・改正不登法・相続土地国庫帰属法』
 潮見 佳男・千葉 恵美子・松尾 弘・山野目 章夫 編著(304頁、3,850円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5284&cd=3032&state=new_and_already
●プロジェクトファイナンスで資金調達を行う発電プロジェクトの契約実務解説
 『発電プロジェクトの契約実務〔第2版〕』
 森・濱田松本法律事務所 エネルギー・インフラストラクチャープラクティスグループ著(192頁、3,740円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5290&cd=3033&state=new_and_already
●初代個人情報保護委員会委員長による回顧録
 『個人情報保護委員会初代委員長の回顧』
 堀部 政男 著(436頁、8,800円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5283&cd=3027&state=new_and_already
●「契約実務」に関する新しい「常識」・新しい「提案」
 『ザ・コントラクト新しい契約実務の提案』
 株式会社LegalOn Technologies 編 奥村 友宏 編集代表(280頁、2,530円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=4372&cd=3031&state=new_and_already
●海外М&Aにおける法実務のポイントを解説
 『論点解説 クロスボーダーM&Aの法実務』
 関口 尊成・井上 俊介 著(182頁、2,750円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=4269&cd=3028&state=new_and_already
●令和2年改正法・「指針」・「指針の解説」を踏まえた立案担当者による解説
 『逐条解説 公益通報者保護法〔第2版〕』
 消費者庁参事官室(公益通報・協働担当) 編(404頁、4,620円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=4268&cd=3029&state=new_and_already
●2022年度の事業再生研究機構シンポジウムの概要を書籍化
 『事業再生研究叢書20 米国、欧州諸国、シンガポールにおける事業再生の実務』
 事業再生研究機構 編(164頁、3,960円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=4267&cd=3026&state=new_and_already
●メタバースとXR関連ビジネスのリスクと対応策を実践的なQ&Aで詳説
 『Q&Aで学ぶメタバース・XRビジネスのリスクと対応策』
 中崎 尚 著(292頁、2,860円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=464&cd=3025&state=new_and_already

_/_/近刊
○令和5年景表法改正・ステマ規制告示に対応!
 『はじめて学ぶ景品表示法』
 南 雅晴 編著、水上 啓 著(192頁、2,530円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5324&cd=3038&state=forthcoming
○アジア各国の風土や文化を背景に、動きの早いM&A法制を正確につかむ
 『アジア新興国のM&A法制〔第4版〕』
 森・濱田松本法律事務所アジアプラクティスグループ 編(536頁、6,380円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5325&cd=3039&state=forthcoming
○適切な利用規約・プライバシーポリシーを策定するための解説書
 『利用規約・プライバシーポリシーの作成・解釈 国内取引・国際取引を踏まえて』
 松尾 博憲・殿村 桂司・逵本 麻佑子・水越 政輝 編著、長井 健・秋山 恵里・関口 朋宏 著(360頁、4,180円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5320&cd=3030&state=forthcoming

_/_/別冊商事法務
○No.474『東証プライムの役員報酬設計――2022年開示情報版』
 澁谷 展由 著(334頁、6,380円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5287&cd=5308&state=separate_shojihoumu
○No.473『招集通知・議案の記載事例〔2023年版〕』
 プロネクサス ディスクロージャー相談第1部 編(830頁、8,690円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=3649&cd=5307&state=separate_shojihoumu
○No.472『株主総会想定問答集〔2023年版〕』
 河村 貢・豊泉 貫太郎・河和 哲雄・蜂須 優二・岡野谷 知広 著(840頁、7,370円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=149&cd=5306&state=separate_shojihoumu

☆既刊一覧は下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/index?state=separate_shojihoumu

_/_/別冊NBL
○No.185『主要先進国における民事裁判手続等・破産手続等・人事訴訟手続等のIT化に関する調査研究』
 山本 和彦 編(296頁、3,740円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=5317&cd=7157&state=separate_nbl
○No.184『船荷証券に関する規定等の見直しに関する中間試案』
 商事法務 編(128頁、2,640円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=4419&cd=7156&state=separate_nbl
○No.183『担保法制の見直しに関する中間試案』
 商事法務 編(292頁、3,740円(税込))
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/details?publish_id=162&cd=7155&state=separate_nbl

☆既刊一覧は下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/index?state=separate_nbl

☆近刊一覧は下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/index?state=forthcoming
★全国の主要常備店はこちら↓
https://www.shojihomu.co.jp/permanent_store/index
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
債┃権┃管┃理┃実┃務┃研┃究┃会┃《会員募集中!》
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛
【月例会(セミナー)】(東京・大阪)
■勝つための、諦めない債権回収~紛争解決のポイント、各種手段の手続概要と有効活用のノウハウ~担保法改正の動向も踏まえて<会場開催・WEB配信>
講師:足立  格 氏(弁護士/村田・若槻法律事務所)
■国際取引のリスクとその対応、本社の役割<会場開催・WEB配信>
講師:保阪賀津彦 氏(三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株) コンサルティング事業本部国際業務推進本部国際アドバイザリー事業部  副部長)
■米国連邦倒産手続の概要と債権保全の留意点<WEB配信>
講師:阿部信一郎氏(弁護士/霞ヶ関国際法律事務所)
■場面で学ぶ 民事訴訟実務の基礎知識<会場開催・WEB配信>
講師:佐藤久文 氏(弁護士/外苑法律事務所)
■電子契約・電子文書管理の法律・実務の重要ポイント<会場開催・WEB配信>
講師:宮内 宏 氏(弁護士/宮内・水町IT法律事務所)

★トライアル参加を受付中です。下記URLよりご確認のうえお申し込みください(1社2講座まで*特定の講座に限られております)。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd1Ni15hJnVAJcw-gNSx0lwwu6Y-jWvD1I9mqq45gLfVo84UQ/viewform
★月例会ご案内の最新号・入会パンフレット・お問合せは下記HPよりご確認ください。
https://saiken.shojihomu.co.jp/
※年会費:(東京)198,000円・(大阪)132,000円(税込)複数名のご出席、ご視聴が可能です。
お問合せ先:saiken-kanri@shojihomu.co.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
セ┃ミ┃ナ┃ー┃★┃☆┃★┃《募集中!ビジネス・ロー・スクール》
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛
【東京会場開催】<締切迫る>
※担当弁護士を最大限に活用するための視点や考え方について、企業間契約紛争のサンプル事案に基づき、実践的な観点から体系立てて解説。
■若手・中堅担当者のための紛争・訴訟案件管理の実務対応  ~担当弁護士を最大限に活用するために~
 講  師:粟野公一郎   弁護士(村田・若槻法律事務所)
                       渡邊   満久 弁護士(AsiaWise法律事務所)
 開催日時:7月20日(木)15:00~17:00(申込期限:7月19日(水))
 会場定員:先着40名
 講義時間:約2時間(33,000円(税込))
 https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=1696&scd=11230720
  ※本セミナーは、会場開催限定です。後日のオンデマンド配信はございません。
  ※法律事務所に所属されている方の受講はご遠慮いただきたく、あしからずご了承下さい。

【大阪会場開催】
※間違いやすい印紙税の実務について具体的なケースを紹介しながら、実務対応上の留意点について解説。
■印紙税の基本 ~事例で学ぶ実務対応~
 講  師:山端美德 税理士・行政書士(山端美德税理士事務所・行政書士事務所)
 開催日時:8月29日(火)14:00~17:00(申込期限:8月28日(月))
 会場定員:先着25名
 講義時間:約3時間(33,000円(税込))
 https://www.shojihomu.co.jp/seminar/details?cd=1728&scd=21230829
   ※本セミナーは、会場開催限定です。後日のオンデマンド配信はございません。
   ※法律事務所に所属されている方の受講はご遠慮いただきたく、あしからずご了承下さい。

≪『WEBセミナー』についてのご注意事項≫
※上記URLのお申込画面において、必ずお申込みの前に「WEB配信ご利用の注意事項」及び「サンプル動画での動作」をご確認ください。
※申込期限終了間際にお申込みを頂いた場合は、ご郵送するセミナー資料の到着が、ご視聴期間開始後となる場合がございます。

★注目のテーマのセミナー一覧
https://www.shojihomu.co.jp/seminar/index?state=attention
※お申込み・お問合せは下記へ
law-school@shojihomu.co.jp
(なお、状況により開催を見合わせることがございますことを、あらかじめご了承賜りますよう、お願いいたします。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
N┃B┃L┃最┃新┃号┃★┃☆┃★┃※主な記事のご案内
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛
<7月15日号>
●サーキュラーエコノミーをめぐる動向と企業に求められる取組 粟生木千佳
○シンポジウム報告 デジタル・アーキテクチャと法に関するシンポジウム ――デジタル・アーキテクチャの社会実装・運用に係る諸問題
・本シンポジウムの概要 宍戸常寿
・パネルディスカッション・質疑応答 加毛明/齊藤裕/隅屋輝佳/福岡真之介/三谷慶一郎/宍戸常寿
●裁判外紛争解決手続の利用の促進に 関する法律の一部を改正する法律の解説 福田敦/藤田直規/河原崇人/吉川慶
○特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律の概要 松井佑介/前野陽平/守屋惇史/高原悠輔/全未来/澤田裕生/三笠絢音
● 「不当景品類及び不当表示防止法の一部を 改正する法律」(令和5年景品表示法改正法)の概要 渡辺大祐
○AIと著作権 文化庁著作権課
●AIと「法務の仕事」の未来 古川直裕/丸山修平/宮﨑光世
○ステマ規制への対応を考える――仮想事例を通じて 古川昌平/簑田由香
●情報銀行認定制度に見るデータ利活用の在り方についての検討 落合孝文/松下外/谷崎研一/表大祐/平山達大
○個人情報保護をめぐる実務対応の最前線(第16回・完)個人情報保護法のあるべき姿と現在地 岡田淳/北山昇/小川智史/松本亮孝
●GDPRの最新実務動向(第3回) 適法な越境移転の方法(2)移転影響評価・グローバル企業における顧客情報および従業員情報の共有 Joaquin Munoz/Paula Garralon/森大樹/水越政輝/関口朋宏/倉地咲希
○「パートナー機能」向上のための スタートアップのビジネスモデル最新動向キャッチアップ(第2回) 三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社 山本飛翔
●東京大学著作権法等研究会 研究報告(第17回) ゴーストライターをめぐる諸問題 金井重彦
○法制審議会便り
・担保法制部会第33回会議 伊賀和幸/森下宏輝
・家族法制部会第28回会議 廣瀬智彦
●惜字炉 信託型SO狂騒曲

◎NBLのお申込み・お問合せは下記へ
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/subscription_now?category=2&sub_category=7
◎NBLバックナンバーの目次は下記へ↓
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/subscription_back_number?category=2&sub_category=7
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
資┃料┃版┃商┃事┃法┃務┃最┃新┃号┃
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛
<6月号>
●視点 「コーポレートガバナンス改革の実質化に向けたアクション・
プログラム」について 神田秀樹
○第三者割当てによる資金調達の事例分析――2022年4月~2023年3月 小川周哉/荒井悦久/吉田昌平
●改正公益通報者保護法の現場実務――施行から1年で見えてきた課題と対応策 山内洋嗣/金山貴昭/今泉憲人/稲垣尊仁
○他社株公開買付けにおける応募契約・不応募契約および公開買付者と対象者との間の契約等の分析(下) 笠間周子/坂尻健輔/齋藤悠輝/芳川雄磨/江角航介/小林佑輔/中村太智
●企業不祥事回避のための役員の思考・行動フレームワークの分析(中) 阿南剛
○少数株主による臨時株主総会招集請求がなされた事例――2022年4月~2023年3月 磯野真宇
●ファミリーマート株式公開買付けにかかる株式買取価格決定申立事件の検討(東京地決令和5年3月23日 本誌470号130頁) 髙原知明
○2023年5月総会214社の分析
・株主総会概況
・記載例・開示例
・一般会場開催会社の開催場所一覧
・各社の開催状況一覧
・株主の質問
●臨時総会動向(5月開催9社)

◎資料版/商事法務のお申込みは下記へ↓
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/subscription_now?category=2&sub_category=8
◎資料版/商事法務バックナンバーの目次は下記へ↓
https://www.shojihomu.co.jp/publishing/subscription_back_number?category=2&sub_category=8
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
旬┃刊┃商┃事┃法┃務┃最┃新┃号┃※公益社団法人商事法務研究会発行
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛
<7月15日号>
●令和4年度会社法関係重要判例の分析〔上〕仲卓真
○海外資本を活用して企業変革・経営改善・飛躍的成長につなげた日本企業のケーススタディ―「対日M&A活用に関する事例集」の概要― 垣見直彦/天野富士子/桑山峻
●アクティブ運用型ETFの上場制度の整備 竹渕智弘/小阿瀬達彦
○組織形態の選択とガバナンスのあり方―Henry Hansmann, The Ownership of Enterpriseを読んで― 山下徹哉
●第65回東京大学比較法政シンポジウム報告(5)ビジネスと人権を取り巻く動向と指針の策定 豊田原
○書面による議決権行使と法人株主の使用人による株主総会会場への入場 白井正和
●公開買付制度・大量保有報告制度等ワーキング・グループの検討課題の概要
○スクランブル 6月総会株主提案事例の概観とアクティビストの行動形態の変容

◎商事法務研究会ではtwitterアカウントを運用中。Follow me!
https://twitter.com/SHOJI_HOMU
◎旬刊商事法務バックナンバーの目次は下記へ
https://www.shojihomu.or.jp/p022
※「旬刊商事法務」(月3回発行) 年間購読料36,300円[半年18,150円](税込)
◎旬刊商事法務のお申込み・お問合せは下記へ(公益社団法人商事法務研究会)
https://www.shojihomu.or.jp/p009
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
会┃員┃解┃説┃会┃※公益社団法人商事法務研究会
━┛━┛━┛━┛━┛
■2023年度第1回会員解説会「民事執行・民事保全・倒産及び家事事件等に関する手続のデジタル化について」
配信期間:7月28日(金)~9月29日(金)※申込締切9月19日(火)
講  師:脇村真治氏(法務省民事局参事官)
開催方式:WEB配信方式で実施いたします。
主  催:商事法務研究会・経営法友会
対  象:商事法務研究会会員、経営法友会会員
     上記以外の方は参加費(1,000円)をお支払いいただければ視聴可能です。
詳  細:下記のURLより視聴方法・お申し込み方法をご確認ください
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=1743&scd=KHKS0001083

■2023年度第2回会員解説会「あらためて考える 役員の義務と責任」
配信期間:8月10日(木)~10月30日(月)※申込締切10月20日(金)
講  師:中村直人氏(中村法律事務所 弁護士)
開催方式:WEB配信方式で実施いたします。
主  催:商事法務研究会・経営法友会
対  象:商事法務研究会会員、経営法友会会員
     上記以外の方は参加費(1,000円)をお支払いいただければ視聴可能です。
詳  細:下記のURLより視聴方法・お申し込み方法をご確認ください
https://www.shojihomu.or.jp/seminar/details?cd=1744&scd=KHKS0001084
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
電┃子┃版┃会┃社┃法┃コ┃ン┃メ┃ン┃タ┃ー┃ル┃
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛
104名の執筆者による全22巻と補巻(平成26年改正)からなる『会社法コンメンタール』シリーズを電子化(第22巻総索引を除く)。
文中の他文献約8万箇所にリンクを付与し、参照先文献の本文、または書誌情報が閲覧可能です。
https://www.shojihomu.co.jp/notice/details/66
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■MNTSQ主催ウェビナー「ニデック法務部におけるSaaS導入と活用」
ニデック 法務コンプライアンス部の瀬田様、真野様をお迎えし、リーガルテック導入の経緯やプロジェクトのポイントをお伺いするとともに、現在のお取組みについてお伺いします。
日 時:2023年7月19日(水) 13:00~14:00
登壇者:
 瀬田智則(ニデック株式会社 執行役員(貿易管理室・法務コンプライアンス部担当)、ニューヨーク州弁護士)
 真野 裕子(ニデック株式会社 法務コンプライアンス部)
 板谷 隆平(MNTSQ株式会社 CEO)
イベント詳細:
https://www.mntsq.co.jp/news/nidec-webinar/
お申込み:
https://client.eventhub.jp/form/9c4a5c98-c1b3-4ee5-b021-0055ed79a7b0/?isTicketSelected=true
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■シンポジウム「生成AIがもたらすインパクトと法的論点」
日 時:2023年7月20日(木)・21日(金)各17:30~19:00
開催方法:オンライン開催
プログラム(7月20日):
・「生成AIの基本と経済学的インパクト」
 岩渕匡敦(ボストンコンサルティンググループ Managing Director & Partner)
・「EUその他諸外国における生成AIに対する規制の概要」
 生貝直人(一橋大学大学院法学研究科)
・「生成AIに関する法的論点Ⅰ:高度専門職(弁護士等)への影響」
 松尾剛行(法学博士、弁護士(桃尾・ 松尾・難波法律事務所))
プログラム(7月21日):
・「生成AIに関する法的論点Ⅱ:生成AIとプライバシー」
 河本秀介(弁護士(敬和綜合法律事務所))
・「生成AIに関する法的論点Ⅲ:生成AIと知的財産権」
 前田拓郎(弁護士(前田拓郎法律事務所))
・「生成AIに関する法的論点Ⅳ:その他の論点」
 丸山修平(弁護士)
・パネルディスカッション
主 催:公益財団法人日弁連法務研究財団
共 催:第一東京弁護士会総合法律研究所IT法研究部会
申込方法:参加費無料、どなたでも参加できます。
https://forms.office.com/r/ATtURwzPjX
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■シンポジウム「デジタル社会の進展と法のデザイン」
日 時:2023年7月30日(日)10:00~17:00
会 場:大阪大学中之島センター10階 佐治敬三メモリアルホール
    オンライン同時視聴あり(Zoomウェビナー)
プログラム:
総合司会 青木大也(大阪大学法学研究科准教授)
開会・開会の挨拶 松本和彦(大阪大学高等司法研究科長・教授)
セッション1「プラットフォームを情報共有基盤とした『市場の組織化』とデジタル・エコシステムに対する規制の複層化」
 和久井理子(京都大学法学研究科教授/経済法)
 千葉惠美子(大阪大学高等司法研究科招へい教授/民法)
セッション2「データ・情報の無形資産としての利活用とそれに関係する主体間の利益調整の在り方」
 鈴木將文(早稲田大学法学学術院教授/知的財産法)
 髙秀成(大阪大学法学研究科准教授/民法)
セッション3「デジタルビジネスの展開とガバナンスの手法」
 山田文(京都大学法学研究科教授/民事訴訟法)
 得津晶(一橋大学法学研究科教授/商法)
パネルディスカッション
 中川裕志(国立研究開発法人理化学研究所革新知能統合研究センターチームリーダー)
 松島法明(公正取引委員会競争政策研究センター所長、大阪大学社会経済研究所教授) 岸本充生(大阪大学社会技術共創研究センター(ELSIセンター)長、大阪大学データビリティフロンティア機構(IDS)教授)
 武田邦宣(大阪大学法学研究科長・教授)
 モデレーター 松尾健一(大阪大学高等司法研究科教授)
閉会の挨拶・閉会 武田邦宣(大阪大学法学研究科長・教授)
情報交換会(レセプション)
主 催:大阪大学大学院高等司法研究科・法学研究科
後 援:大阪大学法学会・法学研究科附属法政実務連携センター
参加費:無料 ※シンポジウム後の情報交換会は参加費3,000円
お申込み:申し込み期限7月20日(木)
https://forms.office.com/r/c9y7igEmt6
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■東京大学 第66回比較法政シンポジウム「コーポレートガバナンスとM&Aの国際的な動向」
日 時:2023年8月4日(金)13:00~17:00
会 場:東京大学 情報学環・福武ホール 地下2階 福武ラーニングシアター
司 会:後藤元(東京大学大学院法学政治学研究科教授)
講師と演題:
①ヤァロン・ニリ(ウィスコンシン大学ロースクール教授)
 「同業他社との比較によるガバナンス」
②トビアス・トレーガー(フランクフルト大学法学部教授)
 「役員報酬におけるESG要素の影響」
③サンヨプ・カン(北京大学国際法学院教授)
 「株主アクティビズム、ESG、そしてエージェンシー問題:韓国国民年金基金の場合」
④ディオニーシャ・カテルウズウ(キングスカレッジロンドン法学部准教授)
 「投資家によるスチュワードシップの役割と将来?」
⑤ダン・プチニャク(シンガポール経営大学法学部教授)
 「アジアが「目覚める」必要はない:英米におけるパーパスの「発見」の文脈化」
⑥ジャック・ビュアール(マクダーモット・ウィル&エメリー法律事務所パートナー)
 「ヨーロッパの域外補助金規制の国際M&Aに対する影響」
使用言語:英語(同時通訳あり)※質問は日本語でも受け付けます
参加費:無料(定員150名)
主 催:東京大学大学院法学政治学研究科ビジネスロー・比較法政研究センター、先端ビジネスロー国際卓越大学院プログラム
協 力:株式会社商事法務
申込み:下記URLより参加登録をして下さい。(登録期限8月2日(水))
https://forms.gle/VVZssEn95ZvSvTxSA
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■シンポジウム「法と脳科学の融合研究への挑戦――量刑の法的判断と感情」
日 時:2023年9月30日(土)14:00~16:00
場 所:東京大学本郷キャンパス 法文2号館31番教室(オンライン配信あり)
参加費:無料
冒頭挨拶:山本隆司(東京大学大学院法学政治学研究科長・法学部長)
報告者:加藤淳子(東京大学教授・政治学)
    浅水屋剛(東京大学助教・脳科学、MRI研究)
登壇者:稗田雅洋(早稲田大学教授・元裁判官)
    清野憲一(前橋地方検察庁検事正)
    久保有希子(弁護士)
    小池信太郎(慶応義塾大学教授・刑法)
モデレーター:樋口亮介(東京大学教授・刑法)
主 催:東京大学大学院法学政治学研究科・法学部
お申し込み:
https://wp.shojihomu.co.jp/houtonoukagaku
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
企業法務 / 国際法務 ご担当様必見!
クロスボーダー契約交渉を成功に導くためのヒントを 外国企業との交渉経験豊富な弁護士が具体的にご紹介致します。
■トムソン・ロイター&ウエストロー・ジャパン 共催セミナー
「クロスボーダー契約交渉に成功するためのヒント~Practical Lawを用いたボイラープレート条項(一般条項)の検討について~」
日 時:2023年7月25日(火)17:00~18:00
開催方法:ライブウェブキャストセミナー(WEBオンラインセミナー)
講 師:TMI総合法律事務所(ロンドンオフィス勤務)
    カウンセル弁護士 工藤 明弘
プログラム:
 ・「Practical Law」概要紹介
 ・英文契約書の構成についての概要
 ・Practical Lawのリソースを活用したボイラープレート条項の検討
 ・Q&A
参加費:無料
お申込みはこちらら:
https://coubic.com/seminar-westlawjapan/3268314
詳細はこちら:
https://www.westlawjapan.com/event/seminar/230725.html?utm_source=SHOJImailmagazine&utm_medium=email&utm_campaign=202307
※本セミナーは、企業法務向けのセミナーです。
お問い合わせ先:
seminar@westlawjapan.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★法教育フォーラムホームページはこちら(メルマガ登録も)
 毎月第1第3木曜日に「法教育レポート」更新中
http://www.houkyouiku.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
商事法務 Mail Magazine No.1955(2023/07/18)
◆発信元 株式会社商事法務 《編集:メルマガ編集室》
 〒103-0027 東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント3階
 tel03-6262-6755(総務企画部)fax03-6262-6801

タイトルとURLをコピーしました